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生活感なさすぎ!? 小林麻耶ブログの”やっつけ感”が半端ない

 

 

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ころもです。

 

もはや、内容などなく「生存確認」のためのブログと化してしまった小林麻耶さんの「まや☆日記 小林麻耶オフィシャルブログ」。

 

本日13:55に更新されたブログは、ここ最近のブログの中でもダントツの「やっつけブログ」として名を残すかも。

むしろ、更新しないほうがまだいいのでは?

と思えるほどに内容がないどころか、なぜそうまでして更新するのか説明が欲しいぐらいの内容になってしまっています。

これも新しい読者を惹きつけるための手法なのでしょうか。

 更新しないことで読者登録数を増やしているかも

幸運なことに、麻耶さんの読者登録数は少し増えてきています。

説明不要かと思いますが、これは応援している人の数でもないし、読者登録数が多いことが優良なブログであるということの証明でも何でもありません。

 

加入者数の多い保険会社と、評判のいい保険会社とが「別である」のと同じ。

 

もちろん中には良質で収穫の多い、学ぶべきことの多いブログも沢山ありますが、必ずしもブログの評価と読者登録の数がイコールじゃないことは、麻耶さんのブログひとつとってもよく理解できることでしょう。

 

本日のブログタイトルは、

「こんにちは!!」

です。

 

「いつもアクセスありがとうございます!!」

という冒頭の言葉の後に、木漏れ日の画像が一枚添付してあり、

 

日差しがあたたかくて
気持ちいい。

日向ぼっこはいいですね!

 

素敵な週末を♡

 

というコメントで終わっています。

 

以上です。

 

 

生存していることは確認できました。

でも、それ以上でもそれ以下でもない。

 

本当に、やっつけ仕事ですね。

 

私生活を話せない、そんな生活をいつまで続けるつもりでしょうか。

麻耶さんと海老蔵さんのブログを並行して読み比べている読者ならば、なぜ麻耶さんが今現在ブログを更新しないでいるのかはおおよそ想像できています。

 

時間のある麻耶さんは、性懲りもなく海老蔵さん一家に姪っ子甥っ子のお世話という大義名分をいいことに密着しているのじゃないでしょうか。

 

密着することは好ましいことじゃないし、歌舞伎界における海老蔵さん一家の評判を考えれば今すぐにでもやめたほうがいいですが、百歩譲って、密着せざるを得ない状況があるのだと想定しましょう。

 

問題は、一般人ではない人気稼業の歌舞伎役者家族に、いくら伯母という立場、義姉という立場とはいえ踏み込みすぎていることを全く自覚している様子がないこと。

掲載される記事に対するヤフーコメントの客観的な意見に少しも学ぶことがない、不可思議で不明瞭な行動が多すぎる点にあると思うわけです。

 

匂わすのはもうやめましょう。

 

そんな姑息なやり方で読者を刺激し、翻弄させ、ブログアクセスを集めようとしているのが伝わるから多くの批判を集めるのです。

 

批判はブログで闇雲に、不特定多数の人相手に発信しているのだから仕方ないです。何をどう書いたところで批難というものはされてしまうわけです。

 

マザーテレサにさえ敵はいたことでしょう。

批判、批難は言葉を発すればどんな人々にも降りかかる可能性のあるものです。

 

更新しているかしていないかを確認するためブログを開くことが疲れる、面倒だという人々は、ブログが更新されるとお知らせしてくれる便利さから「読者登録」をしてしまうこともあります。

 

まさか、それ狙いのためにブログをUPしない日を儲けているのじゃないですよね。さすがにそれは穿った見方すぎかもしれないですが、これまでの麻耶さんの「匂わせぶり」のテクニックからすれば、そのぐらいのことはするのじゃないかと思ってしまう人も多いのじゃないかと思います。

 

あまりにも内容がなさすぎでしょ

 

天気がいいですね、日向ぼっこが気持ちいい

 

そんなブログ内容で、サラリーマンの年収近い金額が月収として入るのだとしたら、それは意味がないと言われようが、伝える内容が全くなかろうと更新したくなるのはわかります。

 

でも、読者の中には誠実に楽しみにしている方も多いことでしょう。

 

そういう少数派の人々に対しても、これほど中身のない内容でいいと思っているのだとしたら残酷ですね。

 

麻耶さんのブログに決定的に足りないのは、生きている具体的な実感、そして、衣食住に関する情報がなさすぎることでしょうか。

 

あるのは、花の画像とスイーツやドリンクの画像、たまに自然の風景が入り込みますが、癒されること、楽しむこと、それらばかりが目立ちすぎる印象です。

 

それでも、麻耶さんのブログですから他者があれこれいう筋合いのものではないかもしれません。

 

何をどう書こうが麻耶さんの勝手です。それは徹頭徹尾そうです。

間違いありません。

 

ただひとつ、大事なことがあります。

 

それは…

 

堀越一家に迷惑をかけないなら、という大前提があってこそのものだということ。

 

堀越家は確かに、麻耶さんの妹の麻央さんが嫁いだ家ではあります。

でも、嫁いだ麻央さんはお亡くなりになってしまったわけです。

 

存命中であればわかりますが、麻央さん不在の家に姉が半同居の形をし続けることの不自然さ、不謹慎さは今さら説明不要でしょう。

 

本来、麻耶さんの1日を知りたい人などそう多くないはずです。読者登録している人の中にも、麻耶さんがどのように堀越一家に未だ関わっているかを、ブログによって少しでも知ることができれば…という思惑の方が多いのでは?

 

麻耶さん自身の、自分を人生の主体にした生き方をしたほうがいいのではないかと思ってしまいますね。

 

海老蔵さんは歌舞伎界を盛り上げるために必要なものとそうでないものを、今後シビアに見定めていくことでしょう。

 

今必要とされているからといって、それが未来永劫続くものではないことは本人も承知のことかもしれないですが、ヤフーのコメントを読んでも、麻耶さんの海老蔵さん一家への濃厚な関わり方に「不快感」を示す方が日々増大しているように思います。

 

それでも密着し続ける必要があるということであれば、隠さず、匂わさず、堂々と書けばいいのです。

 

妹の遺言で、姪っ子甥っ子たちが小学校にあがるまでは送迎その他の雑用をサポートしてねと頼まれたので、今日も頑張ってます!とか何とか。

 

本当に余計なことだとは思います。

うるさい外野だということもわかっています。

 

ただ、生き方が上手なのか下手なのかよくわからなくなってきました。

もう少し人を不愉快にせずに姪っ子甥っ子たちをサポートし続ける方法もあるのではと、進言したくなってしまうのですよ。

 

ではまた。

 

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