毒舌ころも

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消えては浮上する海老蔵と麻耶への「2つの疑惑」とは

 

 

 

ころもです。

 

麻耶さん、今日は「おはようございます!!!」「1月10日こんにちは!!」「ちょっと休憩」の3タイトルでブログを更新しています。

 

「おはようございます!!!」タイトルブログでは、前日の「市川海老蔵に、ござりまする2018」のことも含めてでしょう、

「昨夜のテレビ番組の感想も、ありがとうございました。」と御礼をいい、「1日1日心をこめて大事に積み重ねていきます」とコメント。

2本めの「1月10日こんにちは!!」では、

「今日は二度寝、三度寝でき、最高の朝でした」とコメントし、

昨日の甥っ子の美容院&散歩写真に
癒やされながら、頑張るぞ。

甥っ子とたくさん笑って、
たくさんお話しして、
楽しい時間を過ごせました!

 と、相変わらずべったり妹家族に密着し続けていることを報告。

どうしても、自分が関わっていることを言わずにいられないようですね。

 

これほど妹家族から離れない義理の姉のいる人と付き合いたいという奇特な女性、今後現れるのでしょうか。

付き合う前から辟易してしまいますね、こんな状況が続いていたのでは。

 「アサ芸プラス」に続々と記事が…

本日3本目の投稿「ちょっと休憩」タイトルで麻耶さんは、鼻の輪郭が消えてしまうほどに光をあてた、車中で撮影したものと思われる自撮り画像をUP。

2年前の週刊誌記事などで掲載されている麻耶さんの写真と同じ人なのだろうかと思うぐらい顔が代わりましたね。改めて昔の記事などに掲載されている写真と比べると、本当に別人レベルです。

光が当たりすぎているせいで、コーヒーボトルの柄も左手の爪の輪郭もうっすらとしかわからないですが、いつもの笑顔、アプリを使ってか、頬にヒゲ、頭の上には耳が描かれてます。

「目的地に早く到着したので、

家から持ってきたコーヒーでのんびりタイム♡」

 とコメント。

 

さて、

 

正直なところこの2人に抱く世間の人々の素朴な疑問というのは、もはや正攻法では太刀打ちできないレベルまできているように感じます。

 

そんな折、『アサ芸プラス』が海老蔵さんと麻耶さんについて今日(1月10日付)だけで2本の記事を掲載しました。

 

ひとつは、

小林麻耶 ハワイ旅行に同行で「海老蔵と再婚説」が本格浮上?

というタイトル。

 

これについては重複するため、1つ前に掲載したこちらの記事をどうぞ

 

もうひとつは、

海老蔵、イブに直撃したマスコミに批判殺到の裏で噴出した「2つの疑惑」!

というタイトルのもの。

 

こちらの記事では、多くの読者たちが抱いている2つの疑惑に対して言及していました。

2つの疑惑のひとつは、

・昨年12月、クリスマスで週刊誌の直撃取材を受けたことに対して、「家族で来ているのでなにもやましい事ないですよー よろしくお願いします」と対処したことに対し、プライベートを邪魔するマスコミ批判があるいっぽうで浮上した、海老蔵さんへのある”疑問の声”。

つまり、

「結局、今どこどこにいると随時報告している海老蔵のほうが本当はマスコミを待っているのではないかという”邪推”のような疑惑」の声のことです。

 

本当にマスコミが邪魔ならもっと隠密行動は取れるはず、という理屈で、一部からはブログ収入稼ぎも頭にあるのではないかと疑うような声もあります」

と、女性誌記者。

 

もうひとつの疑惑は、

麻耶さんとの関係だといいます。

先月のクリスマスで麻耶さんは思わせぶりに「好きな人と過ごします」とあえて意味深タイトルのブログをUPして楽しんでいたわけですが、これについて前出の女性誌記者は、

「思わせぶりな言動が目立つ麻耶ですが、彼女との関係を明らかにしない海老蔵に対しても、いかがなものかという批判が少なくないんです。一般人なら妻を病気で亡くしても、すぐに周囲も忘れてしまうものですが、有名人は注目度が高いので、その気になればブログを使って“その後”について、関心を引っ張り続けられるというわけです。若い奥さまを亡くしてお気の毒な立場なことは間違いないんですが、意図していなくても、ちょっとしたことで批判や邪推を呼んでしまう。これも有名人だから、ということに尽きるんですが…」

とコメント。

 

誤解を恐れずに女性誌記者の言いたいことを要約するならば、

読者をひきつけブログアクセス数を増やし続けるために、この2人は結託して自作自演、炎上するようなことをやっているのでは?ということを言いたいのでしょう。

要約するほど複雑でも何でもない、わかりやすい疑惑ですが、敢えてまとめるならそういうことになるのではないでしょうか。

 

それを裏付けるような記事を同誌は、

小林麻耶「海老蔵との再婚説」は「ブログ収入アップの仕掛け」だった!?

というタイトルで、先月26日に掲載していました。

 詳しくはこちらからどうぞ。

 

 

「アサ芸プラス」の記事はネットの声を拾っている!?

 

個人的に気になった記事は、同じく『アサ芸プラス』の記事で、

妹・麻央が心配する「“結婚できない女”小林麻耶」があの歌舞伎役者に猛烈アタック?

というタイトルの記事(2015年6月16日付けのもの)です。

今から2年半ほど前の記事ですが、この記事の中の、

 

小林麻央は姉についてことあるごとに周囲にこうこぼしているという。歌舞伎の興行を独占的に手がける松竹関係者が明かす。

「麻央さんは、自分の息子と娘を麻耶さんがとてもかわいがっている姿を見て、お姉さんがいかに家庭を持ちたいのかを実感したようです。姉の結婚をいちばん心配しています」 

 

 という部分です。

 

まさに今現在の麻耶さんの姿は、このときの麻央さんが危惧していた「未来」を地でいっているよう。

 

麻央さんは子供たちを可愛がる姉に対し「いかに姉が家庭を持ちたいのか」を実感していたというのですから、自分の命がもう長くはないとわかったときに、ある想いが湧き上がったのではないでしょうか。

 

人間の心理というものは最初が最後じゃない。

人の心とは立ち止まることなく、年齢や境遇によっていくらでも変容していくものです。

 

最初が最後なら、なぜ人は離婚をするのか。

それは、人の感情が常に一定ではなく変容していくものだからに他ならないわけです。

 

人の心が変わらないなら、なぜに「昨日の味方は今日の敵」という名言が辞書を飾るのか説明がつかないことになる。

 

人間の感情は変容し続けていく。

 

 

万物流転。

それこそが真実。

 

ではまた。

 

(参考、引用元:アサ芸プラス)

 

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