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麻耶 海外旅行を予告!?「日常から離れる機会を創ろう」

 

 

ころもです。

 

年末年始、海老蔵一家にどう絡んでいるのだろうという世間の好奇心からでしょうか。麻耶さんのブログ読者数が炎上商法により上向きになってきました。

koyumiさんとの連携、海老蔵さんとの連携によって、成し遂げた功績。

おめでとうございます。

しかし、麻耶さんが海老蔵さん一家に執着すればするほど、海老蔵さんという一個人のみならず、歌舞伎界の未来が暗澹として感じるのはころもだけでしょうか。

客観的に見て麻耶さんは女性に好かれる要素から程遠いキャラなので、麻耶さんの影が抜けない海老蔵さんに女性ファンが減ることはあっても増えることは考えられません。

 

それほどに、麻耶さんは評判がよろしくないです。

 海老蔵一家から「離れない」宣言か

2017年大晦日、最後のブログ「2017年 感謝♡」タイトルで、麻耶さんは今のような姪っ子甥っ子との関係を継続する宣言ともとれる言葉を記述しています。

 

世間から多くの批判を浴びているだけじゃなく、子供を教育するための素養に欠けている人と見受けられるのに、まだまだ離れない意志でいる。

これはもう、真剣に周囲が考えなくてはいけない問題なのかもしれません。

 

想像ではなく、本人が書いているブログの内容から堅実に読み解く限り、麻耶さんはかなり情緒不安定な方なのだということがわかります。

泣いたり笑ったり、本当に多くの人に励まされているのだなと。

仕事仲間、友人たちは、
私の気持ちをそのまま丸ごと受け止め
優しく見守ってくれました。

本人は無邪気に書いているつもりでしょうが、麻耶さんを取り囲む人々が腫れ物をさわるがごとく接している様子が目に浮かぶよう。

丸ごと受け止め、優しく見守ってくれましたと書いてますが、そう接する以外なかったのだろうなと。

妹の大切な大切な子供たち
姪っ子甥っ子のおかげで
今日まで来れました。
小さな二人ですが、
二人の存在はとてつもなく大きいです。
いつもありがとう♡

素直に、先入観なく読めば、ただの伯母さんの言葉です。しかし相手は麻耶さんですから、もちろん話はそう単純ではありません。

 

実際、麻央さんの子供たち、海老蔵さん一家と執拗に絡んできたことによって、失業状態に近い麻耶さんには莫大なブログ収入が入ったことでしょう。

麻央さんにはファンが多かったので、そのファンたちが情報を求め、さまよい、姉の麻耶さんの読者になったことは否定できない事実でしょうし、その後の不謹慎な言動によって吸い込まれるがごとくブログに誘導され、アクセスした人々も数知れずいることと思います。

 

それは、「姪っ子甥っ子のおかげで今日まで来れました」という表現にもなる。

 

「二人の存在はとてつもなく大きい」という言葉は、心理的な癒やしというよりはむしろ、二人の存在をブログで匂わせるだけで増えるアクセス、それによってもたらされる生命線であるブログ収入の増加に対する素直な感謝の言葉と考えると、実に納得がいきます。

怖いのは、

日に日に成長していく二人。
思春期に入っても
オバには反抗しないでねッ
今から切に願う…笑。

という文章。

 

思春期に入ってもオバには反抗しないでねっ? 

シレッと冗談めかして言ってますが、本気の本気でしょう。

 

何が何でも自分が二人のそばにいる。海老蔵さんが恋人を作れないよう、再婚相手を探す気力もなくなるほどにつきまとっていこうというつもりでしょうか。

そう受け取られても仕方がないくらいの怖い文章だということに気づいているでしょうか。

 

なぜそこまで執着する?

なぜそこまで切に願う?

 

伯母さんでしょ? ただのオバでしょ?

 

何を勘違いしているのか。

それとも、後妻になる算段があって未来の自分たちの関係までシミュレーションして楽しんでいるのか。本当に恐ろしい言葉の羅列。

どこまでもいつまでも執拗につきまといます宣言、子供たちには一刻も早く自立してもらい、この恐ろしい自分一番のオバから離れて欲しいと願ってやみません。

いつもながらブログの最後には、ブログ内容とは一切無関係の写真をUPしています。

そうです。

海外旅行を彷彿とさせる、航空写真、飛行機の窓から見下ろした光景です。

 

大炎上の海外旅行へたくさん行きます宣言か

『悪魔とのおしゃべり』を人生の指針にしていくと話していた麻耶さん。いよいよその実行の年となるのが2018年なのかもしれません。

 

麻耶さんは新年最初のブログ「2018年スタート!」の中で、

40代からの人生を
どのように歩んでいくのか!?
この命を活かせることは何か!?
をつかめるよう

人との出逢い、会話を大事にし、
日常から離れる機会を創ろう
思っています。

と書いています。 

 

素直に考えれば、日常が今の生活なら、非日常とはこの生活圏内を離れること、物心両面で離れることができるとすれば、それは海外ということになるのでは?

つまり、2017年に海老蔵さん一家と喪中にもかかわらず楽しんだハワイ、マウイ、温泉といった、日常の延長線上にない風景、場所に行くつもりだという解釈をしていいのじゃないでしょうか。

 

三度目のハワイ、想像以上に早くやってくるかもしれないですね。
ここ数日のブログ内容とは無関係のハワイ画像や飛行機の画像というのは、もしかしたら言葉にしたら読者に知られてしまうので、言葉にせずに海老蔵さんに「海外に行きたいよ〜」とねだるときの、暗号としての「写真」なのかもしれないですね。

 

直接話が出来ないときでも、互いのブログは毎日チェックしているでしょうから、言葉にできない内容を画像という暗号にして、要望や感想を伝えあっている可能性というのも実際あるのかも。

 

ブログ最後のほうで麻耶さんは、

輝かしい言葉を使い、
壮大なロマンを抱き
流れに身をゆだね←超苦手っ
自分を信じてみよう思います!←怖っ

ともコメント。

 

壮大なロマン……

 

まさか、妹の旦那との再婚を実現させよう、なんて考えていなければ良いですが、麻耶さんがもし海老蔵さん表現するところの「友達」であるとするならば、周囲が考えるほどたやすく麻耶さんを遠ざけることは難しいのかもしれません。

 

情緒不安定な麻耶さんであることが、この長過ぎる不謹慎な半同居生活の原因の大半を占めている可能性もあると思えるからです。

ただ、それを話すこともままならないとしたら、あらゆる表現方法を使ってその自分の置かれている窮状というものを海老蔵さんは今後もブログのなかで仄めかしていくことでしょう。

 

海老蔵さんのブログには不可解な「それ誰?」という箇所が多くありますから、その部分とリンクしていくということもあるかも…。

 

これはまた別の機会で、ではまた。

 

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