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元旦の海老蔵マンションに実母と実妹が来訪!これが当然

 

 

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ころもです。

 

年が明けて、久々に嬉しい画像がUPされました。

海老蔵さんのブログ、「2018/01/01」タイトルに載っていた画像に、海老蔵さんの母、季実子さんと妹のぼたんさんの姿が映っていたのです。

 

場所は屋上、愛犬ラブちゃんと麗禾ちゃんが画像中央に映っているのですが、カメラこそ直接に向けられていないけれど、大きな窓ガラスに反射して、ぼたんさんと季実子さんが並んでソファに座っている姿が映っていました。

 

ですよね。

これが正しい正月の姿というのか、自然な家族の元旦の風景でしょう。どう考えても亡くなった妻の姉が居座っている図など考えられない。奇妙奇天烈すぎますからね。

 本気でお暇してもらったほうがいい

海老蔵さんと麻耶さんのブログを読んでいると、ジグソーパズルをやっているような、なんとも言えない感覚があるのですよね。

見えないもの、わからないもの、消えてしまったもの、現れるもの…

点と線がつながる感じ。

 

意図してそうしているのかどうかは断言できないですが、互いがブログ収入の味を知ってしまっている二人なので、「ブログ」というツール一点においては最高の相性なのかもしれません。

ただ…

対外的にも立場が確立している海老蔵さんと、対外的な立場がほとんど無くなってしまった麻耶さんとの温度差はどんどん広がっているように感じます。

読者へのアプローチの仕方に、僅かだけれど確実な「違い」が見て取れるのです。

 

海老蔵さんは、亡き妻と残された子供達を1人で育てるシングルファーザーとしての顔と、市川海老蔵としての顔があり、

 

麻耶さんは、最愛の妹を失った悲しみの姉という顔と、残された子供たちの世話をする優しい伯母としての顔がある。

 

最愛の妻と最愛の妹を失った二人が、どこでそうなったのか今は結託してブログアクセスの手練手管を共有しているようにしか見えず、海老蔵さん不在のときでもまるで自宅マンションにいるかのように子供たちの画像は麻耶さんによってUPされている節がある。

 

しかし、この都合の良い関係も「再婚問題」が浮上して微妙に足並みが揃わなくなってきたように思うわけです。

 

海老蔵さんはメディアに露出するたびに再婚の可能性を否定、

麻耶さんは海老蔵さんがメディアで再婚の可能性を否定するたびに厚かましくなっていく。

 

海老蔵さんは噂されている「麻耶さんとの再婚の可能性を否定」しているのかもしれないのに、麻耶さんは海老蔵さんが再婚の可能性を否定するたびに「自分以外の女性との再婚を否定してくれた」と勘違いして喜んでいるように見える。

 

 

もはや子供たちなどそこには存在せず、すがる女とすがられる男の駆け引きのようなものを見せられているような気分。

 

多くの読者が思うのは、麻耶さんとの関係を疑われているのになぜ疑われるような関係をいつまでも続けているのか、という焦れったさ。

思いっきり”これ以上誤解をされるのは麗禾と勸玄のためにも良くないので”ということで今度こそ完全に、物理的にお暇して頂き世間からの疑惑の眼を払拭するのがいいのにと思うわけです。

 

でも、それをしない。

 

なぜか。

 

突き放せない特別な事情を隠してるとか

 

麻耶さんのこれまでの言動、そして海老蔵さんのブログでの不可解な言動を思い返してみると、海老蔵さんのメッセージの中で、それはだれのことを言っているのだろうという謎の部分があるわけなのですが、この前、その点と点が繋がった瞬間がありました。

 

「友達のお土産に」というブログタイトル(12/29 13:49)の内容です。

麻央が大好きでした♡

というコメント入りで、モンブランとショコラモンブランをそれぞれ2個ずつ、計4個のケーキをお土産として購入しマンションへ帰宅する海老蔵さん。

お供え用と
食べたい人用に 

 とコメントして、「ただいまぁ〜」と自宅マンションに帰宅しています。

 

お供え用はもちろん麻央さんでしょう。

食べたい人用というのは、子供たち用なら「子供たち用」と書けばいいので、この場合は麻耶さんか麻耶さんのお母さんということになるかと思います。

 

これに呼応するのが、上記海老蔵さんのブログから約2時間後の麻耶さんのブログ。

タイトルは「大切な人の大切な人」。リブログしたタイトルですね。

 

このブログの冒頭部分で、

妹が嬉しそうに
美味しそうに食べていたのを
思い出します。

と、海老蔵さんが麻央さん好物のモンブランを購入してきたことをしっかり匂わせているのですね。そのことを知り得たということは、帰宅したマンションに麻耶さんも当然いたからでしょう。

 

妹が嬉しそうに美味しそうに食べていたのを、って、急すぎます。

何を美味しそうに食べていたの?って、読者は疑問だらけです。

 

でも、麻耶さんにしてみれば海老蔵さんの手土産のモンブランであることを読者は知っているだろうという腹があるので、言わずもがなの心境なのだと思います。

 

問題は、でも「ケーキ」じゃありません。
思わせぶりな麻耶さんのメッセージでもありません。

 

海老蔵さんが自分のブログで麻耶さんのことを「友達」と呼んでいることです。友達という風に表現していると言ったほうがいいかもしれません。

友達の土産にケーキを買った帰り、そのケーキを待ち受けている面々が子供らを覗けば麻耶さんと麻耶さんのお母さんだとすれば、友達というのはほぼほぼ「麻耶さん」だと判断していいのじゃないでしょうか。

 

麻耶さんを「友達」と呼んで、ブログで表現するのだとしたら、これはけっこうなことを海老蔵さんはブログで暴露していることになるかもしれない。

 

それは、次のブログで書くことにします

 

ではまた。

 

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