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海老蔵 眉毛を剃って市川家の墓参り!麻耶も一緒か

 

 

 

ころもです。

 

もうほぼ完全無職状態の麻耶さんは海老蔵さん一家と一緒のようですね。

ついに入り浸ったか、という感じがしてなりません。

もちろん、相変わらず海老蔵さんは麻耶さんを名前で呼ぶことはないし、麻耶さんも必死で姿を隠しています。

ただ、「みんな」という言葉はよく海老蔵さんがブログで使ってますね。

みんなって、誰?

子供と自分だけなら、自分が話をするときは「子供たちと」でいいはず。

「みんな」あるいは「皆」という言葉を使うからには、子供たち以外にまだ誰かいるのだという意味でしょう。

でも言うわけにはいかない。週刊誌も読者もうるさいから。

となればそれは、もう麻耶さん以外いないでしょうね。

 独身伯母にとって海老蔵一家は居心地が良すぎる!?

「眉毛剃りました」というタイトルブログを10:20に更新した海老蔵さん。

 

一枚アップされた画像では、べっ甲の縁取りのメガネをかけ、だいぶ眉毛が薄く(短くか)なった海老蔵さんが「にかっ」と笑っています。

 

そして、

これからお墓まいりへ、

むかいます。

 とのコメントが。

次のブログタイトルは、それから20分後に更新。

タイトルはずばり「御墓参り」。

 

市川家の墓石に彫り込まれている故人の名前がずらり列挙されている画像がアップされています。

コメントは、

皆で掃除にお参りです。

また「皆」。

 

だから、「皆」って誰のこと?

子供たちの他に誰がそこにいるのでしょう。

 

ここをうやむやにするから勘ぐられるのだし、海老蔵さんにしてみれば、そこを「うやむやにする」からこそ意味があるのでしょうね。 

失礼しました、そこを突っ込むのは野暮というものかもしれません、もう。

 

ブログ以外ほぼ芸能関連のお仕事もなくなってしまった麻耶さん、家庭どころか恋人もいない麻耶さんは1人で年越しするのが嫌なのでしょう。

 

稽古や舞台で家を留守にする海老蔵さんにとっては、週刊誌で騒がれようと何だろうと、やはり便利で好都合な麻耶さん親子に留守番をしてもらうのが一番楽チン、ということなのでしょうか。

 

かくして互いの需要と供給は満たされ、2017年最後の最後まで麻耶さんもその恩恵に預かって、

 

それこそ麻耶さんの言葉をそのまま借りれば、

「居心地がいい」のでしょう。

 

早く恋人ができるといいのですが、いないから

 

世の中の楽しい行事を、一人寂しく過ごさずに済む、その貴重なアイテムとして海老蔵さんや姪っ子甥っ子が使われているようにだんだん思えてきました。

 

子供たちからは「癒やし」を、

母親とkoyumiさんには、「落ち込んだ気持ちと泣く時間を少なく」してもらい、

海老蔵さんには「悪役をかって」もらい、

 

自分だけが楽しい時間を過ごしたい、そんな時間だけに埋もれていたい、美辞麗句で彩られる麻耶さんの言葉の中に、そんなエゴを見出す人が読者にも増えています。

 

ヤフーニュースに掲載される麻耶さん記事へのコメントに、麻耶さんの今の言動を支持する声がほとんどないほど評判を落としています。

 

これほど評判を落とした人も非常に珍しい。

 

よほど鈍感な人たちもさすがに気づき始めたのでしょう。

応援していた人々にしても、なんだか違うなという気分なのか。

 

麻央さんがこの世からいなくなって、誰よりも嬉々として日々を過ごしているように見えるのは、どうみても麻耶さんなのですよね。

 

都合が悪くなると「泣いている日々」を強調しますが、麻耶さんの何倍も身内を亡くし苦しんでいる人が世間にはゴマンといます。

 

むしろ、身内に故人のいない家庭のほうが珍しいほど。
全く悲しんでいないとまでは言いません。

 

でも、その悲しみが楽しさの沸点にいくほど、悲しみを何倍も凌駕するほどの日々を、今現在は過ごしているのじゃないでしょうか。

 

大好きで、雲の上の人だった人とこれほど密接に、週刊誌記事が一斉に押し寄せても、

「伯母なので」「義理の姉なので」「最愛の妹の家族なので」という言葉を使えば許される。

 

これほど守られながら自分のしたいことをできる芸能人を、今のところ他に思い出すことができません。

 

この調子で3度めのハワイ旅行もいずれそう遠くない未来にまたあるように思います。

そのとき世間がどう思うのか。

 

もうこの2人には見えないかもしれませんね。

さじを投げたくなる人々が続出するでしょう。

 

人気稼業を続ける限りは、そして伝統歌舞伎を死守していきたい気持ちが本当ならば、過剰に好かれる必要はないですが、これほどまでに評判を落としてしまっている麻耶さんと二人三脚の日々をあけすけにしていては、すべてが斜陽に向かっていくでしょう。

 

再婚しなければ、どんなに一緒にいても咎められないと思っていたらファンは激減していくでしょうし、世間にも見放されてしまいかねない。

 

本当に海老蔵さん一家の行く末を案じる気持ちがあるなら、自分が癒され、寂しさを埋めるのに好都合の一家、場所であっても心を鬼にして遠ざかる。

 

そんなことが麻耶さんにできたらいいのですけどね。

 

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