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麻耶 モンブランを海老蔵宅で食べたことをブログで仄めかす!?

 

 

 

9年間続けていたラジオが昨日最終回を迎えた麻耶さん、今日は2つのブログを更新しています。

ひとつは「午後のつぶやき」、もうひとつは「大切な人の大切な人」というタイトルです。

今日、ころもはテリー伊藤さんと海老蔵さんの対談をビビットで拝見しましたが、あのテリーさんが、知らないわけもない麻耶さんと海老蔵さんとの噂について、一切触れることがなかったことが、予想はしていたものの非常に残念でした。

 

対談内容文字起こし→ 市川海老蔵、テリー伊藤 ビビット対談

 

再婚の可能性についてのトークはあっても、そこに「義理の姉」「麻耶さん」という言葉を出さないで下さい、という箝口令が敷かれていたのでしょうね。

 

忖度しまくりのインタビュー。

がっかり。

 

再婚するかしないか以上に世間が関心があるのは、闘病が終わったあとも同居し続け、同居解消報道後も必要以上の接触をやめずバカンスには高確率で同行する義姉とのことでしょうに。

 「1月から寂しくなります」と吐露

麻耶さん今日一つ目のブログ投稿「午後のつぶやき」タイトルでは、

1月から寂しくなります… 

とコメント(ラジオ終了に関して)。

「長かったのか、早かったのか全くわからない時空で生きている感じでした」 とも。

そして「昨日は、忘年会」と綴ると、

いつもあたたかくそっと見守って

くださっている方々との空間は

居心地がいいです

と感想を述べ、

わたしも、その人の今を
そのまま受け取れる人でありたい。
そして、人の未来の可能性を
無限に感じられる人でありたい。

色メガネなく。
まっさらな状態で。 

と語り、「たくさん笑って勉強になって、濃厚な時間でした」と締めています。 

 

意味深ですね。
この内容と無関係と思われる、ハワイかオアフ、椰子の木の風景写真がアップされていたからです。

まるで、「その人の今をそのまま受け取れる人でありたい」とコメントした、その人、が誰かを連想させるような画像。海老蔵さんと言いたいのでしょうか。

ラジオ終了の寂しさ、その後の忘年会の居心地が良かった話をするのに、ハワイの画像は必要でしょうか。

 

必要なんでしょうね、そうでなければ全く今回のブログ内容には関連のない南国ハワイの画像を最後にアップする意味がわからない。炎上商法、じわじわ入れてきますね。

 

海老蔵宅にいることを案に仄めかす

2つめのブログは「大切な人の大切な人」(15:52更新)というタイトル。これはゴルフの伊藤さんという先生のブログをリブログしたタイトルですが、

 

このブログの中で、

妹が嬉しそうに
美味しそうに食べていたのを
思い出します。

食べることは生きること

 とコメントを入れているのですが、これは13:49に海老蔵さんが自身のブログ、
「そしてたまごっちを買いに」というタイトルの中で、

麻央が大好きでした♡
お供え用と
食べたい人用に
ただいまぁ〜

と言って、モンブラン2個とショコラモンブラン2個、計4個が箱に入っている画像をアップしていました。

 

つながりましたね。

 

今夜は海老蔵さんと麗禾ちゃんは舞台稽古をして家を出ているわけですが、留守番に麻耶さんが海老蔵さんの家に来ている、あるいは来る予定になっていたのでしょう。

 

麻央さんが好きだったというモンブランを「お供え用と、食べたい人用」に買った海老蔵さん。1つ前のブログタイトルは「友達のお土産に」でしたから、

 

友達 イコール 麻耶さん

お土産 イコール モンブラン

モンブラン イコール 麻央さんのお供え

 麻央さんのお供え イコール 麻耶さんもついでに食べる

 

の図式でしょう。

 

海老蔵さんも麻耶さんも絶対に互いの名前を出すことなく、事を進めていますね。そして「チョイ見せ」をしてまた憶測させようとしています。常套手段なので驚きませんが、相変わらず、別荘のように海老蔵さん宅で過ごしているということを自ら暴露しているわけですね。

 

こういうところです、彼女が批判されあざといと言われる所以は。

 

妹が嬉しそうに美味しそうに食べていたのを思い出します、という麻耶さんの2つめのブログの書き出しはあまりに説明不足だし唐突すぎる。

 

でも、そこに不信を抱く読み手が海老蔵さんのブログを読んで、ああ、海老蔵さんが麻央さん好物のモンブランを友達にお土産ということで買ったから、それを結局麻耶さんも食べたのか、ということは、ただいまーと海老蔵さんはお土産を持って帰ったのだから、海老蔵さん宅に麻耶さんは来た、あるいは居たということにどうしてもなる。

 

疑われたくない人たちが、こんな手の込んだことをいちいちする必要はない。暴露はできないけれど、匂わせはOKということでしょうね。

 

麻耶さんは誇らしげに、

 食べることは生きること

と豪語してますが、これは、一番麻耶さんが口にしてはいけない言葉かもしれませんね。

人として自分ひとりを食べさせる料理すら作れない人が、これを恥じらうことなく文章にできる、語ってしまう。

 

こういう感覚が今の非難、批判を集める要因のひとつであることに気づかない。

 

食べることは生きることがわかっている人とは、完璧に真逆の食生活が麻耶さんというイメージがあります。おそらく多くの読者もそこは一斉にツッコミを入れたいところでしょう。

 

さらに言えば、

食べる事以上に、何を食べるかが重要なんですけどね、響かないでしょうね、面倒なことは。

 

ではまた。

 

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