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麻耶と海老蔵の再婚説は収入UPの「仕組まれた罠」とTV関係者

 

 

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ころもです。

 

TV関係者、マスコミ関係者の気づきは常に遅れている感じが否めないですが、ようやく小林麻耶さんの「思わせぶりブログ」のからくりに気づき、記事にしたのがAsagei plusのようです。

ころもだけでなく多くの読者で気づいていた方も多いですが、それに追随するようにというのか、ようやくマスコミも追いついたかなという感じ。

 

業界内では、海老蔵さんと麻耶さんの再婚説は、

”仕組まれた噂話”

のような気がするという声もあるという記事です。

遅いですね、気づくのが。

 なぜ再婚説が”仕組まれた罠”なのか

当然ながら、海老蔵さんと麻耶さんが二人きりでなかったにせよ二度もハワイでバカンスを楽しんだことは業界内の方々もよくご存知のようです。

そして、2人の間に再婚説が何度も浮上しては消えていっていることも…。

 

TV関係者は記事で、

海老蔵と麻耶の『再婚説』は”仕組まれた噂話”のような気がするんですよ

と語っています。

そして、急すぎる話(再婚説のこと)に、背景に様々な意図を感じるとも。

とっくに気づいていたことですが、最後までお読みください。

 

その背景にある”意図”とは、

マスメディアによる「そうであって欲しい」という願望と、「当事者である麻耶の意図もあるのでは」という推量のようです。

順番からいえば、麻耶さんの意図にマスメディアがひっかかり、そうであったら面白いのにという流れじゃないでしょうか。

 

では、”当事者である麻耶の意図”というのは何なのか、ここが重要な気づき、指摘です。

記事ではこう書いています。今さらですが、最後までお読み願います。

収入アップの意図ですよ。現在、彼女はほとんどテレビに出ておらず、稼ぎの大半はブログの広告収入です。明らかに海老蔵らとハワイにいるのにブログで隠し通したほか、12月23日には『今日はこれから大好きな方とデートです』とつづるなど、最近、思わせぶりな記述が目立つのも、ブログがニュースになることを狙っているのではないか。『再婚説』が盛り上がるほど、彼女がブログで儲かる仕組みになっているんです

 

(引用元:アサ芸プラス 12月26日)

つねづね、ころもが言っていたことですがようやく気づかれた感じです。

 

クリスマスで炎上させ、その後1日空白の日をもうけ、みんなが早く読みたいと飢えるのを十分に待って、満を持しての「アメブロ読者限定」での記事更新。

読みたい人は仕方なく読者登録をする。

匂わせ思わせぶりなことだらけのブログなので、元来謎解きが嫌いではない人々は好奇心からその限定ブログに何が書かれているのかを探りに、まんまと読者登録をしてしまうというからくりでしょう。

 

上手ですね、ある意味、大変商売上手で、こちらのほうにアナウンサー業より才覚があったということになります。 

 

確かにアナウンサーで厳しい先輩たちに叩かれながら原稿を読むより、大好きな歌舞伎役者さんとハワイやディズニーに週刊誌に叩かれても言い訳できるたっぷりの条件に守られた中で休日を謳歌できるのですから、こちらのほうに完全にエネルギーを注ぐわけです。

 

海老蔵さんは再婚説を否定するのに、もう一人の当事者である麻耶さんが全くそのことに触れないのは、触れてしまうと読者が納得して去っていくから。

 

やめられないと思います。

 

しかも収入はアナウンサー時代とは比較にならないほどいいはず。
海老蔵さんの読者数とそれほど変わらないということはブログ収入だってさほど変わらないぐらいに得ているのじゃないでしょうか。

それはやめるわけがありません、ブログを。

 

推して知るべし

 

不労所得の味をしめた麻耶さんが、海老蔵さんやkoyumiさんとタッグを組んで、互いのブログに1人でも多くのアクセスを集めようとすることは、ひとつの商売の形としてあってもいいのでしょうが、問題は、その不労所得狙いのために、子供たちがいいように大人たちに利用されている感が否定できないことです。

 

というより、寝癖や着替えのシーンまで撮影される勸玄くんは本当に気の毒。

舞台に立つほどまでに成長した麗禾ちゃんが女の子なのに床に寝ている姿や、髪が梳かれてもいない状態で世界に発信されるのも、一体誰のためなのかと思うと、子供たちが何も知らないからといってやりたい放題の大人たちの思惑が恐ろしいです。

 

そしてもっと最悪なのは、子供を利用している自覚がある発言があるならまだしも、それがないばかりか、それが曲解して読者に伝えられているなと思う言動が多すぎること。

 

本当に子供、あるいは姪っ子、甥っ子のことを考えるなら、きちんと自分の言葉を自由に発信できる媒体があるのだから、再婚説の噂などすぐにも否定するべきなんです。

 

それが事実無根なら。

 

それをしないということは、否定しないでいたほうが皆んなを翻弄でき、不安を掻き立て、怒りを集めてでもアクセスを集め、それによる広告収入が増えるからと邪推されても反論できないのではないでしょうか。

 

イベントが好きというよりは、なので、イベントがあるほうが炎上商法に繋げやすいということを意味すると思っています。

 

あくまでも個人的見解ですが、業界の人も一部ようやく気づいてくれたような…。

 

ではまた。

 

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