毒舌ころも

気になることは胸に秘めず口にするサイト

海老蔵 愛犬ラブちゃん病状報告も退院も説明もなし

 

 

スポンサーリンク

 

ころもです。

 

愛犬の黒い小ちゃな「らぶちゃん」まだ入院中なのでしょうか。

今月18日の限定ブログで、

「脱臼癖?というか、脱臼らしく…しばし入院してます。。」と海老蔵さんはラブちゃん不在の理由を、初めて読者に答えています。

問い合わせが多かったのでしょう。

「らしく」というのも無責任で曖昧な感じはしましたが、「明後日ぐらいに戻ります。」と言いながら、その予定日をもう6日以上経過しているのにその後の報告がまったくないのもどういうことなのか。

愛犬は家族じゃないのか、堀越家では。

 こういうひとつひとつに不信感が募る

ブログの「最高月収額」は5000万円だったこともあるという海老蔵さんのブログ。

毎月宝くじが当たったと同じような、衝撃的な数字ですよね。

 

それもこれも、ブログにアクセスしてくれる読者がいればこその収入。

だのに……

 

読者で楽しみにしている人も多いであろう愛犬の様子も、都合のいいときはマスコット的に出すのに、入院となると質問されるまではダンマリを決め込むという体質。

いただけないですね。

 

「明後日ぐらいに戻ります」

 

と限定で答えたのが12月18日。

明後日というのは20日のことですよね、でも26日になっても何の報告もない。

まるでそんな存在などいなかったかのように、海老蔵さんは子供たちと親戚の伯母さんと、もう一匹の愛犬ゆめちゃんも当然おいてきぼりでディズニーに繰り出してしまった。

 

中途半端な感じが拭えない

 

楽しいことが大好き、瞬間風速的な喜びには敏感でも、いろいろなことが中途半端な印象があるのは、この愛犬ラブちゃんの場合はことに顕著に感じられます。

 

一回説明したんだからそれで十分、そう思っているなら大間違い。

 

一回でも質問があったなら、その質問したたった一人の人間だけの問いかけじゃなく、実はもっと多くの人たちがラブちゃんの現況を知りたがっているかもと、どうしてそう思考が上手に働かないのでしょう。

 

それこそジェットコースターのように移動ばかりしている生活がわかっているのに、そもそも犬を飼うということ自体無理な話だったのではと今更ながら思います。

 

18日のブログでは

「ラブ自体は至って元気なのですが、、、」

と歯に衣着せた言い方でごまかした感じになっているのは何故なのか。

なにを言いよどんでいるのでしょう。

 

変わった歩き方するなーと前々から思ってましたが、
治るといいな…

家族みんなで
ラブの帰りと回復を祈ってます。

 (引用元:市川海老蔵オフィシャルブログより)

 

とブログの最後を締めていました。

 

普通なら、明後日ぐらいに戻ります、と答えてもいるのだし、その日に予定が変わって戻れなくなったならなったで、一言でも心配している読者ファンに説明すればいいのにそれもしない。

 

それは予定はあくまでも予定なのだから変更ということはいくらでもあるでしょう。その事自体をとやかく言っているのじゃなく、詳細が語れないなら語れないで、経過報告の一言二言あってもバチは当たらないということです。

 

勸玄くんだけを被写体として画像UPすれば読者は満足すると勘違いしていないでしょうか。

ラブちゃんのことは誰よりも勸玄くんが可愛がっていたように思うのですが、大事に思っている息子の可愛がっている犬が入院してその後どうなったのか、そろそろ一言でも話してくれるといいのですが、おそらくまた誰か読者が催促しないかぎり、このまま何の報告もないのかもしれないですね。

 

たまのイベントを楽しむのもいいですが、毎日同じ空間で生きて、子供たちと戯れていた物言わぬ生き物がある日突然いなくなって、何の説明もされず、そのまま無かったものとして扱われていくのは怖すぎます。

 

入院が長引いているなら長引いていると報告すればいいだけのこと。

それとも、実は違う病気、怪我なのでしょうか。

 

こうして憶測は生まれざるを得ない状況になるのでしょうね。

主が必要最小限のことすら答えてくれないから。

 

ではまた。

 

 

 

小林麻耶・海老蔵 最新・関連記事はこちら