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海老蔵と麻耶 Xmasディズニー!?週刊誌発覚で家族一緒強調

 

 

ころもです。

 

海老蔵さんと麻耶さん。

父親としては子供を、伯母としては姪甥と知人女性を自分たちのマスコミ対策のためにフル活用してますね。

Xmasぐらいゆっくりしたかったのに、のぞいた2人のブログの「あざとさ」に五臓六腑が煮えくり返ります。

ファンでなくてもこの2人の麻央さんへの裏切り行為に憤懣やるかたない思いなわけですから、歌舞伎ファン、海老蔵ファンの方たちのことを考えると、本当にもう…

 

言葉が見つからないですね。

想像させるだけさせて最後にチラ見せの根性が最悪 

 

もう、これだけ人をおちょくっている2人のことは放棄したい!

でも、そのあざとさがどこまで向かうのかを見てみたい気持ちもある。

 

わかったことは、この2人はブログで生涯食べていくために結託する道を選んだ可能性が高いということ。

 

歌舞伎をやりながらブログ収入を稼ぎ続けるためには更新し続ける必要がある。そのためには自分が不在でも子供の画像や、それをブログアップするという人手が必要。

それを、海老蔵さんは自分の大ファンで暇を持て余している麻耶さんに定めたということでしょう。

麻央さんがいたらそれも止めるでしょうが、止めるまともな判断をする大人はもうこの世にいない。

 

2人はもう完全に、ビジネスパートナーとして美味しい炎上商法を使いこなし、その甘い蜜を吸いながら温泉にハワイ、一緒にいられる大義名分となる行事を人生の支柱にしてこれからも生きていこうとしているのかもしれません。

 

オリンピックが終わるまでは、さまざまなことから守られるでしょうから、相当強気なのだろうと推察できます。

 

麻央さんを踏み台にやりたい放題の「姉」

 

どうでもいい内容のブログをふだん更新していながら、肝心なところではダンマリを決めこみ、さんざん好き放題に世間の思惑を楽しんだあとに、じゃじゃ〜ん、

 

実はこうでした、ああでした。

 

それが麻耶さんの常套手段ですね。

すべてのブログを読まなくても、もう十分に手の内がわかるようになりました。

皆さんもそうでしょう。これが、この方のやり方ですよね。

 

ビジネスパートナーとしてハワイでも登場したkoyumiさんという女性を連れて歩けば、どこまで海老蔵さんに付きまとおうと「友人も一緒でした」という一言で切り抜けられると思っている、このあざとさはそんじょそこらの女性では太刀打ちできないほどの、筋金入りの「あざとさ」です。

 

でも、万が一麻耶さんはディズニーランドに一歩も踏み込んでいなかったのだとしたら、大変申し訳ありません。あまりにも上手な時系列と画像UPの仕方なのでまんまと乗せられてしまった自分がいけませんでしたと謝罪させて頂きます。

 

あまりに巧みなので、純粋な者たちはついつい惑わされてしまうのです。もっとわかりやすく、含みなく、思わせぶりなく書いて頂けるといいのですが、見せたり見せなかったり、断片につぐ断片、時系列も複雑なので誤解されても仕方ない部分もしかしあるのでは?と思います。

 

やはり週刊誌は追跡していた!

今日、8時38分に更新された海老蔵さんの「ようやく」というタイトルブログでは、

乗れましたー
楽しかったー
そして
降りるとまさかまさかの週刊誌…

Xmasにわざわざご苦労様です。

 

今回も家族で来ているので
なにも やましい事ないですよー

 とコメントしていました。

 

そりゃそうです。

参加メンバーだけはひた隠しにしているものの、ディズニーにいてどこで行列に並んでいるのかも逐一書いているのですから、記者も追いやすいことこの上ない。

 

だのに、

 

まさかまさかの週刊誌…って、 わざとらしすぎますよ。

 

しかも、

 

「今回も家族で来ているので何もやましい事ないですよー」

と、事前に週刊誌記者に遭遇したときの言い訳を十分に想定していたことがわかる言葉をコメントとして入れるあたり、用意周到なのか杜撰(ずさん)なのかわからなくなる。

 

家族で来ている、ということを「最大の隠れ蓑」に今までも沢山楽しいことをしてきましたよね。義理のお姉さんと。

 

これからも「家族」という隠れ蓑を使ってどれだけバカンスを楽しむつもりでしょう。

呆れて言葉もない。

 

家族でディズニーランドに行くのがなにが悪い?
家族が前を向くために明るく力を合わせてるだけじゃないか!

 

そんな風にこの2人がどんな形、姿になっても盲目的に擁護する人々たちの意見というのはいつも感情論。

 

なにも見えていない。

 

見えている人たちは、蜃気楼を見てものを言っているのじゃなく、断片的であれ、たしかに映像として見れる本人たちが出している画像というものから見える事実を元に批判しているのであり、闇雲に、何が何でも擁護してやるという感情論でしか成り立たない人々とは一線を画する見方がちゃんと出来ている。

 

ニュートラルな視線で見て、この麻央さんの夫と義理の姉の世の中への牽制はやりすぎです。

 

ブログという共通の利益によって固く結ばれた感が強いですが、歌舞伎継承者としての自覚が本当にあるのなら、家族なんだからどこに行こうと、誰を不愉快にしようと、不愉快になるほうが悪いんだという考えじゃなく、人気商売であることにそろそろ気づいて、然るべき距離をとらないと取り返しがつかなくなるほどファンは減るでしょう。

 

麻耶さんは伯母さんとして最小限のフォローに徹する。koyumiさんもビジネスフレンドとして今後も関わることに少し疑問を感じたほうがいいのかもしれない。

 

どれほど死人に鞭打つのか。

どんなに仲の良い姉妹でも、自分の旦那と自分以上に楽しい思いをして人生を謳歌してねなんて、マザーテレサだって思ったかどうか疑問です。

 

姉への感謝の気持ちが過去にあったからといって、その後何をしても許すだろうという考えはあまりに短絡的に過ぎますね。

 

人の感情はそんなに単細胞じゃない。

ましてや、麻央さんの口癖は「ジェラシー」だったと、海老蔵さん自身が語っていたではないですか。

どんな場面、感情のときにそれを海老蔵さんに放ったのでしょうね。麻耶さんにも見せていない麻央さんの女性としての感情というものはあって当然だし、ブログで感謝しか述べていなかったからといって、麻耶さんのすべてを受け入れていたという証明にはならない。

 

お姉ちゃんにはお姉ちゃんの人生がある、と放ったその言葉の先には、自分の人生を「妹のために」という大義名分を使い続けて踏襲しつづけて、あわよくば……の未来が見えていたからなのじゃないでしょうか。

 

それをもっとも恐れていたからこそ、子供たちへの遺言の意味でのブログであると同時に、そんな姉を自分に代わって、自分亡き後も多くのファンの皆様方、見張って下さいませ、お願い致しますと、そういっていたように今は思えてなりません。

 

こんな未来、望むはずがない。
闘病に関しての姉への感謝が、自分の旦那との享楽的な日々とイコールじゃないことぐらい、普通の神経のある人ならわかるはず。

本当に不快ですね、やることなすことが。

こっちはカフェインたっぷりのコーヒーを飲ませて頂きましょう。

 

ではまた。

 

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