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海老蔵 料理にはまる!? 山田純大に納豆雑炊ふるまう朝

 

 

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ころもです。

 

厳密にいえば料理の範疇には入らないけれども、これが歌舞伎役者で、男性ということであれば、ちょっとだけ話は違ってくるのかな。

かけらも料理をする気配がなかった麻耶さんの姿があればこそ、

たかが雑炊、されど雑炊

というフィルターがかかるのでしょう。

納豆雑炊、嫌いじゃないです。

というか、納豆は大好きですから入れたくなるのわかります。

海老蔵さんと子供たち、麻央さんがいなくなった後での正しい「家族3人暮らし」がここ一両日叶っているので、画面も行間もすっきり淀んでない感じがしますね。

 やはり送迎が伯母が入り込むネックだった!?

 

今朝は山田純大さんが海老蔵さんの家に雑炊を食べに来たようで画像もUPされていました。

純大さんも自身のブログで、

 

今朝は仕事前に、
海老蔵君から
嬉しい、
朝ごはんのお誘いが

(引用元:山田純大ブログより)

ということなので海老蔵さんから誘ったということのようですが、よほど家が近いのでしょうか。

 

自分なら、雑炊をご馳走するからといわれても朝から行くのは面倒で仕方ない。ま、仕事がらみの何かがあってのことだと察しはつきますが、麻耶さんが入り込んで子供たちと遊ぶよりはよほど健全な感じはします。

 

ほとんどは麻央さんのお母様が家事全般やっているのでしょうが、たまにでもカレーや雑炊を作って食べさせるというのは「何もしない、できない麻耶さん」よりはよほど家庭的な感じがしますね。

寒い冬の朝はアサイーボウルより雑炊のほうがよほどいい。

表面的な可愛さやカッコよさばかりを気にしていると、後にとてもみっともない大人になってしまうので、彫りの深い、中身のある人生を麗禾ちゃんや勸玄くんには歩んで欲しいなと他人事ながら思ってしまいます。

 

今こそ、お手伝いさんの出番だ

 

海老蔵さんのブログで「お手伝いさん」という言葉が最後に載ったのは、

2015年5月2日。

 

それ意向は単語としても出てきていないようなので、この頃にお手伝いさんにはお引き取り願ったということでしょう。

 

ということは、この頃から小林さん親子がその立場になったという解釈になるのでしょうか。

 

2014年8月24日には麗禾ちゃんや勧玄くんと顔が♡で塗りつぶされてはいるものの、その当時の「お手伝いさん」の姿が一枚の写真として掲載されていました。

60代か70代前半ぐらいの短髪の女性。

 

このぐらいの年齢のお手伝いさんが一番安心のような気がします。麻央さんぐらいの年齢の方では要らぬ噂をたてられることもあるでしょうし、子育ての経験があるかどうかもわからない。

 

でも、60代ぐらいの女性なら、家事も育児もそれなりにこなし、海老蔵さんに色仕掛けをすることもないでしょうからファンから批判される心配もないでしょうからちょうどいい。

 

子供たちがまだ幼いのにそういう役目、お手伝いさんという存在が堀越家から消えてしまったということは、その役割を別の誰かがとってかわったと考えるのが一般的で、おそらくそれが麻央さんの母親、そして麻耶さんということになるのか。

 

こうして考えると、麻耶さんと同等かそれ以上に麻耶さんのお母様の「身の置き場」ということについて改めて考えさせられます。

 

今回の二度目のハワイ旅行では麻耶さんのお父さんも一緒だったわけですし、夫婦が久々に顔を合わせて何か今後の話し合いでもして家を出る算段をしているといいのですが…。

 

麻耶さんが少しずつ自分の仕事を増やし堀越一家から距離を置くようにしたとしても、また、海老蔵さんが距離を置くようにしても、

 

この、麻央さんと麻耶さんのお母様が堀越家に同居している以上、何も解決しないでしょうね。

 

たとえば今後再婚相手になってもいいという女性が現れたとしても、麻耶さんのお母さんが居たらどうなるのか。

 

再婚相手である自分が遠慮してマンションに通い、亡くなった前妻の母親が同居を続けるという奇妙キテレツな関係でやっていくようになってしまうでしょう。

 

今となっては、麻耶さんはもちろんのこと、このお母様の堀越家への執着というものがあらゆる問題の根源になりつつあるのかなと見ています。

 

思えば……

 

このお母様が家を出て、ワンルームマンションでも高級アパートでも引っ越しをしてくれれば、本当の意味で親子3人暮らしができるのだし、海老蔵さんだって、のちのちはガールフレンドぐらい出来て遊びにつれてくることもできるでしょう。

 

でも、家に我が物顔の前妻の母親がいたら、それはできないでしょうね。

家賃を払っているのも海老蔵さんだし、間違いなく海老蔵さんのマンションだというのに、それが心情的にできない。

 

これはおかしなことになってるぞ。

 

麻耶さんが自分の家のように出入りする根拠も、そこに母親がいるというのが一番大きいのじゃないでしょうか。

お母さんがいればこそ、マスコミ対応にもなるし言い訳にもなってしまう。よって、ますます我が物顔の親子がはびこってしまうという形になるわけです。

 

なので……

 

 

お母様、あなたです。

早く義理の息子離れして下さい。

 

孫を誰にも渡したくないという気持ちなのでしょうし、これほど贅沢なマンションは一般市民では生涯無理な可能性もあるので手放したくない気分もあるでしょうが、どんなに次の生活との落差があれど、それは1日も早く行ったほうがいいでしょう。

 

麻耶さんのことが本当に可愛いなら、居座るのではなく潔く堀越家を離れ、麻耶さんが不在ではあっても、麻央さんの魂が心地よく休まる空間を海老蔵さん一家に返して上げることです。

そして、麻耶さんや麻耶さんのお母様がやっていた家事のすべては、気持ちの穏やかで欲のない60代〜70代前半ぐらいのお手伝いさんを改めて雇って補う。

 

通いで十分じゃないですか。

子供たちは自分で着替えることもできるのだし、歩くこともできる。

 

海老蔵さんだって他人なら言いたいことも言えるし、好きなときに好きな人たちだけで旅行にも行けるというもの。

 

義理の母親が始終いたのでは、親子三人で温泉に行こう、ハワイに行こうと思っても、

「私を置いてくの?」という空気に自然となるだろうし、後ろめたさも感じるかもしれない。

 

お母様、これからどうするのですか。

そのへんも、麻耶さんといろいろ打ち合わせをしているのでしょうね。

 

ではまた。 

 

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