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麻耶ブログの「思わせ、匂わせ、あざとさ」に芸能記者も嫌悪感!?

 

 

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ころもです。

 

火のない所に煙は立たない。

説明不要の言葉ですが、まさに麻耶さんの今や生計の柱となっているブログ収入、そのためのアクセスアップのための手練手管に堀越家のみならず、世間も翻弄されています。

もちろん、悪い意味で。

海老蔵さんの再婚など視野にも入れず、海老蔵一家と可能な限り、ぎりぎりまで伯母という立場を利用して離れないぞと宣言したも同然のブログを、昨夜は「アメブロ限定記事」にして更新しました。

おかげでというのか、そのために、ハワイ旅行でいったんは下降した読者数が増えています。

やりましたね、作戦成功ですね、麻耶さん。

 お涙頂戴とお気楽ブログの無限ループは続く

 

内容とはともかく、アクセス数でいえば日本一といっていい市川海老蔵さんという教科書が身近にあるわけですから、それは麻耶さんもそれにならい、

 

思わせぶり・匂わせ、あざとさ

 

この3つを最大限に駆使して、生活費のスポンサーとなる読者たちを右に左に振り回し、今日はお気楽、明日は涙といった具合にこれからも腕を磨いて翻弄していくのでしょう。

 

芸能記者も呆れている!?

海老蔵さんとの二度目のハワイ旅行に関して世論が真っ二つに割れたことに際し、

ある芸能ジャーナリストは、

「麻耶は11月27日の更新から、しばらく間があった。それでブログ読者から体調を心配する声が寄せられたんです。その後、30日に心配させたことを詫び『あたたかい季候に癒され子供のパワーに背中を押されています』と書きましたが、ハワイ入りしていることには触れなかった。この思わせぶりな書き方あざとく思われたんだと思う。ただ彼女の心中を察すれば、いくら海老蔵が否定しても、麻耶との再婚話が何度も報じられてきた。だから明かせなかったんだと思います」 

(引用元:アサジョ 2017/12/1より引用)

とコメントしています。

 

 

また別の記事では、この二度のハワイ旅行の非難の矛先が麻耶さんに向かっていたことをわかってか、海老蔵さんがマスコミに苦言ともとれる発言をしたことに対し、

 

「初めから一緒に行くことを明かしていれば、バッシングされることはなかった」 

 

と前置きした上で、

 

「ハワイには多くの日本人がいますから、一緒にいることは知られてしまいます。海老蔵と麻耶のブログでは相手のことに一切触れませんが、なのに同じ場所と思えるところで、夕日を掌にのせるという同じようなポーズの写真を、それぞれが載せているんです。

こうした匂わせる写真をわざわざ投稿するから“あざとい”と思われてしまったんだと思います」

(引用元:アサジョ 2017/12/8より引用)

とコメントしています。

 

たったこれだけのコメントの中に、「匂わせ、わざわざ、あざとい」という言葉すべてが入っていることが圧巻です。

 

今回のハワイ旅行はドキュメンタリーのための撮影クルーが入っているにもかかわらず二人ともがこういう匂わせをしてしまうその背景には、それがわかるまでの刹那的な時間ですらアクセスアップにつなげ、ブログ収入を増やそうという気持ちがあってこそのことでしょう。

 

弱音を吐けば励まされ、さんざん遊び呆けておいて「妹に感謝」と限定でしおらしく書いておけば、それでハワイ旅行が全てチャラになると思っていそうな麻耶さん。

 

限定にしておけば、叩かれることもなく言い訳できて、読者離れも防げると思っているのかもしれませんが、読者の目的は応援ばかりじゃないということも知っていたほうがいいかもしれません。

マスコミ関連の方々たちは当然登録するでしょうし、麻央さんがまだ生きていらした今年の4月時点では120万程度だった麻耶さんのブログ読者数が、今現在は195万人近くまで膨らんでいるのはなぜか。

 

それはまさしく、麻央さんが6月に天国に召され、行き所の亡くなった読者たちが少しでもその近況を知る術はないかと親族を探し、そこに麻耶さんしかいなかったからでしょう。

 

増量した75万人の内訳というのは、マスコミ関連者であり、麻央さんファンでもあるでしょうし、何を考えているんだこの姉はという反感から内容を知りたいという嫌悪感からの登録であることも知っておいたほうが落胆が少なくていいと思います。

 

「保険加入者数一番」が保険として一番優れているわけじゃないことと同じです。

それは数の論理の圧倒であるに過ぎず、内情は半分が反感を抱いている人である可能性もあるのだということを、知っておいても何も損はないと思います。

 

ではまた。

 

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