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海老蔵ハワイ帰国後別居強調で自ら幼稚園送迎アピール!?

 

 

 

ころもです。

 

さすがに小林麻耶さんの評判がひどすぎるので、しばし距離を取っている風を装ったほうが身のため?と思ったのか。

今朝のブログで海老蔵さんは、

「さ!えびたく!」と題し、自ら勸玄くんの幼稚園送迎を強調するかのように、運転席でシートベルトを締めた姿を画像アップ。

 

まさか海老蔵さんまで読んでいるとは思わないですが、

『悪魔とのおしゃべり』

を愛読書にしている危険な麻耶伯母さんの情報を知ったからには、わからないように自然に、さり気なく、遠ざかりたいと思っているのかもしれないですね。

世論の力も借りて。

 寒さを紛らわす手近なコート

カレーライスの腕をあげ、少しずつ料理もしていこうかという意志が垣間見れる海老蔵さんに比べ、いつまでも金と暇にモノを言わせて、ペディキュアだ、美容院だ、ヨガトレッチだ、デザートだぁ…

ということしか披露することのできない麻耶さんは、たまたま寒いときにそばにあった、安物のコートといっていいでしょう。

 

一時しのぎに着ることは許されても、普段から装うのはもちろんのこと、長く着用していたら自分までみすぼらしく見えてしまいかねない衣装です。

 

愛で紡いだように見せかけた安物のコート。

 

本物の愛は自己犠牲を厭わない。

自分がやりたくなくても苦手でも、大事な姪っ子甥っ子のためにヨガではなく料理教室にお金をかけたり、ペディキュアをする暇にもっともっと真の意味で支えになることを学ぼうとするしそういう行動になっていくもの。

 

だから、日本にいても海外にいっても、他人の作った料理だけで生きていこうとする人には愛というものはあまり感じられない。

 

恋人として短期間行事を楽しむ相手としては良くても、自分の命と同等かそれ以上に大事な子供たちの命を託す人には到底なれない。

 

少なくないファンの中にはとんでもなく料理が達者な人もいるでしょう。苦手でも学ぼうとする愛ある人だって沢山いるかもしれない。

 

口先だけで「命の授業」を語る人より、何も語らず美味しい料理を創る人が真実の人です。

 

口先だけなら、誰でも大統領にもお姫さまにもなれる。

中身を見ること。

 

その人の行動のみが、その人自身といってもいいのです。

 

二度のハワイ旅行で大バッシングを受け、歌舞伎生命そのものさえ危うい機運があるのにまだ義理の姉でしかない麻耶さんを、幼稚園の送迎のためだけにつなぎとめたり、利用したり、粘着する材料を与え続けるのだとしたら、本気で歌舞伎は衰退していくでしょう、目に見えて、坂を転がるように。

 

そのぐらいのダメージが今回のハワイにはあったと思います。

 

正直、その服はおかしい

 

ただ、今日も着用しているグレーのヨットパーカーにピンクのプードルはいかにも麻耶さん好みのもの。

 

服に罪はないから着ているのか。

何かメッセージを託してそれを着ているのかわからないですが、そういうところ、海老蔵さんけっこう読者をもてあそぶ癖がありますよね。

 

楽しく過ごすだけが人生じゃないです。

亡き人を想いながら、家族3人だけでクリスマスを過ごすことを期待します。

 

麻耶さんだけを参加させるのはバッシングされるからということで、敢えて大人数でやったりして、こっそり麻耶さんを忍び込ませるなんてやり方をやったら、それこそ半永久的に麻耶さんは行事を、行事だけを生きる軽佻浮薄な人生を歩んでしまうことになりかねない。

 

それでは、麻耶さんにも気の毒だし残酷。

 

彼女が独り立ちできるよう、冷たく突き放すことも、違った意味で”愛”ですよ。

 

ではまた。

 

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