毒舌ころも

気になることは胸に秘めず口にするサイト

麻耶 アサイーボウル片手に「るるん」で誰を挑発!?

 

 

スポンサーリンク

 

ころもです。

 

一体誰がこの方を「繊細」と呼んだのでしょう。

今や”女性版海老蔵”となり、ブログが収入の大黒柱となっているといっていい麻耶さんは、誰かを挑発するかのようにいちいち「カチン」とくる表現をブログにちらっと上げてきますね。

何かあったのでしょうか。

 コバンザメに嘲笑われる日本

麻耶さん。

禁欲生活が解かれたかのように、本日はなんと4回もブログを更新。

最後の「散策」というタイトルのブログでは、

 

街へ レッツゴー!!

 

と、またまたkoyumiさんとのツーショット画像をUPしています。

 

二人お揃いといってもいい、そっくりな麦わら帽子をかぶり、アサイーボウルを差し出しカメラに向かって笑う麻耶さん。

サングラスをかけているkoyumiさんは、目が隠れたことで目線が輪郭にいくせいか、お笑い芸人の”ザキヤマ”に瞬間見えました。

人選が上手ですね。

 

そういえば…

 

海老蔵さんのブログ、「今日も」というタイトルの中で、

沈む夕陽の画像の下に、

美しかったです。

美しいもの好きです 

 と、その二行だけコメントがありました。

ま、余談ではありますが……。

 

今回の麻耶さんとkoyumiさんのツーショットは少しだけUPにしているため、向かって左側の目尻(麻耶さん自身では右の目)のシワがくっきり見て取れます。わずかに目も落ち窪んでいるような感じで、年相応になってきてますね。

 

それにしてもなんと中身の薄い、読者を馬鹿にしたようなブログでしょう。

ツーショット画像の下には、手にしていたアサイーボウルをテーブルに置いて改めてそれだけで写した画像がUPされ、「アサイーボウルをパクっ」とコメントが添えてある。

 

だからなに?

 

と、見なきゃいいのに見てしまう自分にも呆れながら先へ進むと、

 

あたたかい場所で食べる
アサイーボウルは
日本で食べる時より
さらに美味しく感じます。

 

とある。

 

だから、なに!?

 

寒い日本にいるブログ読者をまるであざわらうかのような、このプチ自慢。

こういうとこ、こういう発言です。

 

本当に炎上商法を狙って来てる感じですね。

何気ないし、さりげないし、分からない人にはわからないのでしょうが、麻央さん逝去後の麻耶さんの言動をわかっている読者には、十分に「イラッ」とする内容に思えます。

 

そして極めつけが、最後の言葉、

るるん。

です。

 

 

 

もう、つける薬はないですね。

ではまた。

 

小林麻耶の最新・関連記事はこちらから