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麻耶「本能のまま生きれるっていいですね」背徳の旅の感想か!?

 

 

 

ころもです。

 

麻耶さん、毎晩就寝が遅いようですね。

今朝は怒涛のブログ3連発更新。

生活の糧であるというより、生命線とまで『女性セブン』の記事で指摘されたお仕事ですから、それはどんなに眠かろうと疲れていようと、挑発ブログをやめるわけにはいかないでしょう。

思えば、おかしな話です。

麻耶さんがUPしている朝食と称した”フレンチトースト”の画像にしても、麻央さん風に寄せていった”歯イタ風、自撮り画像”も、すべて妹の旦那さんと一緒の旅先での写真なんですよね。

改めてその奇妙さを感じました。

 何もかもが あざとい?

海老蔵さんもそうですが、麻耶さんも相当のナルシストですね。

 

本日、ブログを3つ連投しているのですが、その中の、

「ボォー」というタイトルの中で、

 

しかし、朝はネムネム 笑

とコメントし、南国とは思えないネイビーの上着を羽織って頬杖をつき、カメラをじっと見つめ、しっかり肌はシワが写り込まないよう綺麗にぼかされている自画像をUP。

今時のスマホは精度がいいので、ふざけてとってもほくろ1つ見逃しません。なので、スカッとジャパンのときにあった麻耶さんのすさまじい目シワが全く映っていないということは、相当の加工を施していることがよ〜〜くわかります。

そんな自信作だからこそUPした画像であるにもかかわらず、

 

目が開かず☆

 

とコメント。

 

いやいや、何枚も撮って気に入ったのをUPしたはず。

目が開かないとコメントしたのは、もっと私は目が大きいんですよ、と言いたかったのでしょうか。

違いますよね。

十分に可愛く映っているという自負があったからこそ、そのカメラ目線の自撮りをUPしたはずなんです。

 

こういうところです。

 

麻耶さんが嫌われるところは。

 

 

それより何より、自覚してやっている怖さが”怖い”

 

何気ないブログのようですが、この「ボォー」というタイトルブログの中にあった、

次の日のことを考えずに
今、この瞬間だけを考え
本能のまま生きれるって、いいですね

 

というコメントには、ゾッとしました。

 

わかってるんだ…………

 

自分が本能のまま、煩悩のまま生きているということを。

 

だとすると……

 

なおのこと怖い。

 

本能のまま生きているというのは、ある意味他人が誰かを見て抱く気持ちであることが多いのに、麻耶さんは、

 

「本能まま生きれるって、いいですね」

 

と、自分の行為をわかってやっているということを自白したようなもの。

 

わかっているし、背徳の行為だけれども、自分は本能のまま生きる。

妹の旦那だろうが、非常識だろうが、世間なんて、批判なんて、嫌われることなんて

 

屁、とも思わない。

 

そんな私、本能のまま生きることが出来ている私って、ステキ!

 

そんな感じでしょうか。

 

ではまた。

 

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