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海老蔵 カメラマン麻耶へサービス!?競泳用のパンツお披露目

 

 

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ころもです。

 

一体何を見せられているのか。

今日はファンサービスなのか、いやいや、それこそ「蛇の生殺し」状態の麻耶さんへ、せめてものサービスショットなのか、海老蔵さん、

 

競泳用水着でブログ登場です。

ほとんどパンツですね、これ。

 独り占めしたかった!?

海老蔵さんの「二人は蝶々をみると」のタイトルで更新された今朝のブログでは、

何故か私 今日は競泳用
日本帰ったら鍛え直そうと思ってます。

というコメントと共に、本当に、”何故か”わからない、ホテルを背にした海老蔵さんと勸玄くん、麗禾ちゃんの姿が画像UPされていました。

 

撮影者はもちろん、自撮りできる距離じゃないので麻耶さんでしょう。

 

何かがいつもと違う、おかしいと思ったら、肩と両足をのぞいて、海老蔵さんの身体が水色の星マークで隠されているではないですか。

 

なんとなく察しはついたのですが、その下のコメントの「競泳用」という言葉を見て、やはりそういうことだったのかと呆れました。

 

ある意味、ふんどし姿よりいやらしい☆マーク。顔じゃあるまいし。

それにしても…


競泳用の小さいパンツを履いている海老蔵さん。

自分だけに見せてくれればいいのに〜と思っている麻耶さんが「私だけのもの」と思って独占欲から独断で消したのか、あるいは二人で画策し「読者を妄想させよう」ということにしたのかわからないですが、これを撮影しているのが妻の姉ということが、ただただ気持ち悪い。

 

誰と競う必要もない、のんびりしたい、ボーとしてるのが気持ちいいロケーションにいながら矛盾でしかない競泳用水着を着用する。

それも、撮影者が義理の姉であることを百も二百も承知であるのに、というか、むしろ麻耶さんがそういうショットを欲していると想定して、生殺し状態から少し解放させようとしてその格好をしているとしか思えないほど。

 

日本帰ったら鍛え直そうと思ってます、と本気で思っている人は、鍛え直さなければいけない身体を、必要も頼まれもしないのに世界に発信なんてしません。

 

自信満々のナルシストがすることです。

 

こんな姿を麻央さんがいなくなって半年以内に、どれだけ麻耶さんに見せつけてきたのでしょうか。

 

独身で彼氏もなく、結婚願望があり、妊婦の股くぐりをする義理の姉の前で、この格好をする神経。理解不能ですよ。

 

知らないところで麻耶さんが、「タカトシさん」というタイトルで個人的な肉体アルバムを作ってやしないかと心配になります。

 

しか〜し、そんなこと以上に腹立たしいのは

「ジュース」というタイトルブログの画像です。

 

より踏み込んだ言い方をするなら、画像にひそむ悪意、といったほうがいいでしょう。

 

芝の上を大喜びの表情で走る勸玄くん。その足はストローのささったジュースを差し出している海老蔵さんの右手を目指し、めがけているのは一目瞭然。

 

近づいてくる勸玄くんの嬉しそうな笑顔。

こんな笑顔があるんだと一瞬思わせる、子供らしい爽やかな屈託ない笑顔。

 

でも、ジュースを持つ右手の主は動かない。

二枚ある画像の背景は変わらず、勸玄くんだけが大きくなっている。

 

そういうことですか?海老蔵さん。

 

この笑顔を引き出すために、

ブログにUPして読者に見せたいがために、

 

自分から歩み寄ることはせず、ジュース欲しさに駆け寄ってくる勸玄くんが近づいてくるままにして自分はその場で撮影し続けていたのですか。

 

残酷だな……

 

馬の鼻先につけた人参のように、笑顔を引き出すために自分は棒のように動かず、笑顔で駆け寄ってくる勸玄くんをただじっとその場で待つ。

 

何とか笑顔を引き出そう、いい笑顔がとれますようにと祈ってましたか。

ひどいことをしますね。

 

ころもには非常に残酷なシーンに映りました。

 

どんなにラグジュアリーなホテルで豪華な体験をさせたと思ってはいても、それは自己満足。

 

引き出したい表情のために小道具まで使われた感じで、いかにこのブログが残酷ブログであるかを思い知った気がすると同時に、それを見ている自分にも”苦い何か”が流れた気がしました。

 

ただ、乗りかかった船、もうしばらくこの「残酷物語」を視聴させてもらいます。

麻耶さんには、だいぶ目の保養になったのじゃないでしょうか。

 

ではまた。

 

 

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