毒舌ころも

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麻耶のせいで身動きが取れない状態と報道されても我道!?

 

 

 

 

ころもです。

 

相も変わらず、妹の旦那さんと四六時中一緒にいる様子の麻耶さん。

露出しても不自然じゃない南国の島ということもあり、海老蔵さんは鍛えた上半身をブログにさり気なくUPしたり、麻耶さんはハワイアンドレスで肩を出したり水着になったりと(下半身は写ってないけど現場では見えているはず、当然ながら)、この世の楽園を満喫しているようですね。

現実逃避と呼ばれてもおかしくないほどに奇異なこの義姉と弟は今後どうなっていくのか。

本日発売の『女性セブン』が、世間から大ブーイングを浴びながらも決してブログを閉じようとせず、海老蔵さん一家との親密さを憶測させたり、一部公表したりと思わせぶりな態度をとる麻耶さんについて、辛辣な見出しを使いました。

 

これを読んで、麻耶さんは何を思うのでしょう。

 相当のことを言われてますが…

もうご存知の方も多いと思いますが、知らない方もいらっしゃると思うのでご紹介します。

 

〜海老蔵 麻耶 「生殺しの再びのハワイ」男と女の切ない事情〜

 

こんなタイトル。

麻央さんが生きていたら卒倒でしょう。

 

自分が麻耶さんなら、もう恥ずかしくて日本には帰れない、帰りたくない。

 

しかも……

 

見開きページにまたがるようにして書かれたサブタイトルは、

 

〜愛した妻の姉が身近にいることで、身動きの取れない状態にはまっている〜

 

とある。

 

もちろん、ここで身動きの取れない状態にはまっているのは「海老蔵さん」ということです。

 

要約する必要も解釈する必要もないほど、単刀直入に、

 

麻耶さんがいるせいで、海老蔵は自由を拘束されている

 

と読めてしまうし、読んでいいような書き方になってますね。

 

女性セブンの記者は記事を読む限り、麻耶さんにも海老蔵さんにも密着というのか、張り付いている記者がいるようですから、なおのこと、その癒着ぶりを間近でみて、「こりゃあ、遊ぶ暇もないわな」と思っているのかもしれない。

 

帰宅すれば亡き妻の母親、旅に行くとなればコバンザメのようについてくる義姉。

 

払えど払えど払いきれない縁!?

 

本人がどう思っているかその真偽はあのブログだけでは判断が危険ですが、少なくとも周囲の人間たちには、自由になるチャンスを必死で奪っている義理の姉、麻央さんたちの子供たちからすれば、美味しい料理は作ってくれたことがないけど、送り迎えをしてくれる伯母という存在になっているわけです。

 

致命的なのは、麻耶さんが海老蔵さんの大ファンであることがあまりにも有名で世の中に知れ渡りすぎていること。

そんなファン心理を知っていて、それをいいことに肝心な場面でも線引をしてこなかった海老蔵さんの責任というのは日毎重くなっていくでしょう。

 

再婚する気がないなら、嫌われるのも厭わない覚悟で距離を置くべきだし、再婚する可能性があると感じ始めているのなら、大げさな話、歌舞伎役者で食べていけないこともありうることも視野に入れて、ブロガーとしてのみ活躍していく道を選ぶことも考えなくてはいけないかもしれません。

 

それほどまでに、亡き妻の姉と暮らす、再婚するということは世間にとっての非常識であるということを自覚しなくてはならないです。

 

人を好きになるのに、誰も傷つけないということはありません。

何かを得るためには何かを捨てる覚悟が必要です。

 

エドワード8世は、愛する女性との結婚のために王位を捨てました。

 

潔く人気稼業を離れ、応援してくれた長きに渡るファンを捨て、麻央さんとの思い出も全て捨て去って、その上で麻耶さんを選ぶということなら応援してくれる人も出てくるかな、どうかな。

 

全くわかりませんが。

今のままでは本当に、「蛇の生殺し」かもです。

 

ではまた。

 

 

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