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麻耶ハワイアンドレスで海老蔵誕生日に同じ夕陽をUP

 

 

ころもです。

 

二度目のハワイ旅行は6人。

海老蔵さん親子、麻耶さん、麻耶さんの両親。

 

koyumiさんは麻耶さんが呼んだというより、

koyumiさんも招待しようか?

 

という流れじゃないでしょうか。

麻耶さんのご両親をハワイ旅行へ招待したということは、もちろん海老蔵さんが負担するわけで、そうとなれば麻耶さんの分だけ自腹でというほうが不自然。

麻耶さんがkoyumiさんを呼ぶつもりなら、最初から一緒にハワイに行っているはず。世間の空気を読んだ海老蔵さんが、先回りをしてkoyumiさんを招待してもいいよ、ということで実現したのだろうなと推測します。

なにより、海老蔵さんが一番助かるでしょうから。

 こんな写真、見栄っ張りだな

麻耶さん、しっかりブログUPしました。

 

ハワイアンドレス、細いショルダーはあるものの、両肩丸出しのムームー姿。

koyumiさんも同じドレスを着てのツーショットです。

 

水平線に沈む太陽が一枚。

逆光で顔の細部がうっすらしか見えない二人の笑顔のツーショット画像が3枚。

「今日の夕陽、格別でした」

と、海老蔵さんの誕生日、同じ場所で同じ夕陽を見ていることを強調。

 

ツーショットの中の一枚は、海老蔵さんと全く同じ場所、同じ夕陽を手で受ける仕草の画像で、同じ夕陽を海老蔵さんも自分のブログの最後に画像投稿しています。

麻耶さんの二の腕、太いな。

甘いものを食べてばかりいるので、痩せる暇もないのでしょう。koyumiさんと同じ水色花柄のムームーを着ていても、麻耶さんのほうが伯母さん体型丸出し。

 

間もなく中年、しょうがないか

 

それにしても負けん気が強いというのか神経が図太いというのか。

 

今日発売の女性セブンの中でもあったように、「自宅でも旅行先でもいつも一緒」という梨園関係者の言葉にあったように、これからもこの鋼の心臓で海老蔵さんの再婚の機会を摘むつもりなのでしょうか。

 

海老蔵さんのそばにいる言い訳の材料としても、姪っ子甥っ子が自分意外の女性を母と呼び、なついていくとなったら精神状態はどうなるのか。

 

今はまだよくとも、時間が経過すればするほど”海老蔵一家に対する執念”はヘビーになっていくでしょうから、考えるだに恐ろしいです。

 

夕陽後も幻想的でした

という言葉と共に、日が落ちた水平線の画像を3枚UPしていましたが、強がりでもひがみでもなく、ことさら画像アップするほどのものではない、凡庸な風景でした。

 

そんな風景さえ「幻想的」に見えるのは、麻耶さんが大好きな海老蔵さんとそれを鑑賞し、興奮冷めやらぬからでしょう。

 

いわゆる、ジェットコースター効果なるものを海老蔵さんが勘違いしなければいいですね。

ジェットコースターで得たドキドキを、それを共に体験した相手へのドキドキ、ときめきと勘違いしなければいいがという意味ですが、あまりにロケーションがロケーションなのであり得ない話ではありません。

 

毎日がスペシャル。

 

始まりのための、ご両親招待旅行なのか。

終わりのための、ご両親招待旅行なのか。

 

二度ある事は、三度ある。

こちらのほうが信じられるので、三度目、ありそう。

では。

 

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