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麻耶との再婚「海老蔵にその気はない」梨園関係者が暴露!?

 

 

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ころもです。

 

海老蔵さんと麻耶さんの再婚話が出て一番嬉しかったのは間違いなく、麻耶さんだったことでしょう。

 

そして……

 

麻耶さんとの再婚を疑われれば疑われるほど、梨園関係者から乞われれば乞われるほどに否定したくて仕方なかったのは、まぎれもなく海老蔵さんだったことでしょう。

 

予想していたことですが、本日発売の『女性セブン』の記事を信じるなら、さらにその予想に確信が加わったような気持ちです。

さて、何が書いてあったのか…う〜、麻耶さん、またも残念!

 やはり抜けきれない穴でもがいているのか

今日の『女性セブン』の記事を読む限り、信憑性があるとすればですが、

海老蔵さんは麻耶さんを持て余しているのだな、ということがよくわかります。

 

梨園関係者の談では、

「やっぱりいちばんは海老蔵さんのことでしょう。麻央さんの代わりになってお母さん役は本当によくやってくれていると思います。家のことなどちょっとした嫁役もこなしてくれる。贔屓筋は海老蔵さんとの再婚を本気で望んでいますよ。海老蔵さんにその気はないようですが…。

ただ麻耶さんは違う。2人の間には今は家族的な感情で信頼関係があるだけですが、麻耶さんはもともと海老蔵ファン。しかも自宅でも旅行先でもいつも一緒。男らしくて魅力的な海老蔵さんをいちばん近くで見ているんですから、男として意識を全くしないというのは無理からぬ話でしょう。こんな言い方はなんですが、水着で一緒に遊んだり、何気ない普段着でくつろいだり、しかも何泊も何泊も生身でそこにいるわけですからねぇ。海老蔵さんは女心がわかっているのか、言葉は悪いですが、麻耶さんにとっては”生殺し”といってもいいでしょう。どうケジメをつけていくのか……」

 どこのどなたか存じませんが、それが誰であったかはこの際さほど問題じゃなく、誰の眼からみても、本当におかしな家族関係になっているということを、このコメントは示していますね。

 

そしてもう一つわかることは、やはりこの2人の、それぞれの「自己愛」がこのような結果を招いてしまっているということ。

 

海老蔵さんは自分の大ファンであることをいいことに、麻耶さんを子供たちのお世話係として利用しているところがある。

 

麻耶さんは姪っ子甥っ子がいることに大義名分を得て、大好きな海老蔵さんのお世話係を嬉々として請け負っている。

 

互いが互いの利益のため、暫定的に続けていた家族ごっこが、今は真綿でしめつけられるように自分たちの首を締め上げ始めている。

 

そんなふうに感じます。

 

それにしても、みじめな麻耶さん。

麻耶さんとの再婚話を周囲がどれほど望んでも、当の本人である海老蔵さんがそれを否定していることを赤の他人が言えるということは、ブログからその情報を察知しているのか、関係者ゆえに入ってくる情報があるのか。

 

それはわかりません。

 

ただ、すごく納得がいくのです

 

先日の麻耶さんバッシングを諌めるような、子供たちにとって「優しい伯母さん」といった弁明の仕方は、子供たちを思って随行しているに過ぎないという麻耶さんの立ち位置を示す以上に、自分にとっても、その認識以上のものはないということを必死で訴えているようにも取れるからです。

 

実際、限定ではありましたが、39才、いわゆる30代最後のケジメの日にブログで海老蔵さんは、麻央さんを愛していることを強調していました。

 

読者やファンにとってはさんざん聞かされ、行動と伴っているとは言い難いこの言葉に嫌悪感しかないわけですが、見方を少し変えると、また違った景色が見えてくるのも事実です。

 

それは……

 

何度もいうようだけれども、私の愛しているのは麻央であって、お姉さん、あなたではない。

 

と言っているようにも聞こえるのです。

 

人として、愛する子供たちのお世話をしている人を前に「もう来なくていいです」とはさすがに言えないでしょう。

 

実際、遠方へ出かけることも多く、長期に家を空ける海老蔵さんにとって留守を安心して預けることができ、子供たちの様子をそこにいるかのごとくに画像upして見せてくれ、果てはブログ収入も途絶えずに済む存在、時間に非常に余裕のある女性というのは麻耶さんを置いて他にいないということもいえます。

 

麻耶さんといながら「麻央、麻央」「愛してる」を連発する海老蔵さんは胡散臭いことこの上ないですが、

 

角度を変えれば、

 

麻耶さんといざるを得ないからこそ、麻央さんの名前を呼び続け、愛してるを言い続ける手段をあえてとって、遠ざけようとしている、諦めさせようとしているということもあるのかもしれません。

 

麻耶さんが海老蔵さんに「私と再婚してはいかがですか」と訊けば、

それはお断りしますといえますが、大好きビームを出し続けるだけで決定打がないとすれば、同じくその複雑に絡んだ糸を切る刃物を振りかざすのも難しいといえます。

 

相手は麻耶さんですから、なおのこと。

これがステキな彼氏がいて、芸能にかかわらず仕事やプライベートが充実している実姉ならいざしらず、今の麻耶さんは確かに不安定要素がありすぎます。

 

koyumiさんにすべてを預けたらいかがでしょうか。

ゆみ男なら、何とか相談にのってくれるかも。

 

ではまた。

 

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