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海老蔵と麻耶 二度目ハワイ旅行のメンバーに”あの人”もいた!

 

 

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ころもです。

 

世間から大バッシング中の海老蔵さん家族と麻耶さんの、2度めのハワイ旅行。

メンバーが明らかになりました。

 

意外なメンバーというのか、なるほどというのか、

とにかく、麻耶さんと海老蔵さんと子供たちの他にあと2名加わった人がいる。

 

本日発売の『女性セブン』によって、そのメンバーは明らかとなりました。

 麻耶だけではさすがにまずいと思ったのか

麻央さん逝去後すぐの8月のハワイ旅行で、不謹慎だ、何を考えているんだと世間から多くの批難を浴びた海老蔵さんと麻耶さん。

 

今回の二度目のハワイ旅行が決行されたことに、ファンのみならず、一般の読者ですら驚きを隠せなかったというのが実情です。

 

さすがにそのことを懸念してか、今回のメンバーには、これまでほとんど登場したことのない、麻央さんの父、麻耶さんの父でもあるわけですが、その方が加わっていることが判明しました。

 

もちろん、そこには前回のハワイ旅行で大バッシングを浴びた母親も加わっています。

 

つまり、海老蔵さん、子供2人、麻耶さん、子供たちの祖父母、総勢6人。

 

これがメンバーです(参考:女性セブン12/21号)。

 

家族一行の姿は、やはりキャッチされていた!

ハワイに旅立つこの6人の姿は、見開き週刊誌の半分を使って画像が掲載されてます。

そこには、

 

フードをかぶりサングラスをしている海老蔵さん、手前に同じ髪型をした麻耶さんとお母さんの後ろ姿、大きなキャリーバッグにもたれかかる麗禾ちゃんと勸玄くん、そして、キャリーケースにもたれかかる麗禾ちゃんと同じ目線になるようにかがんだ、ぼかしの入った初老に見える男性の顔が映っていました。

 

12月の羽田空港で誰にも目撃されずに旅立てるはずがないのに、こういう形でいずれ知れ渡ってしまうぐらいなら、正々堂々と、今回は愛する麻央のご両親も一緒ですとなぜブログで言えないのか……

 

と考え、すぐに打ち消しました。

 

同行者がわからない……

 

これが、ブログ収入にどれほど影響するかを考えたら、いろいろ推測のためにブログを訪れて、何かと議論をたたかわせ、探りを入れてもらうほうがいいに決まっていますからね、それは仄めかすことはしても、明らかにはしたくないでしょう。

 

女性セブンの記者は海老蔵一家、そして麻耶さんの自宅マンションにも密着しているのか、麻耶さんがこの日、自宅マンションを出て海老蔵さんのマンションへ向かう姿を目撃して記事にしてます。

 

そして行き着いた海老蔵さんの家から出てきたのは、麻耶さんと母親、海老蔵さんと2人の子供たち。

 

あれ?

 

父親はどこから一緒なのかと思いますが、なんと空港で合流したようです。

 

麻央さんの父親でもあるこの方は、もともとは大手企業に勤務していたエリートサラリーマンで、麻央さんと麻耶さんがアナウンサーとして活動を始めた頃に自宅を出ているのだそう(参考元:女性セブン12/21号)。

 

「サラリーマンの自分と時間が不規則な仕事をしている娘たちが同居していると、互いに、そして妻に負担がかかるから」

 

というのが、麻央さんと海老蔵さんが結婚した当初、女性セブンの取材に対して父親が話した、家を出た理由のようです。

 

この辺はそれぞれの家庭でいろいろと事情があるでしょうから、サラッと流していきましょう。

 

記事の中でも、娘達と父親の間には距離があったということでさほど詳細には書いていません。ただ、「今も麻耶さんとお母さんとは別に暮らされていると思いますよ」と書いてあることからしても、このお母さんだけがどこに住んでいるのかが判明していないし、麻耶さんが自宅マンションから海老蔵さん宅に向かい、そこから出てきたメンバーにお母様がいたということは、この麻耶さんのお母さんが今もって同居しているということは濃厚に思えます。

 

麻耶さんは、以前に週刊誌で「同居解消」とありましたが、あれを境に自宅マンションと海老蔵さんのマンションを往復する生活になったと推察。

 

さすがに、あの報道をしておきながら同居し続けるというのは無理がありすぎるし、見た目にも自宅マンションとの往復なら、たとえその割合が9:1であろうと、言い訳が立つということもあるかも。

 

いずれにしろ前回のハワイ旅行炎上のおかげで、今回は麻耶さんの母親と父親が久方ぶりに旅行で一緒になるというおまけもついたわけですね。

 

さすがに母親でも妻でもない、ただの嫁の姉が二度も独身となった海老蔵さんとハワイに行くことは憚れたということでしょう。

 

当たり前すぎて、ポッカ〜んですが、そうなるとkoyumiさんは何だったのでしょう。

撮影係か。

 

今回の記事でよくわかったのは、やはり海老蔵さんにとって麻耶さんは「足かせ」でしかないな、ということです。

 

ではまた。

 

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