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麻耶ショック!自宅マンションに女性セブン記者は張り付いていた

 

 

ころもです。

 

ハワイ諸島を上手に使ってバカンスを楽しみ中の海老蔵さん一家。

そして義理の姉。

 

正確なところは何も書かない、断片的な言葉と画像。

 

そこにどんな思惑があるのか。

いずれ白日のもとにさらされるだろうと思い、やきもき、あるいはじれったい思いでブログを見ている人も多いはず。

そして、やはり思った通り、麻耶さんに密着している記者はいた。

密着していなければ書けないことがそこに… 

本日発売の『女性セブン』冒頭に、その文面はありました。

 

11月下旬の夜、小林麻耶(38才)は都内の自宅マンションを出て、市川海老蔵(40才)と子供たちが暮らすマンションへと向かった。

自宅マンションを出たことを書けるのは、もちろん、その場面を目撃したから。

それを目撃できたということは、そこに居たから。

 

つまり、張り込みされているということですね、麻耶さんは。

 

考えてみれば当然のことです。

姪っ子甥っ子のくだりをなくせば、ただの妹の旦那さんを追っかけするファンの一人である麻耶さんですし、炎上するほどに怪しい同居生活をしていた張本人でもあるわけですからね。

 

それは密着は記者として、あまりに当然の発想でしょうし義務です。

麻央さん逝去後、僅かな間にこれだけおかしな動きをする以上は何かある、何かあるはずだ。

 

そう思うのは決して行き過ぎた妄想でも空想でもない。見たままを言葉にすれば、すべてが不可思議な出来事の連続なのだから、咎められるのも変な話です。

 

夫婦じゃないのに一緒に暮らし、他人でもできる幼稚園の送迎のために今は亡き妹の旦那さんと行動を共にする実姉。

 

そしてその実姉は海老蔵さんの昔からの大ファンとくれば、週刊誌が放っておくはずがないのです。

 

ちょっとずつ暴かれていく実態

 

それでもなかなか決定打が出ないと思っていたところに、新恋人報道があり、いったんは否定されたものの、火種はまだまだくすぶっている感が否めなかった…。

 

どうして張り付いていないのだろう。

誰が同居し、誰が出ていったのか。

 

外見からは海老蔵一家の暮らしぶりがわかるようでわからない。

なぜなら彼らがそんな書き方しかブログでしないから。

 

妄想させ、連想させ、推測させるまではたくさんブログで披露するけれども、答えは出さない。

 

これは本当にあざといやり方と批難、炎上しても致し方ない。

 

しかし、そうか、やはり密着していたか。

 

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