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海老蔵「二人がお祝いしてくれましたー」の家族写真は麻耶撮影か

 

 

 

ころもです。

 

浮世離れした、享楽的な日々が続く海老蔵一家。

”大統領のように働き、王様のように遊ぶ”

 

そんな言葉をふと思い出したところで、いや!違うな、この人たちは。

すぐさま打ち消す自分がいます。

 

海老蔵さんはそれなりに働いてきたけれど、麻耶さんは送迎と追いかけっこと場所取りぐらい?

仕事らしい仕事もせず、妹が居たら妹に、妹が居なくなったら今度はその旦那さんにパラサイト。

大統領のように権限をふるい、王様のように遊んでいる

そんな印象です。

 なぜ、そこにいる!? いつまでいる!?

麻央さんはもう蚊帳の外。

気の毒ですが、過去の人になってしまってますね。

 

まだ、正確には半年も経っていないというのに、

去るものは日々に疎し、ということでしょう。

 

どんなに「愛してる」と活字にし、「妹、妹」と都合よく連呼しようと、行動のすべてが多くの現実をさらけ出しています。

 

麻央さんのことを大事にし、今もって愛している人たちが最もやってはいけないことをこの方たちはやっている。

 

来世、再来世まで一緒にいようねと約束しあうほどに大好きだった夫と離れ離れになった妻が、どうひっくり返ったら、たとえ姉といえども、自分が体験したかったであろう全てを乗っ取られ「ああ、幸せ。お姉ちゃんありがとう」と成仏するでしょうか。

 

そんなこともわからないのですか、あなたたちは。

 

家族は人数を揃えるゲームじゃないですよ。

一人欠けたなら、なぜ欠けたままで生きない?

 

欠けたその穴こそが、麻央さんが生きた証明じゃないですか!

そこを埋めて何事もなかったように過ごすことは最大の裏切り!

 

そしてそれを率先し、嬉々としてやっているようにしか見えないのが、

生前「最愛の妹のためなら命も差し出せる」といっていた実の姉なのだから、それは世間だって黙っちゃいませんよ。

ことに麻央さんは賛否両論を振りまきながらも、やはり多くのファンをそのブログによって獲得した事実があるわけですから、その熱量が高ければ高いほど、麻央さんを裏切っているとしか解釈できない姉の行動は、批難されてもやむを得ないわけです。

 

麻耶さんは麻央さんを「可哀想な人」と世間に呼ばせてしまっている罪深きことをしておきながら、自分が少しでも批難されようものなら、海老蔵さんに泣きついてかばってもらい、そのことには一切触れず笑顔でごまかす。

 

それはネットも炎上するし、嫌われるわけです。

嫌われる要素をまるでひとつひとつ「忠実に実行」しているようにしか見えません。

 

 

可愛がっていれば、何をしても許される?

40歳の朝を迎えた海老蔵さんの「ありがとう2人から」というタイトルブログの中には、

 

二人がお祝いしてくれましたー

というコメントと共に、中央に手紙を読む、しゃがんだ姿の海老蔵さんと、その右に麗禾ちゃん、左側には勧玄くんという画像がupされていました。

 

撮影しているのは麻耶さんですよね。

姪っ子甥っ子が可愛ければ家族水入らずにズケズケ踏み込んでも「問題なし!」と思っているのでしょうか。

いずれその考えは、先に成長していく麗禾ちゃんによって阻止される日がくるでしょうね。そんな日が早くこないものかと願ってやみません。

凄く嬉しいです。

お手紙もらいました。

 upされる画像のすべてに、海老蔵さんと麗禾ちゃん、勧玄くんの3人が写っています。

つまり、撮影者が別にいる、確実にいるということの証明でもありますね。

 

日テレのリンゴマンが写しているのでしょうか。

これは違うと思います。もしそうなら、海老蔵さんは書きますからね。素人が撮った画像だということは一目瞭然ですから。

 

麻耶さんは完全に麻央さんの座に君臨しましたね。

クォリティは全く違っても、見た目にはこの家族はすでに4人になってしまってる。

 

こんな未来がわずか半年も経たぬうちにやってくるとは……

 

見せかけだけの姉妹だったのだなと、これまでの認識を変えるしかありません。本当に妹を愛していたなら、一番大事にしてあげなくてはいけないことは、

 

妹が確実にこの家族の一員だったこと。

今でも家族にとってかけがえのない存在、妻であり母親である痕跡を消さないことだと想うわけです。

 

人それぞれの解釈と価値観があるでしょうが、ころもはそう思うのです。

 

好々爺のように一気に老け込んでしまった海老蔵さんが、♡がたっぷり印刷されたピンクの風船に囲まれている画像。

 

嬉しい誕生日です。

 

確かに、誕生日は行きずりの他人から「おめでとう」と言われても悪い気はしません。単純に誕生日を一人でも多くの人に祝ってもらうというのは嬉しいでしょう。

 

でも、そこに麻耶さんは居て欲しくない。

麻耶さんだけはといってもいいぐらい、居て欲しくない。

 

あなたは、誰より麻央さんの気持ちをわかっていなければいけない人だったのに、恋人がいないことを理由にどこまでも妹の旦那さんを追いかけ続けるのですか。

 

子供たちが日に日に大きくなっていく姿を、どんな複雑な想いで見ているのでしょうね。大きくなったら……麻央さんの気持ちを知るようになったら、子供たちはもうこれまでの子供たちのように接してくれなくなると想像します。

 

この世にたくさんの無念を残した麻央さんの思いを知るにつけ、「世話好きだった、いつもパパのそばにいた伯母さん」の存在について深く思考をめぐらせるようになるでしょう。

 

その時が来るのは、そう遠くないと思います。

ではまた。

 

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