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麻耶 ブログ更新しないことで海老蔵とハワイ一緒を強調か

 

 

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ころもです。

 

怖いもの見たさで、ついつい見てしまう。

それにしても……

 

麻耶さん、海老蔵さんと一緒でしょうね。

献血ラジオ終了の報告を一昨日にしてから、どこで何をしているかわからない、ほぼ行方不明状態になっている。

いっそ、海老蔵さんとハワイにマンションでもブログ収入で購入して一緒に暮らしたらどうでしょうか。

存在しているのに幽霊のごとき扱われ方で、すでに日陰の身、いろいろな意味で自分のしている行動を人に言えない生活に突入しているという状態ですから、日本じゃないほうが住みやすいのじゃないでしょうか。

 一緒じゃないなら、普通にしてるはずのブログ更新がない

この状態。

初めてじゃないので大体検討はつきます。

 

麻央さん亡くなって直後の背徳のハワイ旅行、背徳の温泉旅行、どちらにしても後に何らかの形で自分が「その場」にいたことを主張せずにはいられなかったお方ですから、以前と同じやり方がどうかは定かじゃないですが、きちんと自分が「そこにいた」証明をしてくるでしょう。

 

もし、この考えが一ミリの根拠もない絵空事なら、何も書くことがない日に道端の花の画像をアップしてまでブログ更新した麻耶さんは一体何だったのか。

 

実に不思議ですよね。

 

いつも「ふわっとした」ブログ内容なのですから、その程度のものならハワイに行っていても書けるはず。

 

それでもこれだけ長い時間更新がないというのは、

 

書かないことでハワイに一緒にいることを察して楽しんでね!

 

という「無言のメッセージ」に読み取れます。

 

実際、麻耶さんかと思われるシルエットが麗禾ちゃんの画像の中に写り込んでいたり、ショッピング帰りの車中で自撮りしている海老蔵さんの後部座席に映る女性の生足がありますからね、あれは誰なのか。

上半身が映っていないということは、それが幽霊でなければ「自分は写りたくない」あるいは「写ってはいけない」という二者択一の選択を迫られた「誰か」ということになるでしょう。

 

それは誰なのか。

 

麻耶さんのお母さんなのか、麻耶さん本人なのか。

麻耶さんだとしたらちょっと近すぎる気もするので、お母さんの方かもしれないですね。どちらにせよ、このお母さんこそ実は筋金入りの歌舞伎ファンかも。

 

そう考えると、以前麻耶さんがブログで、母親を幸せにしたいという意味が二重の意味になって襲いかかってくるよう。

 

海老蔵さんは今までもこれからも、このブログから得る莫大な収入によって小林親子の最大のスポンサーであることに変わりないでしょうから、何としてでも離れるわけにはいかないという「そんな執念」すら感じます。

 

間違ってたら申し訳ないです。

 

でも、麻耶さんの「沈黙」のいやらしさというのは今に始まったことではないので驚きません。

 

死人に口なし、か

 

麻央さんの遺言の中に何が書かれていたのか、家族以外の人間は知るよしもない。そのことは確か。

 

言えることがあるとするなら…、

 

余命を言い渡されていた麻央さんが最後までご主人である海老蔵さんを支えていきたいと熱望していたあの情熱が本当なら、母親であると同様かそれ以上に女性として海老蔵さんから見られたかったはず。

 

そしてその解釈が少しでも当たっているなら、子供たちが困ったときには陰ながら助けて欲しいという人間の愛情としての救済を姉に将来的に求めることはあったにせよ、女性として自分の代わりに「妻の座」、あるいは「自分と同じほどの愛情」を海老蔵さんから得られることを望んでいたとは到底考えられないということ。

 

ジェラシーが口癖だった女性が、命をかけてでも守りたかった母親、女性としての場所を、いくら姉だからといって嬉々として明け渡すかということ。

 

つまり…

 

自分亡きあとに、子供たちが困っている、あるいは一大事であるわけでもない平常時に、ただのバカンスのためだけに姉が随行することなど裏切り行為以外の何ものでもないということです。

 

間違ってますか。

 

この旅にもし麻耶さんが随行しているなら、姪っ子甥っ子のセキュリティのために同行しているという意識、信念があっての旅ならば、正々堂々とスタバのコーヒーの泡をのせるより、よほど立派なブログ内容になるじゃないですか。

 

言えばいいのですよ。

 

街のクリスマスツリーを何枚も画像アップする人が、ハワイで目にする耳にする、口にするあれこれを書きたくてウズウズしていることでしょう。

 

間違っていたなら申し訳ないです。それは本当に申し訳ないことです。

 

しかしながら、もし今回も海老蔵さん一家と一緒にハワイの旅を楽しんでいたとしたなら、しっかりそのことの意味や役割をブログで紹介したほうがいいです。

 

もし「私の代わりにあの子たちの母になって一緒に日々を過ごして欲しい」という遺言がありました、麻央から、とでも発表したほうが清々します。

 

徹底して麻耶さんを隠し通し、この世には存在しないかのように扱っている海老蔵さんでも好きですか。

 

自分を通して麻央さんの幻影を観ている海老蔵さんだとしてもいいのですか。

一度きりの人生をあれほど大事にしたいと豪語していた人にしては、ずいぶんと低い目標だと感じざるを得ません。

 

やましいことがないなら、今、姪っ子甥っ子たちとハワイに来てま〜す!と明るく言えばいい。

 

どのみち非難されるでしょうが、非難の種類は変わるはず。

卑怯であざといより、あざといけど潔し、のほうがいいですよ。

 

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