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麻耶 海老蔵と草刈民代ツーショット画像に嫉妬!?疲労アピール

 

 

ころもです。

 

麻耶さんが一昨日の夕方ぶりにブログ更新しました。

海老蔵さん一家の篠山紀信さん撮影に付き添ったのか付き添わないのかは一切触れてません。

でも、

 

ドタバタ ヘロヘロしていました

 

ということは、一人じゃないですね。

もし一人でそういう状態になったのなら、何がどうでそうなったのかを伝えるでしょう。

ドタバタ、ヘロヘロしたのにそのことを書けないということであればそれはやはり、

海老蔵さん一家とまたもや行動を一緒にしてしまったことに世間がどう反応するのかを少しはわかっているから? だと思います。

 

草刈民代さんとのツーショットが刺激!?

麗禾ちゃんの撮影後におつかれランチ、ミーティング、オリンピックの仕事にパーティと予定をこなした海老蔵さん。

 

普通に体力がよく持つなと感心します。

 

さて、そんな海老蔵さんの本日のブログ投稿で、あのバレリーナであり女優であり周防監督の奥様である草刈民代さんとのツーショット画像がありました。

 

「ご一緒してました」というタイトルのそのブログが更新されたのは18時58分。

 

お酒が少し入っているのか照れているのか、少し顔が紅潮している風の海老蔵さんと品のある笑顔の草刈民代さんが恋人のように寄り添いキレイに収まっている画像がupされており、

「草刈民代さん」と名前もあって、

 「お綺麗です」

 と、ツーショット画像下にコメントも。

 

草刈民代さんは海老蔵さんのブログを全て見ているようで、「ありがとうございます。よろしくお願い致します」と海老蔵さんもまんざらじゃないのか、そういうやりとりの後のツーショット画像なのか、恥ずかしそうな表情をしてます。

 

こうやって見てみると、非常にリラックスした、抑えた笑顔の草刈さんの貫禄というのか品格ある表情はいいですね、新鮮です。

 

こういう美人系、綺麗な人が基本好きなんでしょう、海老蔵さんは。

 

このブログからわずか8分後の19時6分、久々に麻耶さんもブログ更新してます。

 

それが、「ドタバタヘロヘロしていました」という麻耶さんは、渋谷東急本店のクリスマスツリーに癒やされたとコメントして、華やかなクリスマスツリーの画像を4枚連発掲載。

 

今日は一日頭がボォー
身体ダルダルー

と疲労困憊を表現し、

ホントは
やらなくてはならないこと!!!
てんこ盛り。 

 と、誰に当てつけているのかわからないような逆ギレ気味のコメントを添えてます。

 

わかりやすんだな、これが

 

これって海老蔵さんの草刈民代さんとのツーショット画像upブログに対しての抗議でしょうか。

 

一日半以上もブログupしなかった麻耶さんが、このツーショットブログが出た途端に疲れているにもかかわらず、わずか8分の時間差でブログ更新しているというのはそういうことか。

 

私は姪っ子甥っ子の世話を一日中してクタクタになっているのに、美魔女とのツーショットなんてうぅ〜っと怒り心頭で慌ててブログで海老蔵さんに不満をぶちまけたのかもしれないですね。

 

しかも「お綺麗ですね」という一言が、カチンときたのかな。
これでは今後海老蔵さんが誰かと熱愛スクープになどなったらどうなることか、先が思いやられます。

 

 「脳は色々司令を出してくれるのですが、今日は、ぼんやり過ごしたい!という、ハートの叫びが大きいのでハートを優先します。これを無視し続けると身体ダウンとか!?大変な状況になることを学んだので、大人しく早めにお風呂に入って寝ます」

 

と、すでに夜の7時を回っている状況だというのに、今夜はじゃなく「今日は」というところに怒りをにじませて混乱しているような感じも受けます。

 

ぼんやり過ごしたければ過ごせばいいんですよ、それをあえて「ぼんやり過ごしたい!」と宣言し、感嘆符までつけているというのは、「そう出来ない状況」があったということを憶測させます。

 

撮影会とその後の子守で時間をとられたせい、という感じに聞こえますが、今日はどこで何をしてそんなに疲れてしまったのでしょう。

 

自分を扱うのは
とても面白い。

自分のことを嫌い!とか
言っていた時代が懐かしいです。 

 

何だか まとまりのない文章で何が言いたいのかわからないですが、ブログに気持ちを書いてスッキリしたのか、最後は何とか自分で自分の感情に折り合いをつけたような文体になってます。

 

真実はよくわからないですが…、麻耶さんのタイムリーなブログ更新と草刈民代さんと海老蔵さんのツーショット画像に何の因果関係もない、とは思えなくなりました。

 

ま、わかりませんけどね、抽象的で。

 

それこそ、ドタバタ ヘロヘロなことで渦巻いていますね、海老蔵さんの周辺は。

 

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