毒舌ころも

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いしだ壱成 新恋人報道や髪型よりキモ過ぎる元嫁のあの話

 

 

 

ころもです。

 

世間の目。

 

これ、気にしすぎるのも問題ですが、この方を見ていると「気にする」ことの大切さに思いが至ります。

 

いしだ壱成さんです。

 前妻の存在とは一体何だったのか

いしだ壱成さん、なんだか不気味な人になってしまった印象です。

なにが不気味かというのは人の数だけあるでしょうが、ここでは、

 

よくわからない人

 

という括りになるでしょうか。

とにかく、何を考えているのかわからない気持ち悪さを感じます。

 

離婚して3年経過したあとの話ならいざしらず、わずか3ヶ月程度しか経っていないというのに新恋人が出来たばかりか同棲もしている。

 

しかも23歳年下の舞台女優。

前妻と離婚した8月より3ヶ月前に舞台で共演し、一目惚れで交際ということですが、自分の娘ほどの女性を可愛いだけで留めることができず、交際相手として選ぶということは、その子が好きというより、もしかして若い子が好きなだけ?

 

そんな連想をさせます。

 

ということは、簡単に一目惚れしたように、簡単にこの恋も冷めてしまうだろうなということが予想できる。

 

これはまあいい。

 

個人的には一番盛り上がっているだろうこの時期に「最後の恋」という言葉を分別なく使ってしまう浅はかさ。

 

そんなわけないじゃない、あなたに限って。

 

もちろん「最後の恋です、最後の恋にしたい」といった言い方なのでまだ逃げ道はあるのですが、そもそもこの言葉を今の段階で使うことが愚か。

 

舞台共演をして一目惚れし、その人と交際、同棲ということを離婚後すぐできる男性がこれからの長い人生で同じことを絶対にしないなんて、とても信じられない。

 

自分がいちばん自信がなさそうだったけれど、こうやって自らの首をしめるような熱狂的な言葉を好むこと自体、破滅型の人なんだなと思わせただけ。

 

やはり、あの親にしてこの子と言われてしまうのは致し方ないのかも。

 

みんなが幸せになればいいという人ほど、自分の身近な人を幸せにできていない現実が多いというのも本当に頷ける。

 

何よりこの方も彼女もデリカシーが完全欠落してる

 

熱愛発覚時に「たーたん」「いっくん」と呼び合っているのはまあ「単に気持ち悪い」だけの話だけれど、一番驚愕したのは、元妻の私物を使っているという話。

 

「モノに罪はない」

 

という理由を表立って言っているようだけれど、これ、相当に恐ろしい話です。

 

モノに罪はないだけを切り取れば、なんと堅実な、慎ましやかで気取りのない、といった形容詞のひとつもつくのかもしれないですが、そんな美しい話じゃないですよ、これは。

 

本当にホラーといってもいいほどに怖い話。

 

第一に、「モノ」が人間のように感情を記憶するということを忘れている。

 

前妻のいろいろな思念が残っている私物を使う、使わせる。

いと、おそろしや。

 

うしろの百太郎を思わせる髪型や首の色と全く違うファンデーションをつけた肌以上に、ころもにはこの二人の「感覚」が気持ち悪くて仕方なかったです。

 

モノに罪がないと本気で思うなら、前妻の記憶で目一杯の「モノ」たちをもう解放してあげて下さい。

 

ひとつのモノに複数の人間の複雑な思念を放り込まないで欲しい。

 

元嫁もこんなことなら一切合切を捨ててから離婚すればよかったと今頃悔やんでいるのかもしれないですね。

 

いずれにしても、似たもの同士ということがいえそう。