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「5時に夢中!」内藤聡子アナは「不倫に夢中」だった!?

 

 

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ころもです。

 

近頃の不倫騒動で一番しっくりきたのが、今日週刊誌で明らかになった佐藤琢磨さんの不倫記事。

 

「5時に夢中」で番組アシスタントをしていたフリーアナウンサー、内藤聡子さんと佐藤琢磨さん”7年越しの”不倫報道です。

本当に「あっ! すっごいわかる」と想いました。

 

最近「5時に夢中!」は観ていなかったけれど、あの内藤聡子さんのことはなぜか特徴もないのによく覚えていたのです。

なんていうのか、得体の知れない何かを感じていたというのか、マツコ・デラックスさんや他のコメンテーターもあまり彼女をよく思っていないのかな、というのが凄く伝わってきてたのでなおさらだったかもしれません。

上手く言えないけれど、何かあるな、と思わせるものを持ってたんですよ。

そして今日の不倫報道…やっぱりそういうことかと納得。

 できればマツコのコメントが聞きたかった

 

コメンテーターのマツコさんが10日から入院、体調が回復している最中とはいえ、こんなただでさえ『5時に夢中!』に注目が集まっているときに、よりにもよって昨年3月まで同番組でアシスタントをしていた内藤聡子アナウンサーがレーシングドライバーの佐藤琢磨さんと7年越しの不倫をしていたという報道があるとは…

 

なんとも皮肉です。

 

おそらくこの報道について一番コメントしたいのはマツコさんなんじゃないかと思うし、誰よりコメントを聞きたかったので大変残念。

 

それにしてもこの内藤アナ。

強かさとあざとさを非常に感じさせるアナだったのですが、やっぱりこういう生活を送っていたのですね、すべて氷解しました。

 

木曜日のコメンテーター担当の中瀬ゆかりさんは、

 

「友達として言わしてもらうと、聡ちゃんがどういう人生になっていくか、どう転んでいくかわからないけど、今後自分の思うような道を歩けたとしても、その道は奥さんとかお子さんを悩ませた、苦しめた道の上にできていることを背負っていかなければならないと思う。そういうことをわかった上で、きっちりやっていきなさい」

(引用元:東スポ)

と言及。

 

マツコさんだったら何とコメントしたかな。

 

週刊新潮が佐藤琢磨さんを直撃したとき「答えられない」の一点張りだったといいます。

でも証拠を示したところ場所を改め話してくれるという約束をもらえたようで、

「(記事を)出してほしくないですが、避けられない道だとすれば、事実を知って欲しいという思いです」

と語り「事実だと認めます」と。

 

どうやら不倫のことは5年前の夏頃には奥さんに知られていて、離婚に向けての話をしたという事実もあるそうですが、一方で二人の子供への執着があるようですね。

 

記事では、レースをする上で子供は支えでもあると発言しています。

レースという極限の世界に身をおいているため安心できるところを求めてしまう弱さがあると新潮の記者に弁明したようですが、勝手な言い分ですね。

 

誰に頼まれたわけでもなくやりたくてやってるのであろうレースの緊張から解き放たれたくて女性を求め、モチベーションを支えるために子供をあてにし、その実誰も幸せにできていない。

 

男というより小学5年生です。

 

決められたコースをぐるぐる走っているから逸脱したくなる衝動に駆られるのでしょうか。それに付き合わされる女性や子供たちはかなわないですね。

 

近頃とみにスポーツが嫌いになりました。

どの競技も最終目標がオリンピックだったりして、一体何なんだろうと思ってしまいます。

 

東京五輪もやめて欲しい。
莫大すぎる経費を使って、日常に少しもからんでこない、馴染みもないようなスポーツを展開されても誰のためになるというのかさっぱり意味不明。

 

わずか数日の大運動会のために払われる犠牲が大きすぎます。

 

それにしても7年、不倫と呼ぶには長い年月ですね。

内藤アナ、イメージ通りの人でびっくり仰天。これが今回の不倫報道の正直な感想です。

体調を回復してから、ぜひマツコさんにコメントをして欲しい。

そう思ってます。