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麻耶 姪っ子甥っ子たちとの別れを意識!?成長に涙も

 

 

 

ころもです。

 

海老蔵さん不在のときは相変わらずシッター役となっている麻耶さんですが、ちょっと風向きが変わってきたかな? という感じ。

 

先日のブログでは、海老蔵さんが巡業の間に姪っ子甥っ子と映画館へ行ってきたことを投稿し、二人の成長に、

ふとした瞬間に
大きくなったなぁと
涙が出そうになります

とコメント。

たまにブログを覗いても、麻央さんの子どもたちの仕草や表情などで成長を感じる瞬間があるので、これだけ密接に関わってきたオバさんとしては率直な感想かもしれません。

 「妹と私が一体となっているような気がする」

姪っ子甥っ子の成長に「涙が出そうになります」とつぶやく麻耶さん。

 

「いのちの授業」で何を話しているのか全くわかりませんが、少し先の未来にも想いを寄せるようになったのでしょうか。

 

感情が溢れ出そうなときは

妹と私が一体となっているような

気がするんです

 と麻央さんを感じているようです。

 

こういう気持ちがあるのなら、やはり今後は伯母としての立場で麻央さんの子どもたちと接していって欲しいもの。

 

自分のやるべきことがあり、目標があり、生活があってのサポートと、他に何もやることがなく、ただただ麻央さんの子供たち中心の日々では後妻狙いと言われてしまいますから、そこは本当にしっかりと境界線を引いて誤解のないようにするのが自身のためです。

 

レイカちゃんも自分で髪を結えるようになり、カンゲンくんもぬいぐるみでベッドメイキング出来るようになったりと頑張っているのですから、オバさんも、少しずつ手数、訪問数を減らして海老蔵家からフェイドアウトしていくのがいいでしょう。

 

遠からず、この姪っ子甥っ子が自分から離れていってしまうことをさすがに感じ始めたのか、

 

姪っ子甥っ子が
いつまでネーネと
一緒に行動してもらえるか
わからないので

 

共有できる時間を
ひとつひとつ大事にしていきたいです

 とこぼしていました。

 

ネーネ、と呼ばせているのですね

それはさておき、

 

本当にいつまで一緒に行動してもらえるかわからないですよね。レイカちゃんはかんげんくんの面倒をよく見ている感じがあるし、女の子なので父親の周辺にいる女性にはことに敏感になっていくでしょう。

 

あらゆる意味で、「オバとしてのしっかりした距離」を取らざるを得ない日々は目前まできていると思います。

 

そのことに少しでも意識があることがわかって、なぜかホッとしました。「いのちの授業」がどんな内容かわからないですが、そちらに心身とも傾き始めていることは、海老蔵さん一家にとっては非常に朗報だと思います。

 

もちろん、歌舞伎ファンの人たちにとっても。

 

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