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麻耶「必要ないものを手放すのに最適」が何だか意味深!?

 

 

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ころもです。

 

ヤフーニュースに取り上げられる海老蔵さんや麻耶さんのブログ投稿に対するコメントの風向きは完全に変わりましたね。

 

若き妻を亡くした海老蔵さんは、いつまでもめそめそしている夫と揶揄され、

最愛の妹を亡くした麻耶さんは、後妻狙いのあざとい姉として毛嫌いされ、

 

麻央さん闘病中の評価とは真逆の様相を呈してきました。

しかしそれも致し方ない。

批判を浴びる人にはそれだけの根拠がやはりあるもの。

ことにこの二人、言動不一致が激しすぎる。

そしてここ数日、何か不穏なものを感じてならないのはころもだけでしょうか。

 なにもかも吹っ切れた!?

すべて小さなことかもしれません。
なにもかも大げさに捉えすぎなのかもしれません。

でも、世の中のほとんどのことは「小さな気づき」、「小さな、小さな‥‥」で始まることが多いように思います。

 

たとえば‥‥

 

・「新恋人報道」に彼女否定はしても麻耶さん否定はしていないこと。

・「いままで」という海老蔵さんのブログのタイトル投稿で、これまで頑ななまでに名前を出さなかった麻耶さんの存在を「昼間はマヤちゃんと沢山遊んでもらい」と公表したこと。

・二度とできない妻との大切なラインがあるのに、さほど必然性のない機種変更のためにそれらを失い、復元できなかったと公表すること。

・ラインが復元できなかったと昨夜の19時に海老蔵さんがブログ投稿、それから4時間半後に麻耶さんが満月の写真をアップし、

 

満月は
必要ないものを手放すのに最適
だそうです!!

 

と嬉しそうに感嘆符を二つもつけてコメントしたのも何やら意味深に感じます。

 

麻央さんとの思い出が詰まったラインが復元できなかったということがメインだといってもいいこの日にこの麻耶さんの言葉を聞くと、まるで

麻央さんとの想い出は「必要ないもの」であり、それを「手放す」ことができたのだから最高!とでも言わんばかりに聞こえます。

 

うがった見方でしょうか。

 

でも物語は「点」で見るものではなく「線」で見なくてはいけない。ここに至るまでの彼女の言動というものがあってこその推察です。

 

しかも、

「満月は必要ないものを手放すのに最適だそうです!!」とコメントしたあとに、

 

わたしは、

 と書いて10行分ぐらいの空白を開けてから、

太った部分のお肉です。

 と書くあたり、なかなかですよね。

 

これって、二つの意味に取れました。

 

ひとつは、海老蔵さんは必要ないものを手放すのに最適なこの満月の日に、麻央さんとの想い出がつまったラインを手放した‥‥、了解ですということ。

もうひとつは「自分のこと」。最近週刊誌で撮られた写真などでゆったりした服装のものが多くなっていることに対するさまざまな疑念に対して、お腹に肉がついただけです、余計な詮索しないでくださいねという牽制。

 

自分なら、愛する妻との二度と交わせないラインの記録や画像が消えてしまわないかと真っ先に機種変更の際は慎重になりますが、あれほど麻央さんの名前を愛おしく連呼しておきながら、まったく行動とつながらないのですね、不思議すぎ。

 

そしてその事実を知っているだろうに、そのブログ投稿の4時間半後に、

 

空の満月を見ながら

「必要ないものを手放すのに最適」

と、もっともっと手放せるものがあるなら手放しなさいよと言わんばかりのこの威勢のいい言葉を投稿するあたり、本当に恐ろしいとしかいいようがない。

 

何やかやと、ほぼ毎日一緒にいますよね

 

海老蔵さんと麻耶さん。

疑われているのじゃなく、疑われるようなお付き合いをされているのだから仕方ないじゃないですか。

 

週刊誌が訴えたかったことは「彼女がいます」といった海老蔵さんの仰天告白の真偽ではなく、「麻耶さんはあなたにとってどんな存在なのですか、再婚するのですか」ということなんじゃないでしょうか。

 

アラフォーの独身女性が毎日、今は亡き妹の旦那と連日連夜一緒に過ごしていると疑われても仕方のない行動をとっている。いくらそこに姪っ子甥っ子がいたとしても、それが何だというのでしょう。

 

隠れ蓑として使われ続ける子供達の本当の気持ちが聞けるのはあと何年先か。いずれにしろ必ず訪れるその未来に恥ずかしくない答えをこの二人は持っているのかと首をかしげますね。

 

温泉とクリスマスのディズニーランドはおそらく確定でしょう。麻央さんのお母さんも麻央さんの子供達も、海老蔵さんと麻耶さんの二人にとって印籠のようなものですから、

 

これが目に入らぬか!

 

と言われれば世間は口を閉ざすしかないですからね。

本当に、これほど美味しい状況はそうそうないです。