毒舌ころも

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麻耶の執念!?海老蔵ブログUP夕陽と全く同じ夕陽を時間差でUP

 

 

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ころもです。

麻央さんが亡くなってから水を得た魚のように元気ですね、麻耶さん。

大好きだった海老蔵さんをようやく独り占め!という感動で幸せを抑えきれない感じでしょうか。

子供達も小さいので、まだまだ行事を使って海老蔵さん家族に紛れ込むこともできそうだし、お楽しみがいっぱい。

それは死神のコスチュームを着てもウキウキなはずです。このコスチューム、麻耶さんと全く同じ死神マスクを今朝のブログで海老蔵さんもつけてましたね、そういえば。

 

同じといえば、麻耶さんがまたやってくれました。

海老蔵さんが昨夕に自宅マンション屋上から撮影し、ブログに16:27に投稿した画像と全く同じ夕陽の画像を4時間半後、21:09にわざわざ自身のブログで投稿しています。

 

海老蔵さんはリアルタイムに美しかった夕陽をブログにアップしているのでまだ自然ですが、もう太陽の「た」の字もない真っ暗な夜の9時すぎに、「あ、海老蔵さんが夕陽の写真アップした!」とブログで確認し、自分がその隣にいたことをどうしても、何が何でも世間にアピールしたくてたまらなくなったのかアップするその心理。

肩を並べて同時に撮らなければ「そうは写せないよね」という同じ画像でした。まるでハワイのときにアップした「同じ虹写真」の再来です。

どうなっちゃってるんでしょ、この二人。

 来年も自分はこの家族と一緒にいるという自信はどこから?

「タイミングよく、綺麗な夕陽に出会えました。感謝です」

(麻耶さんブログより引用)

よく言ったものです。

 

同居解消なんて一瞬だったのじゃないですか。

昨夜最後のブログでは、自分が綺麗な夕陽を海老蔵さんと鑑賞したことをアピールするために、全く同じ夕陽の画像を自身のブログにアップ。

 

そして、

 

「楽しかったぁ!早くも来年の仮装が楽しみです」

(麻耶さんブログより引用)

 

と、死神コスチュームを載せ忘れたことをコメントし、自分が着た画像を2枚アップ。

何が怖いって、

 

来年の仮装が楽しみです、というところ。

 

え? 来年も一緒に過ごせると思ってるわけ!?

 

どんな約束、確約があればそんな恐ろしい言葉を何気なく不特定多数の見るブログにアップできるの?

 

「新恋人報道」を完全否定したことで誰よりも嬉しかったのは、おそらく麻耶さんだったでしょうね。

うがった見方をすれば、麻耶さんがいるから麻耶さん以外に誰か女性との付き合いがあるのじゃないかという報道を否定したという見方もできなくもないので、麻耶さんは自分に都合よく、私がいるから否定してくれたんだわ! ぐらいに思ってしまっているかも。

 

だからとにかく、はっきりしない海老蔵さんがいけないんです。麻耶さんは妹の旦那さんであるときから海老蔵さんのことが大好きで、妻である麻央さんが亡くなってからは悲しみより、隠しきれない喜びに突き動かされているのだろうなと多くの人がコメントしたくなるほどにイキイキと、人生を楽しみ尽くしている感じに映ってますからね。

 

実際、本当に麻央さんが亡くなってまだたったの4ヶ月ですか、信じられない。

もう4年も前に亡くなった人じゃないかと思うぐらいに、麻耶さんをみていると思えてきます。

 

海老蔵さんにその気はなさそう

 

テンションが高すぎる、ということで麻耶さんを好んでなかったことをメディアで口にしていた過去もある海老蔵さん。

そのテンションの高さは今もブログを見るかぎりどうやら健在のようですから、苦手であることに変わりはないでしょう。

しかし妻の闘病に尽力してくれたという世間的な見え方、そして、実際問題として外出ばかり、遠征ばかりの日々で幼子二人を誰かに見てもらわなければいけないという現実の狭間の中で、ちょうど熱狂的なファンが一族にいた、ということで好都合、もう少しだけお世話をお願いしようか。

 

ということなんじゃないでしょうか。

勝手な憶測のようでいて、意外と本質をついているのじゃないかと思います。

 

いずれにしても、麻央さんがやりたかったであろうハロウィン、一緒に肩を並べて見たかったであろう自宅マンションからの夕陽。

 

なぜ麻耶さんが一緒なんですか。

 

素朴に腹が立ちますよ。この方たちの、誰のファンでもないし、歌舞伎にも全く興味なんてないですが、良くも悪くもこの一族のことはブログがニュースになってしまうのでいやでも目について仕方ないんです。

 

そして目につく話題や内容が、あまりに非常識きわまりなく、またあまりに不可解すぎることばかりだからどうしても後追いしてしまう。

 

どうなってるのだろうと。

 

冷静に見て、ニュートラルな精神状態でもって俯瞰してみても、麻耶さんがキーパーソンですね。

 

この方が独立して自分の「個」としての幸福を掴まない限り、この海老蔵親子から離れる選択はないでしょう。

 

依存することでしか生きることができない。その矛先が麻央さんから、残された海老蔵さん親子へと移行しただけの話なのかもしれません。

 

しかしこの方には需要は少ないだろうけれども一応仕事がある。母親もいる。生きるのに何も不足するものはないはず。

 

海老蔵さんが痕跡をブログから排除しても、追っかけてその痕跡を自分のブログでしっかりアピールする義姉、子供たちにとっての伯母がいる。

 

これは本当に難問ですよ。

 

海老蔵さんはすべて自分が決めるということなので、それはそれでいいと思うのですが、こういう日々のブログ投稿こそが実は地味に信頼を損なう源泉になっているということを、もっと真剣に考えたほうがいいです。

 

麻耶さんは、海老蔵さんの再婚の可能性の「芽」をつみとるつもりなのかもしれません、無意識と無邪気の仮装をして。

 

そうでなければ、これほど女性関係でつけ狙われ、その弁明に疲弊している海老蔵さんをさらに追い込むようなブログをアップする必要などない。

 

私なんです、いつもそばにいるのは。

 

そう主張することの真意は、どこにあるのか。
私以外の女性が近寄ることは許さないということでしょうか。

 

海老蔵さんが決めることだし憶測でものをいうことはいけないことですが、その憶測があながち空想ではないことは、たった一つのブログ画像を見てもわかること。

 

来年の仮装を楽しみにしている義理の姉。
「来年の仮装が楽しみ」と言えてしまう麻耶さんの怖さ。

 

同じ画像は不要な疑念をもたれるからやめてください、と一言言えばいいのでは?

それができるのにしないというところに、また週刊誌が群がるのでしょう。