毒舌ころも

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麻耶が麗禾ちゃんと受験に!?海老蔵ブログの奇妙な不在

 

 

 

ころもです。

 

先日の「新恋人報道」を完全否定した海老蔵さん。

しかし、否定したのは新恋人の存在であり、麻耶さんとの再婚説に対しては一語たりとも触れていません。

完全否定したものと、否定したとはいえないもの。

この違いに気づいた人がどれだけいたかわからないですが、わかる人にはわかる奇妙な否定コメントでした。

『女性自身』が記事にしたかったことが本当は何なのか、「新恋人報道」が完全否定されたということで「ほら見たことか」と思った読者もいたでしょうが、それによって皮肉にもあぶり出されてしまった、「否定にはいたっていない麻耶さんの存在」について今後かなりのフラストレーションが紙面を賑わすことになるかもしれないですね。

さて、その報道の中で否定されてなかった「麻耶さんとの再婚」の可能性の有無ですが、なぜ名前まで出された義姉への報道についてはスルーなのか。

今日の女性陣2人の存在が見えないところにヒントがある感じがしました。

 大事なお受験に麻耶さんを介入させるのか

身辺に週刊誌記者が張っていることでより慎重になっているのかもしれませんが、海老蔵さんのブログの中には一切「麻耶さん」の名前が出てきません。伯母さんとしてでもです。

頑なに、何が何でも出すものか、という意志が強く感じられるのですよね。だのに麻耶さんは何としても自分の存在をちらほらと出したがる。

同居解消した記事が一体なんだったのかと思うほどの往来、海老蔵さんが遠出している間は風邪でダウン、病院へ行ったといってお母さんと甘いものを食べては「風邪長引いてます」と訴え、海老蔵さんが東京に戻ってきたらすっかり元気。

 

終わったはずのハロウィンを病み上がりの状態にもかかわらずやる始末。とにかく行事があれば、「子供たちが楽しみにしているから」というまたとない大義名分が使えるのだから美味しいわけで、これを使わずにいられるかという感じなのでしょうか。

 

それは置いといて、今日の海老蔵さんのブログにはレイカちゃんが出てきません。カンゲンくんと海老蔵さんが男二人で蕎麦屋へ行ったりと‥‥

 

そして新たな投稿では、「麗禾頑張ったのでお土産」と題して、カンゲンくんとお土産のメロンジュースをアップ。

さらに次の投稿では「おつかれーーーーー!!!」と題して、マンション屋上の椅子に腰掛ける麗禾ちゃんの画像と、「おつかれーーーー」の文字のみ。

 

これ、受験してきたってことでしょうか。

麻耶さんと

 

麻耶さんも午後4時頃にやっと今日初めてのブログを更新。それまでは完全にどこにいるのかわからぬような状態でした。

 

これ、「今日から仕事8連休です。麗禾のお受験があり、麻央から二年前からこの時期はお休みしてね。といわれていました。麗禾のお受験、一緒にしたかったろうな、、」

と海老蔵さんのブログにあったので、今日がその日だったのでしょうか。

だから、「頑張った!」と褒めているのであり、ほぼ終日不在だったのであり、「おつかれーー!」ということだったのか。

 

どこで何をしてきたかは一切言わないんですね。

 

ただ、頑張ったから、おつかれー、だけ。

 

受験というと、一体誰が連れて行ったのかと探られ、その結果が麻耶さんだったとしたらこれはもう、先日の「新恋人報道」完全否定の意味合いが微妙に変わってくることを考慮しているからかも。

 

そうでなければ、すぐに明らかになることなのだし、受験してきた、麻耶さんが連れて行ってくれたということを隠す必要がどこにあるのか。

 

こんなところまで義姉が入り込んでしまっている事実を知られては困るのでしょうか。

こういう思わせぶりだったり、想像にお任せします的なことがアクセスを集めるための大切な要素なのかもしれないですが、頂けませんね。

 

頂けない。

 

麻耶さんは、

 

数秘的にいうと、
今月は 『3』の月
自分の喜び、楽しみを大切に過ごす。
 
難しいことは考えず
子供のように♡ 無邪気に。

 

と最新の自身のブログに投稿しています。
 
誰よりも子供のように、無邪気に、自分の喜び、楽しみを謳歌しているように見えるのに、今月の目標はさらにそれを強化するということでしょうか。
 
打ち合わせ前にスタバの新作をということで画像をアップしていますが、打ち合わせ前ということはこれから打ち合わせということでしょうから、今日の日中はやっぱり姪っ子と一緒だったと考えるのが自然なのか。
 
こういうことは、あとで週刊誌によって明らかにされるので海老蔵さんや麻耶さんから明らかにはならないかもしれないですが、こういうことをハッキリさせないから関係を怪しまれてしまうのですよね。
 
そんな気持ちにはなれないと新恋人報道を否定すると同時に、再婚相手として有力だといわれている義姉の麻耶さんのこともしっかり否定しておく必要があったのでは。
 
最大のチャンスでもあったと思うのに、そこをうやむやにするにはどんな思惑があるのか。弄ばれている読者が気の毒です。