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麻耶「ハロウィンやりたい」姪甥の風邪うつり自宅療養

 

 

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ころもです。

 

麻耶さん「完全に、姪甥の風邪がうつった模様です」ということで、「しっかり自宅療養して、早く元気になろう!」と最新ブログで宣言。最後に、

 

「ハロウィン やりたいので」

 

とコメントも。

なるほどそういうことか。

 

姪っ子甥っ子に完全に預け切った人生という感じですね。

もう、どっぷり海老蔵一家と一蓮托生というのか。

 ぜひ、姉のCD買ってあげてください

昨日、麻耶さんは風邪をひいて喉にきてしまったということでタクシーに乗り病院に行ったようです。

 

普段は「姪っ子甥っ子」と書くところを「姪甥の風邪がうつった模様」と略したあたりに、なにがしか投げやりな感じがあります。

 

うつされた!って感じかな。

そもそも、東京が10度を切ったといわれる寒い寒い10月19日の日に、カンゲン君をヘアカットに連れて行ったのがそもそもの間違いだったように思いますね。その頃ですから風邪っぽくなったのは。

 

風邪がうつった模様といいますが、それほど近くで暮らしているという何よりの証拠でもあるわけです。

 

昨日のタクシーでは運転手さんが偶然にも麻央さんを乗せたことがあるらしく、麻耶さんのことをすごく心配していたという話が出たようです。

 

「おねーさんのこと、すごく心配されていましたよ!」と。

 

顔色がとても悪かったので具合が悪いのかなと運転手さんは麻央さんを乗せたときに思ったそうです。

麻耶さんの献血のラジオを聴いているという話をしたら、ぜひ、姉のCDを買ってあげてくださいと言われた、と。

 

いい妹さんだね、優しいね、と運転手さん。

 

まだ病気のことを公表していない時期のことで、かなり麻央さんの具合は悪い時期の話だったとか。

 

妹、麻央さんのそんな姉への想いを運転手さんから間接的に聞かされた麻耶さんは、「涙が止まりませんでした」とブログに書いているのですが‥‥

 

この話を聞いて、本当のところどういう感情が駆け巡ったのだろうと、心底知りたいなと思ったものです。

 

そんな姉想いの妹の忘形見だから、自分は世間から何を言われようと海老蔵さんの再婚相手がくるまでは子供達の母親がわりとして身を粉にして、世間を敵に回して世話をやこう、おかしな同棲といわれようと、奇妙な同居といわれようとできるだけ多く一緒にいようと決めているのか‥‥

 

あるいは、

 

そんな姉想いの妹だったことも忘れ、自分としたことが大好きな海老蔵さんと一緒に暮らせることに有頂天になって、少しも麻央さんの気持ちを汲み取らず好き勝手なことをやりすぎてしまった、裏切るようなことの連続だったと我が身を振り返り、でも欲しいものがほぼ70%叶ってきたこの今の生活、暮らしは世間をて敵に回してでも手放したくないと思っているのか‥‥

 

まったくわかりませんね

 

今はただただ、風邪を直してまた海老蔵さん一家とハロウィンを楽しく過ごすことで頭がいっぱいになっているということでよろしいでしょうか。

 

海老蔵さんも多忙すぎて子供達のお守りをしてくれる人なら誰でもいいというぐらいの心境になっているかもしれないですね。

 

歌舞伎界では海老蔵さんの過労死を心配する声も出ているぐらいですから、麻耶さん親子にお引き取り願ったものの、すぐに元の木阿弥状態。

 

これでは本当になし崩し的に事実婚、内縁の‥‥などという結末になりかねないですね。好き嫌いは別として、歌舞伎界を背負っていかなくてはいけない貴重な若手と目されている海老蔵さんのようですから、いずれは再婚の話も周辺から浮上してくることでしょう。

 

そのときに麻耶さんがどんな立場に置かれるのか。

 

「富士山と夕日@アマン東京」というブログタイトルの中で、

 

デートしているカップルが何組も
いらっしゃいました。

 

羨ましい。
憧れるぅ。
いいなぁ。 

 と、彼氏がいないことを強調していた麻耶さん。

 

ホテルの窓から見える、遠く小さな富士山の隣に落ちる夕陽の画像も数枚アップしていましたが、これは正直、いい写真でしたね。

 

姪っ子甥っ子は着々と稽古を積み、周囲が想像する以上に速いスピードで心身ともに成長していくでしょう。

 

そのとき、麻央さんのいるべき場所に麻耶さんがいては、築いてきた関係が根こそぎ崩れる可能性だってありうることを麻耶さんは考えたほうがいいかも。

 

 

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