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海老蔵が麻耶に恨み節!?麻央との宝物レモンの木が台風で倒れる

 

 

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ころもです。

 

昨日は麻央さんの月命日でした。

麻耶さんは昨日2つのブログを更新しましたが、最初のブログでは一切そのことに触れず、その日最後のブログで、

今日は、妹の月命日。

 と一行。

そして「妹が好きだったカモミールを飲みながら選挙特番を見ています」とコメント。

 

ぎりぎりのところで思い出した、そんな感じでしょうか。

「最愛の妹」の月命日はしかし、そのあとに続く、

「先日、大学時代からの親友のお誕生日をお祝いしました」

というコメントと、「Happy Birthday ERI」とチョコレート文字で書かれたデザート皿の画像によって、一瞬にして流されてしまいます。

「最愛の妹」だったはずの麻央さんの月命日は、わずか4回目にして、麻耶さんの友人の誕生日祝いより話題性がないものとして一蹴されてしまった感じ。

 月命日に「Happy」の言葉を使う気にならないが

麻央さんが亡くなった日は、麻耶さんにとっては「悲しい」や「逢いたい」ではなく、「Happy」という言葉のほうがしっくりくる日なのでしょうか。

 

そう嫌味の一つも言いたくなるぐらい、無神経なブログに思いましたね。

 

たとえば百歩譲って友人の誕生日が麻央さんの月命日と同じ日ならまだしも(それでもあまりにもデリカシーのない行為だけれど)、「先日」の誕生日祝いを麻央さんの月命日のブログに敢えて載せる。

もう終わったお祝い事を、麻央さんの月命日のブログに持ってきただけでなく、

「Happy Birthday」

とチョコで書かれた皿の画像までアップする神経。

ここまで自分の気持ちを表現するって、もう何も怖いものがないという感じでしょうか。

ポジティブであれば何でも許されると思っているとしたら、それは世間の感覚とどんどん乖離してしまうはずです、すべてが。

極めつけは、

人に甘えて、頼って、生きていこう。
肩の力が抜けて、楽になりました。
えりちゃん、ありがとう。

という最後のコメントです。

 

人に甘えて、頼って、生きていこう。肩の力が抜けて楽になった‥‥!?

誰より、それに長けているじゃないですか。

誰より、それを実行している今じゃないですか。

麻央さんが「鶴の機織り」のように我が身を削って、さらして築いたブログのおかげで、雲の上の人と「夫婦ごっこ」をしてるじゃないですか。

本当に自分のことが見えていないのですね、この方は。

 

見えていないといえば、海老蔵さんもブログを通して麻耶さんへの不満と解釈できるコメントをあげていましたね。

 

麻央さんと海老蔵さんとの宝物だから放置した!?

 

これが「意図的に放置」していたなら本当に驚くべきこと。

そして、海老蔵さんがブログを使ってでも指摘せずにはいられなかったのも頷けます。

 

それは「レモンの木」のこと。

 

海老蔵さんが麻央さんとのイタリアの想い出がいっぱいつまっているということで、宝物として毎朝水をあげ大切にしていた「レモンの木」や「オリーブ」の木(正確には「鉢」)が、昨夜の台風で倒れてしまったのです。

 

「うぅ〜」というタイトルのそのブログには、

朝、家から送られてきた写真。

 とあり、

台風の影響で
大切なレモンが‥‥

と、あの東京のマンション屋上、ベランダにあるレモンの木と思われる鉢たちが倒れている画像が掲載されていました。

 

これを撮影して海老蔵さんに送信したのは、十中八九、昨夜入れ替わりで海老蔵さんの家に入った麻耶さんと考えていいでしょう。

 

超大型台風が関東を直撃するだろうと言われた夜に、中に入れていかなかった海老蔵さんも海老蔵さんですが、そんなこと言われなければ全く気づかない麻耶さん。

 

あるいは、その「レモンの木」の鉢植えが海老蔵さんと麻央さんの素敵なイタリア旅行の想い出の宝物として位置付けてあるのを百も承知しているからこそ、あえて入れなかったのでしょうか。

奇しくも麻央さんの月命日に、夫婦の宝物である「レモンの木」が倒れてしまった。それだけでもゾッとするのに、その倒れた鉢植えを起こすこともなく、倒れたままで撮影し、それを海老蔵さんに送信する麻耶さんの想い。

 

一体どういう気持ちでその倒れた無残な「レモンの木」の鉢を撮影し、送信したのでしょう。怖すぎます。

 

海老蔵さんは、

 

仕方ないですが‥‥

 

割れてないようなので、
とりあえず、、

 という、微妙なコメントを倒れた鉢植えの画像のあとに入れていましたが、これは、

気づいて入れてくれたらいいのに‥‥、麻耶ちゃんじゃ「仕方ないか」という諦めの気持ちでしょうか。

 

中に避難させなかった自分が一番悪いという想いがあるから弱々しい言い方ですが、なんとなく恨み節に聞こえます。

 

ブログの最後のところで、台風が上陸している地域の人に「気をつけてください」とコメントし、そのあとに、

倒れそうなものや
風で飛びそうな物は
お早めに
安全なところへ

 

お願いします。 

 と書いたところで、ほぼ確信しました。

 

これは、「頼むよ、麻耶おばさん」ということで、北九州にいる海老蔵さんから東京で子供達と留守を過ごしている麻耶さんへの思わず出てしまった溜息まじりの注意喚起、お願いだということに。

 

 

最後の「お願いします」がなければ、ただの不特定多数の方たちへの呼びかけだと解釈できたのですが、

 

「お願いします」

 

は、留守番をしてもらっている義姉に直接文句をいうわけにはいかないので、苦肉の策としてブログを利用したということでしょう。

 

麻耶さん、この画像を送る前に海老蔵さんがあげたブログの中の、

ホテルにもどりベッドに入ると、
麻央との思い出
沢山思い出しました

という言葉に反応して、その大切な麻央さんとの思い出の「レモンの木」の鉢植えが倒れた画像をわざわざ撮影して海老蔵さんに送信したのかもしれないですね。

 

まさか‥‥

 

麻央さんとの思い出を沢山思い出した、とのろけている海老蔵さんの言葉に腹が立って、台風ということにかこつけて、海老蔵さんが大事にしているのをわかっていて敢えて倒し、その画像を送ったのだとしたら怖い。そうでなければ良いけれど‥‥

 

でも、

 

倒れている「レモンの木」の鉢植えよりずっと小さい鉢植えが倒れていないのは何故?

 

倒れている、海老蔵さんが悲しむであろう、心配するであろう画像をこのタイミングであえて撮影して送信するその深層心理はなに?

 

ジェラシーという名の個人的な「台風」じゃないのか。

 

それを悟ったからこそ、海老蔵さんは倒れた鉢植えの写真をアップし、麻耶さんに釘をさしたのかもしれないですね。

 

これ以上の悪さはしないでくれ、を「お願いします」の言葉に込めて。

 

 

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