毒舌ころも

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土屋太鳳メガネと美脚受賞もネット「ゴリ押し過ぎ」批判の嵐

 

 

ころもです。

 

うんざり。

土屋太鳳さんを芸能界あげて応援しているわけ!?

なに、あのメガネ大賞受賞って。

 

ありえない。

 

ただの一度だってあの人のメガネ姿は見たことない。

加えて、珍しいぐらい「メガネが似合わない」人。

正直、「メガネのイメージが全くないで賞」の受賞なら納得する。

本人もよくこんな受賞の仕方をして恥ずかしくないな。

厚顔無恥さ、ここに極まれりって感じ。

 この人を持ち上げ続ける意図は何!?

なかなか誰か個人をさして「思い上がっている」と心から思うことは少ないけれど、今の土屋太鳳さんを見ていると心のそこから、

 

思い上がっている

 

という言葉を言いたくなる。

 

それほどに彼女は勘違いしてる。

なにがメガネ?
どこがメガネ?

かけてもいないし、かけたところで全く似合っていない。

知的さに欠けるからか、もっともメガネから遠くにいるイメージすらあるぐらい。

 

審査基準が言えないような賞ならやめたほうがいい。

 

そもそも、この審査基準のおかしさを暗に教えるように、男性の受賞者である高橋一生さんが、自分は視力が2.0あると言ってたではないか。

 

微笑ましいコメントだけど、その実、彼は「なんで僕なのかな」と真剣に戸惑ったのだと思う。

 

だいたいにして、なんでも間でも土屋太鳳さんを褒め称える風潮は本人のためにならないのじゃ?

いわゆる「ほめ殺し」に近い感じの状況はなぜなの。

このままじゃ彼女、あまりのアンチの多さにつぶされるのじゃないかな。

彼女の提灯記事が出るたびにネットではいかに彼女がしたたかであざといかが語られている。

 

ましてや、美脚大賞ですって!?

 

いいかげんにしましょう。

 

平さんや観月さんはしょうがない、本当に美脚だから。

でも、またしてもここで土屋さんを選んだ理由はなぜ?

 

美脚ですよね!?

 

ほかにいくらでもいるでしょうに、なぜにメガネでも大ブーイングといっていいぐらい「なぜメガネ?」「あれ、ふだんかけてるんだ」「全く似合わない」と酷評されている最中に、追い討ちをかけるような、

 

美脚大賞受賞なのですか。

 

ここまでくると、嫌がらせに近いかも。

 

審査基準をしっかり公表して、誰もが納得するような説明ができなければ、ただの事務所のゴリ押しか、適当に売れている女優を常に受賞者にしていると言われても反論できないのじゃないかな。

 

あまりにも、とんちんかん。
あまりにも世間の視点とかけ離れている。

 

土屋さんは健康的な脚。

百歩譲って筋肉質のガッチリした健康な脚が本当の美脚です。という定義が昨日今日の間に作られたとしても、あえて彼女を選ばないほうがいいと思うぐらいに、彼女にはこの賞は荷が重すぎる。

 

土屋さんは、メガネのイメージなし、かつ似合わない。

土屋さんは健康的な脚だけれど、受賞するほどの美脚とは思えない。

 

「チャラい女子高生」の 役ばかりやって、

「同じシーンを何度も撮り直す映画の感覚に引っ張られている」

 と芸能関係者が「ありゃ、映画病だ」と影で揶揄している事実を本人はおそらく知らない。

 

同じような共演者と同じような中身の映画に同じような演技で出て女優として果たして成長できるのか。

 

それでいっぱしの女優になったつもりなのかと、いいたくなるぐらい、彼女が天狗になるように仕込まれたような記事が目立っている。

 

彼女を本気で大事に思うスタッフ関係者がいるのなら、今こそ彼女に厳しい世間の声の一部でもきかせて軌道修正を測ったほうがいいと思うけれど‥‥。

 

きょうの美脚大賞の時のドヤ顔を見ていたら、自覚のない人に何を言っても無駄かなという気がした。

 

これ以上、わけのわからない賞で「勘違いさせてはダメで賞」を送りたい。