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麻耶「来年は甥っ子くんの番だ」ずっと海老蔵家と同伴強調か

 

 

ころもです。

 

レイカチャンとカンゲン君の幼稚園の運動会。

昨年は参加できなかった海老蔵さんが参加しました。

そしてもちろんあの伯母さん、

 

麻耶さんも参加したことが、海老蔵さんのブログではなく麻耶さんのブログで判明。

妹が楽しみにしていた
年長組さんの旗体操。

しっかり見届けてきました。

 麻央さんは子供達の活躍を昨年見れなかったのに、ハワイにも富山にも一緒に行った姉、麻耶さんがまたもやその場を楽しんだ。

そんな風に受け取れてならないです。

 来年の運動会の予告をする、その真意はどこに!?

自分の人生は何処へやら、妹の築いた家庭、夫、子供達のことが今やブログの柱になっているといっていい麻耶さん。

 

今日はブログ更新もせずにきっと運動会に同行しているのだろうなと思っていたら、案の定、20時過ぎにブログアップ。

 

「妹が楽しみにしていた年長組さんの旗体操。しっかり見届けてきました」

 

事前にレイカちゃんが立ち位置を教えてあげていたらしく、「席取りもバッチリ!完璧」と喜びのコメントを綴り、

 

ほんとに
目の前に姪っ子が来た時は‥‥
感激でした。

来年は、甥っ子くんの番だ!!

 

と、来年も自分がこの家族と一緒にいる、だからこそ運動会にも自分はいるはず、そんな決意みなぎるような内容をサラッと書いています。怖いです。

 

来年のことをなぜ話せるの?
どんな確証があればそんな希望的観測を元気よくブログにアップできるの?

 

本当に、怖い。
海老蔵さんが再婚すれば、来年の運動会はその人と海老蔵さん親子3人との4人という構図だってありうるのに、まるでそんな可能性なんてゼロだとでも言わんばかりに、あるいはあってなるものかと言わんばかりに「来年は、甥っ子くんの番だ!!」なんて、よく軽々しく言えるものだと感心しきりです。

 

麻耶さん、もう何か約束してるのですか、何かを。
来年の運動会も自分が「そこにいる」と思い描いても許される何かを、もう握っているのですか。

 

そうでないとしたら、たかが伯母さんの立場であまりにも踏み込んだ発言のように感じます。

 

どうしても一緒だということを主張したい人です

麻耶さんがどういう人かはわかりません。

ただ、どういう人かを語るのに、必ずしも実際に触れ合う必要があるかどうかも疑問です。

ブログという媒体だけではあっても、そこにはその人の言葉が綴られているのであり、言葉を紡ぐのは他でもない「想い」ですから、それを思えば、どういう言葉、表現方法をとるかによってその人をある程度判断するということは、通常人が日常生活において許される、極めて普通の手段です。

 

かたい前置きになってしまいましたが、

 

何が言いたいのかといえば、麻耶さんはどうしても自分が今日海老蔵さん一家と一緒だったことを仄めかさずにはいられない人なんだなということ。

 

食べた直後、あるいはリアルタイムにブログアップするならまだしも、ついさきほど、午後の10時半過ぎに、おそらく今夜最後だと思われるブログをアップしたのですが、

 

それが‥‥

 

「自分に甘く」というタイトルで、内容を見ると、

 

自分にご褒美 

 という言葉の後に、カップに入ったソフトクリームに色とりどりのマーブルチョコレートをまぶしてあるデザートの写真を掲載しているのです。

 

おやおや、この写真の木のテーブルは‥‥、

 

そうなのです。

 

運動会終了後、海老蔵さんが「よく頑張ったので」というタイトルでブログアップしたお店のテーブル画像と同じだったのです。

 

これから皆でランチです

 メニューを見ているカンカンのもたれているテーブル。麻耶さんのソフトクリームの画像と一緒です。

 

運動会も、その後のランチも、またまたその後のアスレチックも、そしてその後のボーリングのときも、おそらく今も、ずっと一緒だということを言葉ではなく仄めかしたかったのでしょう。

これが最近の一番の楽しみのように見受けられますからね。

本当に、麻央さんがお気の毒です。

どれだけのことを耐えて忍んでいたか、今ならたやすく察しがつきます。

 

麻耶さん、本気で後妻になろうとしてますか。

まさか、ですよね。

 

昼食後のデザートの写真を、自分へのご褒美という言葉とともに夜の10時半すぎにブログアップする。

 

そうまでして何をアピールしたかったのか。

怖い人だなと思いました。

 

 

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