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麻耶も運動会同行か!?海老蔵は蝶に麻央感じ「みてるんだなー」

 

 

 

ころもです。

 

何をするにも気持ちのいいこの日。
北朝鮮ミサイルの脅威もありながらのこの良き日に、各地では運動会も多く開催されていることでしょうね。

海老蔵一家も今日は幼稚園の運動会。

麻耶さんも同行しているのでしょう、おそらく。

ブログ更新は昨夜の限定記事以降一切ありません。

 麻央さん最後の運動会にこそ一緒に行って欲しかった

 

なんていうのですかね。

なんていうのか‥‥

 

腹立たしくてならないのは、昨年の幼稚園の運動会は麻央さんの病状、その進行具合からすれば、何が何でも海老蔵さんに一緒に行って欲しかったなと、今更ながら思えてならないわけですよ。

 

結果、昨年の幼稚園の運動会が麻央さんにとって子供達の運動会を見る最後になったことを思えば思うほどに、今年じゃない、去年、あの時、あの時こそ何がなんでも、どうにかして夫婦として最後に運動会に行ってあげられなかったのかと腹立たしくてならないわけです。

 

他人の家のことですけどね。

よその夫婦の話ですけど、そう思うんですよ。

 

ちょっとでも想像力を働かせれば、いやいや、あのときの麻央さんの身体状況を誰よりも間近で見ていて説明もされているはずの海老蔵さんが、昨年の運動会に行けなかったという事実は本当に残念すぎる。

 

だのに‥‥

 

麻央さんがこの世のからいなくなった今年の運動会は行ける。行っている。おそらくそこに義理の姉である、麻耶さんもいる。

 

麻央さんが叶えられなかったことを次々と塗り替えるかのごとく、いとも簡単に、美味しいとこ取りしていくこの麻耶さんは人間心理というものを一度しっかり勉強したほうがいいのかもしれません。

 

母親であり妻であった麻央さんすら一緒に行けなかったのに、もしかして今一緒に妹の旦那さんと自分の子供のごとく姪っ子甥っ子を応援しているのだとしたら、なんだか世の中本当に間違っていると感じます。

 

そのぐらいに、口惜しい。

無念にもほどがある。腹立たしいにもキリがない。

 

同居解消はしても同行解消はしていないし、生活の支柱はすべて「海老蔵一家」と共にあるとしか思えないこの義姉であり、子供達にとっては伯母である麻耶さんというのは糸の切れたタコのようにどこへ、どこまで飛んでいくのかわからない怖さ、不安定さがあります。

 

近くに住んでるんだからそりゃ行くでしょ、母親もいなくなったのだから、子供たちがお母さんがいなくて可哀想だから行ってあげてもいいじゃない、行くべきよ。

 

そんな言葉も聞こえてきそうですが、じゃあ、お母さんがいなくて寂しいときをすべて誰かが埋めなくてはいけないのだとしたら、その理論でいけば、シングルで子育てをしている人たちはどう説明されるのでしょう。

 

寂しかろうと、苦しかろうと、いないものはいない、でもそれが現実。

 

それでも海老蔵さんは地方公演やら何やらで、気を比較的使わなくていい小林さん親子が重宝ということもあって現状のつながりを完全に断ち切る強い動機を持てないでいるかもしれないですが、

 

麻耶さんは、麻耶さん側はそのつながりを「遠慮する」ことができるのではないでしょうか。。

 

もっといえば、麻耶さん、あなたは妹の海老蔵さんへの愛情をわかっていたわけですから妹のためにできることがありますよね。

 

深入りしすぎない。

寂しさは、妹がいなくなったのだから当然。母親がいなくなったのだから当然。

 

一定の距離を置いて、たまにお手伝いに駆り出される程度の伯母さんでいようと決意することは今すぐできます。

 

そしてそのことをブログで一度発表したらどうでしょう。

 

目に見える言動がなかなか宣言する内容に合致しなくても、どういう心づもりで堀越家に関わっているのかが読者や世間にわかれば、ずいぶんとブログを見る側、海老蔵一家を応援する人々の気持ちも変わってくると思います。

 

何を考えているのかわからない。

 

それが要らぬ疑心暗鬼を生み、人々を不安に陥れ、不快な想いにかき立て、再婚にまつわる不愉快な論争まで巻き起こしてしまうのです。

 

近いから行く、時間があるから行く、伯母だから行く、麻央さんがいないから入る。

 

そういう思考回路ではなく、

 

近くても距離を置く、時間があってもイタズラに足を運ばない、伯母だからといって入り込まない、麻央さんがいないからこそ入らない。

 

そういう思考回路にできないものでしょうか。

 

想像力と本物の愛があれば、簡単なことばかりですが。

 

運動会、終わったようですね。

「感動した」

と日焼けした海老蔵さんが自撮りと共にアップしたようです。

麻耶さんはどんな感想を持ったのでしょうね。

 

 

 

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