毒舌ころも

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麻耶の思う壺に!?海老蔵「私達の健闘」表現に激しい違和感

 

 

 

ころもです。

 

激しく違和感のある言葉を海老蔵さんのブログに見つけました。

 

地方巡業が終わって東京に到着した報告ブログですが、

「東京着いたー」タイトルの中で、

 

2人は
私達の健闘むなしく熟睡してるそうです

 という部分。

 

達?

たちって、麻耶さんと自分のことですよね。

この二人、本気で再婚するつもりですか。狂気の沙汰ですね、だとしたら。

 

あなたたち他にも”健闘”していることないですか

怖いもの見たさでついつい見てしまう、海老蔵さんと麻耶さんのブログ。もうやめよう、馬鹿らしい内容だし付き合いきれない、見ている自分の方がバカだと思いながらもまた読んでしまう。

 

地方の舞台の仕事を終えて昨夜帰宅した海老蔵さんの何気なく使った言葉に、麻耶さんとの関係が疑われる一言が。

 

昨夜21時にアップされているブログは(無駄に行間が空いているので詰めて引用)、

 

雨なのですね…
台風🌬💨だ、、
 
そして
2人は
私達の健闘むなしく熟睡してるそうです
 
それはそれでよかったです
なんとか会いたくて急いだのですがね、
 
しかたない、
明日はなるべく一緒に過ごせれば、
と思ってます。
 
早く着いた意味がほぼなくなったので 
とりあえず 
JIMへむかいまーす、 

 

 という内容。

今さらですが驚き。

 

ここでいうところの、「私達」というのはほぼ麻耶さんと海老蔵さん本人ということでいいと思います。

 

この2日間東京を不在にしていた海老蔵さんが、手に取るように子供達の様子がわかったのは義姉である麻耶さんが子供達の様子を逐一報告していたからということが時系列と写真からわかってますから。

 

それゆえ、

だからこそ‥‥

 

この、「私達の健闘むなしく」という言葉が恐ろしく目に映ったのです。

 

わたしたち、ワタシタチ、私達‥‥たち!?

 

義理の姉と妹の旦那が「私達」とくくられ語られる。

 

 

私達の健闘!?

 

 

あなたたちの子供ですか?

レイカちゃんとカンゲンくんは。

 

麻央さんが産んで麻央さんが志半ばで閉ざされてしまった未来の座席に、なにをシャーシャーと座って妻同然としているのですか、この姉は。

 

オカルトにもほどがあります。

盛岡と東京という距離がありながら繋がっている私達、繋がっていた私達、麻耶さんに言わせればそんな感じでしょうか。
 
子供達が眠る前に会いたかった風にしていた海老蔵さんですが、間に合わなかったとわかると、
 
早く着いた意味がほぼなくなったので 

 

と、これまたある意味本心なのか、読者を翻弄するためなのかわからない言葉を吐いたりしています。
 
子供に会うために帰宅を急いだのであり、決して麻耶伯母さんに早く会いたいからじゃないという読者への言い訳のようでもあり、本心から麻耶伯母さんに勘違いするなよ!とさりげなく釘を打っているようにもとれる。
 
ややこしい人たちですよ、この方たちは。
そして、さもしい。
 
これほど個人情報が厳しくなり、卒業アルバムにすら子供の写真を掲載することを警戒するような世の中にあって、本人の確認もとれない幼いときから激写しまくるだけでなく世界中の人々へ画像をばらまく。
 
正気の沙汰じゃないです。
 
 

子供が見世物になって平気なのだろうか

 
自分が子供たちの立場だったら、物心をついたときに親を捨てるかもしれません。それほどにこの親たちを軽蔑するだろう自分を容易に想像することができます。
 
私達の健闘、何気ない言葉です。
 
だからこそ無意識に使ってしまったのでしょうが、流すに流せない気持ち悪い後味があって、書かずにいられませんでした。
 
ほかにも健闘していることありますか、二人で。
ほかにも健闘してきたことないですか、二人で。
 
怖いです。
もう、夫婦のようですね。
 
麻央さんは遅かれ早かれこうなってしまうだろう未来を予見していたのでしょう。最初から胡散臭いと思っていた最期の言葉「愛してる」という言葉は出来過ぎだと思っていました。
 
患者さんの病状や最期も十人十色であることは重々承知しながらも、病人を数人看取った経験からすれば、その状況で「愛してる」と言えたかどうかはさすがに信じがたい部分がある。
 
もちろん同じ最期は二つとないわけだけれども、最後の言葉はよく聞き取れなかったと海老蔵さんは語っていたにもかかわらず、「愛して‥‥」の「‥‥」に入る文字によっては全く違う意味合いになってしまう大事な部分を都合よく「る」に強引にしてしまったあのときの違和感。
 
今は完全に疑っています。
 
「愛してた?」
 
麻央さんはそう最後の最期に夫に訊きたかったのじゃないかと。