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海老蔵の写真を篠山紀信が激写!?ようやく自然な顔見せる

 

 

ころもです。

 

海老蔵さん、舞台のため遠征してますね。

最新ブログには、あの篠山紀信さんが登場。

 

意味不明の義姉である麻耶さんの撮影した麗禾ちゃんや勸玄くんの東京でのかけっこ写真のあとに、まさか篠山紀信さんの写真を見ることができるとは思いませんでした。

 

写真集でも出版するため密着でもしているのでしょうか。

平泉へ向かう車の中に、プロカメラマン篠山紀信さんも一緒という状況。

 それにしても、食い込みすぎ

麻耶さん、ずっと麻央さんの子供達と一緒に過ごしてますね。

少なくとも今日は外で遊ぶ子供達の写真を地方にいる海老蔵さんに送信し続けているようです。

 

海老蔵さんのブログには、そんな麻耶さんが写した写真がたくさんアップされていて、それと同時に自分の存在をアピールし続けている感がありありでぞっとします。

 

この状態、いつまで続くのでしょう。

麻央さんがいなくなってここまで家庭に入り込んでくる姉、不気味です。

 

子供たちにしても、麻央さんがいなくなったことを悲しむ暇もなくあちこちに連れ出され、何が自分たちの目の前から消えたのかすら誤魔化されたような日々の連続。

 

それでもその記憶にしがみつくように‥‥

 

カンカンは会いたい(母親に)と時に泣く。

 

 

母親がいなくなったのに大人の都合でハワイやら温泉やら誕生会やら、きっと思春期になったときに、あるいは母親のブログに触れるときがやってきたときに、自分たちが残された大人たちによってどんな記憶を植え付けられようとしたかを知るのでしょう。

 

伯母さんというものは年に2回ぐらい会うぐらいがちょうどいい存在。ちょっとなついただけで母親になったと錯覚されては迷惑千万。

 

それゆえ、想像してしまうのです。

 

自分の母親が病に倒れ、それまでも出入りの激しかった伯母が看病という大義名分とともに常時家に住み着くようになる。

 

やがて母親が亡くなり、看病のタイトルがなくなったにもかかわらず伯母と祖母はそのまま居座り続ける。

 

なぜ?

 

そして、そう遠くない未来に伯母が母親よりずっと自分の父親を好きだったという事実を知る。少なくともそういう感情を表現し続け、アピールし続けていた伯母だったことを知ってしまう。

 

そのときの子供達がどんな風に麻耶さんや父親を見るのか。

想像に難くないです。

 

麻央さんが亡くなったあとの、麻耶さんのはしゃぎようは隠しようがないほど膨れ上がっている。

 

妹の家庭だというのに、我が物顔で暮らしている。

これ、ドラマ化したらどうでしょう。

 

 

誰よりもなりたい自分になっている

 

二時間ドラマや刑事ドラマでは誰か犠牲者が出たときに、その犠牲者が出たことによって、

 

誰が一番得するか

 

に重きをおき、ヒントを得ようとします。

 

 

独身とはいえ、最愛の妹と表面的には装っていた姉がこれほど見事に妹の旦那さんに執着し続ける姿は異様以外の何者でもありません。

 

これがスキャンダルとして取り上げられないのは、母親を亡くした子供達への最大の配慮と、歌舞伎界における大人の事情があるのでしょう。

 

世間ではハワイ旅行を皮切りに麻耶さんとその母の、目的不明の居座り同居に厳しい声が飛び交っています。

 

篠山紀信さんが慣れないスマホで海老蔵さんのトレーニング風景を数枚撮り、それを海老蔵さんがアップしてましたが、その中の一枚に毒の抜けた海老蔵さんの顔が写っていました。

ブレブレの写真でも、やはり麻耶さん包囲網のない地方の空気のなかで何か浄化されたのではないかと思ったもの。

 

実際、便利な伯母さんとはいえ他人であることに変わりはないわけです。それもなぜか二人。トイレに入るにもお風呂に入るにも、いろいろと気を使うでしょうね。

 

けれども‥‥

 

それも自業自得。麻央さんを想いながら、別の女性と暮らす。

麻央さんを本当に愛しているのなら、絶対にしてはならないことだし、できない所業です。

 

人は着飾った言葉の向こうに見える実際の「行動」に真実を見ます。

 

麻央さんを愛している心と、麻耶さんと住み続ける行為は決して両立しないことに一刻も早く気づいて欲しいです。

 

 

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