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麻耶 未だ幼稚園送りで同居継続!?いつまで続く親子ごっこ

 

 

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ころもです。

 

「姪っ子、甥っ子」をことさら強調した朝のブログ。

昨日は日帰りで大阪だったので、
身体がすこし疲れていたのか...
二度寝してしまい
幼稚園への送りが自分的にバタバタに
 
★幼稚園には遅刻していませんよ★

 

なにも日帰りで帰らなくてもいいでしょうに、それほどべったりと何から何までお世話を一人でやっているのでしょうか。

海老蔵さんにベビーシッターを頼まれてるのでしょうか。

それとも、なにか別の目的があってどうしても自分が世話をし続けたいのでしょうか。

 

いずれにしても、この奇妙な同居生活についてそろそろ世間の疑惑を晴らす方向でいかなければ、人気稼業であるはずの海老蔵さんの未来は暗澹たるものになるのでは?

 麻央さんの人生は麻央さんだけのもの

 

本来の自分の仕事に支障が出るほどに妹の家族に入れ込む。

麻央さんは麻耶さんにそんなオーバーワークを望んだのでしょうか。

 

そんなわけ、ないですよね。

 

はたから見れば、姪っ子甥っ子という、揺るぎない、そして非常に長期的に使える「隠れ蓑」をいいことに、自分の望む生活とパートナーを死守するために好き好んで忙しくしているようにしか見えません。

 

また、新たに出現する可能性のある「まだ見ぬ再婚相手」を牽制する意味合いもあるのでしょうか。才色兼備の女性が現れ、海老蔵さんやご贔屓筋がその人との再婚を考えることになれば麻耶さんのポテンシャルではとても太刀打ちできない。

 

でも新たな女性が座るべき場所がすでに埋まっているとしたら、いくら海老蔵さんがそこに座ればといってもなかなかその気になれないし、「どいてください」とはいいにくい。

 

先客がいれば遠慮してしまうという人間の心理を利用しているとしか思えません。自分が後妻になるというのなら話はもちろん違いますが。

 

でも、まさか、よもや、そんなオカルト以上におそろしい妹の旦那との再婚などありえないわけですから、残るはせっかく得たこの美味しい生活を手放したくないという解釈になってしまいます。

 

感謝してもしきれない、姪っ子甥っ子

人間、本音はどこかに出てしまうもののようです。

麻耶さんの今朝のブログには、

 

あ〜バタバタしちゃった!
こういう朝だめだよなぁ!
と、気持ちがザワザワしていたのですが
 
登園中の
姪っ子甥っ子の元気いっぱいな様子に
気持ちが一気にパッと
明るく切り替わりました!
 
ありがとう。姪っ子甥っ子♡

 

ありがとう。姪っ子甥っ子♡ という言葉、ひときわ生々しく聞こえてきます。

そうなんですよね、麻耶さんが一番感謝しなくちゃいけないのは海老蔵さん以上に、この姪っ子甥っ子。

 

この存在あってこその同居生活ですし、マスコミ対策なわけですから。

 

もちろん、一番感謝しなくてはいけない相手は「妹の麻央さん」です。

麻央さんが海老蔵さんに愛されたからこそ、今のポジションを苦もなく手にしているわけですから。

 

麻耶さん、昔と笑い方を変えましたか。

半円を描くように笑うのが常だったように思うのに、それでは目が小さくなってしまうから、カッと目を見開いて笑う笑顔に切り替えてきているように思います。

 

昨日のブログでも浴衣姿で自撮りした写真が麻央さんに似ていると言われ喜ぶ。それって、努力した人が褒められた感じと似てますね。

 

似せようと工夫、努力していたならそれは「似ている」と言われたら喜ぶでしょう。相手に似せようと思ってないとしたら、似てますねといわれても別に喜ぶところまではいくかどうか。

 

海老蔵さんに愛されたのが麻央さんだから、麻央さんに近づきたいんでしょうか、容姿も。

他の家庭のことですが、海老蔵さんは歌舞伎役者ですから、その文化を支える人々の”想い”によって生かされているわけです。

 

見苦しい私生活を知っても舞台さえちゃんとしていれば関係ないという人もいないわけではないでしょうが、そこまで完璧に切り替えができるとも思えません。

 

愛する妻が亡くなって事あるごとに「ブログの中心で世界に向けて麻央さんへの愛」を叫んでいた夫が、その舌の根も乾かぬうちに妹の姉と闘病中から同居、逝去後もずっと継続、果ては再婚までしたなどということになれば、どんな噂が立つことか。

 

舞台を純粋に楽しめないというまともな人たちも大勢生まれるでしょう。

 

ジェラシーが口癖だったという麻央さん。

 

今の状況をどんな気持ちで見ているでしょうか。

「麻央の口癖はジェラシーだった」と言っていた海老蔵さん。

 

それがわかっていて今の状況を続ける神経はどこからきているのですか。

子供なんて昨日今日きたベビーシッターにも数時間も戯れれば慣れてくれますよ。

 

よく離婚をなかなかしない人、しなかった人が言い訳として「子供のために」といいますが、たいていそういう家の子供たちは大人になってその大人の言い訳を知ったときに、

 

「人のせいにしないで」

と憤慨するケースが多いです。子供は大人が思っている以上に大人たちのことを見ています。

 

伯母さんはどこまでいっても伯母さんでいいんです。

たまにきて、ときにちょっぴり手伝ってくれる、そのぐらいがちょうどいい。

 

子供がなついている。
子供の環境をあまり変えたくない。

 

どうして?

 

それが人生の中身そのものじゃないですか。

変化こそ人生ですよ。

 

麻央さんという母親が亡くなったのは事実。悲しいのも事実。

 

さあ、じゃあ残された家族3人で頑張ってやっていこうか。

 

それでいいじゃないですか。麻耶さんという自分のファンを身近において世話をしてもらわなければ生きることができないわけでもないのだし、むしろそばに麻耶さんを居座らせ続けることは「百害あって一利なし」と懸念します。

 

海老蔵さん、刺さりそうなほど尖った顔になってきましたが、整形しましたか。
よく美容メンテナンスをしているようですが、その内容は明かさないのでわかりません。

 

変化こそ人生ではあるけれども、この”不自然な顔の変化”はちょっと怖い。
誰かに似ている気がする。

 

誰だろう、出てこないな。

織田信長の役を演じるうえで必要な手心を何か加えたのでしょうか。

 

わかりませんね。自撮り角度によっては、ほんと刺さりそうなほど尖ってる。
これほどトレーニングをしているのに、健康なイメージからどんどん離れていく感じ。

 

役作り? 同居やつれ? う〜ん、謎。

 

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