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麻耶すっかり新婚気取り!?子供の遠足準備に助っ人呼び出し

 

 

 

ころもです。

 

海老蔵さんは義理の姉にすっかりおんぶに抱っこなのか、子供達が今日遠足であるのに、

 

今日は遠足らしいです

 

とまるで他人事。

世間ではシングルファーザーとしてまめに子供達と遊んで、世話をしているイメージがありますが、スケジュールまではあまり把握していないのか。

なんだか適当ですね。

世の中のシングルファーザーとはくらべられないほどに恵まれた環境だというのに、誰よりも労いの言葉をかけてもらえるこの状態はまさに、ブログさまさまといったところでしょうか。

 たかが遠足で大わらわの麻耶さん

同居しているのか通いなのか。

そのへんの単純明快な部分をあえて濁してアクセスアップを図っている麻耶さんと海老蔵さん。

 

わかることといえば、家庭的なことは料理をはじめ何もできない感じの麻耶さんが今日も子供達の朝の支度で大わらわだということ。

 

だって、遠足ですから。

 

「朝食」というタイトルであげられたブログの中で、わざわざ鎌倉からゴルフの先生である”ゆーこりん”という女性がやってきて、麻耶さんの手伝いをしたようで感謝されてます。

 

「幼稚園送るの手伝うよ」

 

ということで鎌倉から来たようですが、どんな手伝いをするためにきたのか、さっぱりわかりません。

 

ふつうに幼稚園に送ることはできても、遠足ということでテンパってしまったのでしょうが、情報が小出しで抽象的なので本当にわかりづらい。

 

出発時間に間に合わなかったら
た、た、たいへんなので
ゆーこりんがいてくれて
心強かったです。

 

人は人に救われますね。

 

と書き、

 

朝食を二人で半分個ずつに分けました

 

 

と記述。

 

なにもかもが大げさで、依存体質ですね。

 

寝坊したのか、お弁当が作れないのか、おやつを用意できなかったのか、何が何だかこれだけでは手伝いにきた女性の目的もまるでわからない。

 

車できたのか電車できたのか、一時間もかかる鎌倉から来てまで手伝わなくちゃいけないことは一体なんだったのか。パニックになった状況がまるでわからないですが、このゆーこりんという女性もとても「あざといな」ということだけは感じました。

 

良くも悪くもアクセス数が多くなっているブログの中にしっかり食い込んでくるあたり、本当の善意、あるいは友人としての親切なのかどうかも疑わしい。

 

これがブログもやっておらず、ましてや海老蔵さん宅でなかったら助けにきたのかどうか疑問。

 

好き嫌いは別として、お金を払って海老蔵さんの歌舞伎を観にいく方もいることを考えれば、むしろ一時間ちょっとかけても鎌倉からかけつけてくるというのは親切というよりは、ファン心理なんじゃないかと思えて素直に「いい人」とは思えない。

 

なにせ、麻耶さんのゴルフの先生ということですし。

 

ハワイ旅行の”あの写真”の再来

このゆーこりんという女性と麻耶さん。

あの大バッシングのハワイ旅行で「うさぎとたぬき」のアプリを使った小林親子と同じ構図で画像をアップ。

本当に幼稚で、懲りない人です。

 

ちゃっかり、このゆーこりんという女性のブログとインスタのURLがブログの最後にアップされているあたり、やっぱりそういうことかと納得しました。

 

山田純大さんの女性版のように見えてなりません。

 

麻耶さんも自分が「アナウンサー部門1位」のブログに掲載してあげたわよ、的な気持ちで得意になっているのかもしれないですね。

 

亡くなった妹が闘病の姿をさらしてまで稼いだアクセス数まで横取り、その収入で懐も肥え、この蝶よ花よの嬉しすぎる日々に笑いが止まらないのじゃないでしょうか。

 

それにしても気になったのは、麻耶さんの服装です。

以前、どこかの店内にもかかわらず真っ黒なサングラスをかけてロールケーキを食べていたときにも思ったのですが、

 

もしかして海老蔵さんの白いTシャツを真似てますか。あるいは共有してます?

丸襟の白いTシャツをそのとき着ていたと思うのですが、今日もゆーこりんという女性と一緒の写真の服装は、胸から上しか見えないけれど丸襟の白いTシャツで(ちょっとだけこちら側から見て左側に変な刺繍というか柄がワンポイントとして入ってますが)いつも同じスタイルの海老蔵さんとペアルックのように見えます。

 

レイカちゃんやカンカンにしてみたら、二人とも同じ服を着ているように見えるのじゃないでしょうか。

 

いやらしいですね、やることが。

 

それにしてもこれはもう、既成事実を積み重ねて内縁の妻のように振る舞い、気がつけばそこにいるのが自然、誰も文句をいえない状況を必死で作り上げているようにも見えます。

 

というか、いったい妹の家でいつまでも何をしているんですか。

私が海老蔵さんと結婚したかったのよ、さんざん我慢したんだからもういいでしょ!

と叫びたい心境でいるのでしょうか。

 

結婚しているような感じ、新婚さんってこんな感じなのかなって感じ、子供を持つって、子供を遠足に出す親の気持ちって‥‥

 

感じ感じで、一番興味深い部分だけ浅くかじって楽しんでいるとしか思えないですね。麻央さんはどんな遺言を残したのでしょう。

 

「アイシテル‥」だから、私が死んだら姉の麻耶と結婚してね。

 

なんて口が裂けてもいうはずがない。実際、愛してるという言葉が最後に言えたのかどうか、言ったのかどうか、そもそもそこからしてわからないけれど、死人に口なしで自分の都合のように解釈し、どのようにそれを海老蔵さんに伝えたのか誰にもわかりようがないです。

 

とにかく、麻耶さんは今、「この世の春」を迎え、妹の不在に心弾ませているとしか思えないほどの明るさと元気さで「麻央さんのしたかったこと」を嬉々としてやっているようにしか見えません。

 

麻耶さんの笑顔を見るにつけ、やせ衰えていく麻央さんの無念の笑顔が蘇るようです。

 

ころもでした。 

 

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