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海老蔵が本日麻央を納骨報告も「寂しくありません」の意味深発言

 

 

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ころもです。

 

最愛の妹の亡骸を一人東京に残してハワイ旅行を楽しんでいたことが本日はっきりしました。

 

どこまでも可哀想な人というイメージになってしまった麻央さん。一番望んでいなかったそのイメージを読者に植えつけたのは他でもない、姉の麻耶さんです。

 

麻央さんを応援していた多くの読者もいたであろうに、その麻央さんの納骨と75日祭の報告を、海老蔵さんと歩調を合わせるようにしてアップした麻耶さん。

 

何度その内容を読んでも妹を亡くした悲しみが伝わってこないのは、やはりあのハワイ旅行の母親とのふざけた写真のせいかもしれません。

 

 

寂しいけど、寂しくない?

散歩した、風呂に入った、食べた、水やりをした‥‥

 

といったどうでもいいことはいくらでも書くのに、大切な妻であったはずの麻央さんの納骨については必要最小限しか触れない。

 

悲しみをぶりかえしたくないというよりは、楽しみな今をネガティブな感情で埋めたくないと思っているように感じられてなりません。

 

今日
 
納骨し
 
また
 
寂しくなります。
 
が、
 
寂しくありません。

 

独特の行間で海老蔵さんはブログのなかで吐露していましたが、麻耶さんがいなければ綺麗にまとまったのかもしれないこれらセリフも、義理の姉とのハッピーライフが背景にあるので、すべて意味深に思えてきます。

 

寂しくなります。

が、
寂しくありません。

 

今の状況では、麻央さんがいなくなったことは寂しいことだけれど、麻耶さんがそばにいてくれるので”寂しくありません”と聞こえてならないです。

 

実際、何をするにも小林一家の行事すべてにこの義理の姉は顔を出している印象で、その存在を実に楽しそうにほのめかし、読者をあざ笑い、からかっている様子が行間から滲み出ているからです。

 

最期の言葉「愛してる」はやっぱり実は‥‥

納骨もすんでいなかったのに、海老蔵さんも麻耶さんも、そして麻央さんのお母さんもみんなでハワイ旅行に行っていたのですね。

 

それもどれだけ自分たちが開放感たっぷりに楽しみ尽くしているかをあえてブログにアップする無神経さ。

 

それは、世間から総スカンを食らうわけです。

 

ましてやどう頑張ってもハワイどころか病院の外へも出られないような状態だった麻央さんを知っていながらの夏休みのハワイ旅行計画。

 

残酷きわまりないです。

麻央さん、ここまで無下に扱われてしまうとは。

 

仮にも一度は愛した女性にこんな辱しめを与え、惨めな思いを味わわせるとは海老蔵さんも薄情ですね。

 

否定しても無意味です。

現に同居の必要など全くない妻の姉、自分にとっては義理の姉をいつまでも同居させている事実が、すべてを物語っています。

 

なにか約束しましたか。
未来を誓い合いましたか。

 

そうでなければ、なぜ妻の姉と暮らさなくてはいけないのでしょう。親がなくても子は育つと言われるのに、親がいないどころか、海老蔵さんもいるしおばあちゃんもいるしマンパワーには事欠かない環境と経済力のもとに海老蔵さんはいます。

 

何を期待したら、あるいは、どんな約束をしたら世間からの大ブーイングを無視して堀越家に居座り続けることができるのでしょう。

 

七不思議ですね。

 

最愛の妹が物理的に同居マンションから消えて、麻耶さんは心からホッとしていることでしょう。

 

嬉しさのあまり『ラブ♡』というタイトルで麻央さん納骨の日を、金箔コーヒーでお祝いしたのかもしれないですね。

 

同居マンションから麻央さんがいなくなった今、明日から始まる姪っ子甥っ子の幼稚園の送迎やレイカちゃんのお受験のあれこれ、ママ友との付き合いなど、自分が同居するための確固たる巣作りが再開されるのでしょう。

 

本日納骨を終えました、と麻耶さんの最新ブログに冒頭ありましたが、

 

また、今日、
 
 
暗い気持ちになりそうなとき
 
 
クスッと笑える出来事があったり、
 
 
いつでも一緒だよ、大丈夫。
 
 
と、言ってくれているようでした。

 

と、都合のいいときだけ「いつでも一緒だよ」といったいかにも自分のやることなすことは全て麻央さんから許可をもらい済みのような言い回しをしてしまうのも、したたかさを感じますね。 

 

本当に麻央さんを大事に思い愛していたなら、今自分がやっていることがどれほどの裏切り行為かを1日のうちのどこかで振り返る瞬間が欲しいものです。

 

 

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