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板野友美写真集『release』重版アピールも冊数は非公表の謎

 

 

 

ころもです。

 

元AKB48の板野友美さんの写真集『release』が売れてるそうです。

「そうです」というのは、疑問を抱いているから。

 

素直に、売れるとはあまり思えないんですよね。

AKB卒業以来初めての写真集というけれど、仮にそれが売れているのだとしたら、それは「怖いもの見たさ」なのじゃないのかなと。

アイドル写真集として異例の22万部を突破した乃木坂46の白石麻衣さんの写真集につぐペースだというけれど‥‥

ペースなんてそもそも当てにならない

白石さんの写真集に対しては22万部というしっかりした数字をいうのに、なぜ、板野友美さんの写真集に関しては、

 

「ペース」

 

で済ますのでしょう。

 

そもそも、『release』という写真集は、初版が何部だったのでしょうね。

 

わんこそばを100杯と、普通のもりそば100杯は同じ100杯でも中身も意味もまるで違うのと同じ。

 

本当に売れているのなら初版に何冊刷ったのかをはっきり言って、重版も何冊なのかちゃんと言わないと比較してもまるで意味がない。

 

こういうものは売れていると言われると、興味なんてなかったのに「立ち読みぐらいならしてみようか」という気持ちになるものだし、売れた数がその人の人気と必ずしも比例するものじゃないことは誰しも想像がつくはず。

 

 

単純に怖いもの見たさもあるかも

 

ましてや板野友美さんは整形疑惑が多数ある方だし、豊胸疑惑もあるぐらいなので、「怖いもの見たさ」という部分はかなり大きいのじゃないかな。

 

実際、AKB時代とどこがどう変わったのかをじっくり比較検証するには写真集は好都合だし、そういう目的で購入してしまう人もけっこういるのじゃないかと個人的には思っています。

 

先日、とあるクイズ番組に出演している彼女を見ましたが、編集でカットされてしまったのか、ほとんど何も話しておらず、存在感が限りなくゼロに近かったことに驚きました。

 

番組に没頭している風もなく、かといって才覚ある回答ができてるわけでもなく、大きな伊達メガネをかけて座っているだけの姿を見ていると、芸能人ってこれでギャラがもらえるのかなとぼやきたくなってくるほど。

 

いずれにしても、何部刷ったものが重版になったのかを言わなければ「売れているかどうかも本当のところわからない」ですし、なにか不都合なことがあるのかと勘ぐられるばかり。

 

発売日から今まで何部売れたのかを言ってくれたほうが、すでに「⚪️⚪️刷り目」と言われるより端的にわかります。

わざわざわかりずらい言い方に変換するには「何か裏があるのか」と思われても致し方ないのじゃないでしょうか。

ネットの声も、そこを疑念に思っているものが多いですよ。