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麻耶ミサイル発射も未だハワイ気分!?海老蔵親子は別行動!?

 

 

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ころもです。

 

北朝鮮のミサイル発射で明けた日本。

Jアラートで叩き起こされた人々も多いはず。

 

海老蔵さんですら、

「なったところで

どうすればよいのですかね」

とブログでスマホに入った政府発表の内容を掲載し、ぼやいているのに、

 

麻耶さんは‥‥

 よほどハワイが楽園だったのか

 

日本中が震撼となったJアラートの朝にもかかわらず、

 

ハワイに行ってる
尊敬している女性から
お写真を送っていただきました♡
 
 
朝から癒されました!!!

 

未だに ハワイに恋する乙女 全開のブログ。

 

信念があってそうしているというよりは、本当に未だハワイ気分が抜けないだけなのじゃないかと思わせる危機意識のなさ。

 

人が誰かに対し「あの人は明るい」と評するとき、その意味は決して一種類じゃないということを再認識する瞬間でもありました。

 

暗いと言われる人が実は人一倍「慎重で、思慮深い人」であることが多いように、

明るいと言われる人は実はただ単に「軽率で、思慮浅い人」に過ぎないという場合もあるということ。

 

日本にミサイルが着弾する可能性もあった朝にあげるブログの内容にしては、あまりに麻耶さんのブログ内容は稚拙な印象です。

 

ほぼ終日美容メンテナンスにとりかかることになる今日の海老蔵さんですら、朝一の日本の危機に対してひとこと触れていることを思うと、これだけ多くの日本人からバッシングされたハワイ旅行であったにもかかわらず、自らその話題を持ち出し、さらには現地の写真を送ってもらうほどの熱量を未だ持ち続けているというのは、色々勘ぐりたくもなります。

 

どれだけ楽しんだんですか、妹の大好きだったハワイを。

妹が生きたくても行けなかったハワイに、またおねだりして誘って欲しいような発言をなぜ胸にひめず、世界、いえいえ、海老蔵さんに届くような形でブログアップするのか。

 

そういう慎みのない、自分が楽しかったのだから言っただけ、何がいけないの〜といった軽薄な感じが、妹をわずか二ヶ月前に亡くし「最愛の妹」を連呼していた人の発言として人々から疑念を抱かれ、嫌悪感を抱かれるのです。

 

擁護する人々は「アンチはひがんでいる、麻耶さんが羨ましいだけだ、しょせん麻耶さんにはなれない」といった針の穴のような非常に狭い視野で、頭ごなしにアンチを批判します。

 

しかしながらここで冷静にならなければいけないのは、正解が何かをどちらが先に掴みにいくかという問題ではないということです。

 

一面識もない、麻央さんのファンでもなんでもない人が麻央さんを傷つけているのじゃなく、同じ腹から産まれた、一卵性双生児のようだと言われて育った姉妹の姉が、「命を差し出せる」ほどに愛した妹の心を踏みにじるような言動ばかり繰り返し、まるでタガが外れたように自分の望むまま、欲望のままに突き進んでいるようにしか見えない姿が純粋に理解できない、それが疑念となり、疑惑となり、忌々しさや憤りに変容していっているのです。

 

アンチという軽い言葉で一蹴するのじゃなく、その人たちが「何を語っているのか」をじっくり読んでもらえれば、実にまっとうで建設的な、本当の意味で、また長い視点で海老蔵さん一家のためになる助言をしている人々、意見が実に多いことに気づくことができるはずです。

 

誰が一緒に留守番しているのか

 

何かとアクティブで忙しい海老蔵さんですが、そのたびに留守番になる子供達は一体誰と過ごしているのでしょうね。

 

お手伝いさんなのでしょうか。

 

それとも、麻央さんのお母様でしょうか。

もしかして‥‥、新しい家族となった黒い仔犬を触りたいと言っていた麻耶さんが、ブログにはあげずに一緒にお留守番をしていた可能性もあるかもですね。

 

お肌のエステに水泳、そしてまたエステと美容メンテナンスに余念のない海老蔵さん。

別行動で外出している感じのレイカちゃんとカンゲンくん。

 

この二人が手を繋いで歩く後ろ姿が海老蔵さんの写真にアップされていますが、これは麻耶さんがもしかして撮影したのではないでしょうか。

 

続けてアップされている、どこかの広場でかき氷を食べている子供たち二人の写真のあとに書き込まれた海老蔵さんの言葉は、

 

そしていま、

時差にて到着

もちろんいませんが笑笑

 

 

とありました。

 

 

二人の外出の様子を”誰か”が顔パックしている最中の海老蔵さんに転送して送ってくれたのではないでしょうか。そしてその場所に顔パック後にかけつけたものの、すでに二人の姿はなかった、ということで「もちろんいませんが」という言葉になり、「マネった」という記事更新タイトルにして、同じかき氷を遅ればせながら食べた報告をしたのだと思います。

 

見えないからこそ、感じる影というものはありますね。

それが誰かは、わかりませんが。

 

ころもでした。

 

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