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麻耶と海老蔵 麻央の月命日に同じ夕陽をブログにUP!婚約報告か!?

 

 

 

ころもです。

 

自分が麻央さんなら、

 

私の月命日に なに恋人ごっこしてるのよっ!

 

そう叫んで、天国から戻ってくるかもしれないです。

麻央さんのファンでも何でもないころもでも、この二人、一体なにしてくれちゃってるわけ?と腹が立って仕方ありません。

 

互いに麻央さんの月命日を偲んでいるんだから、他人がとやかく言う問題じゃないと擁護派の人はいうでしょう。

 

でも、そうじゃない。

他人だからわかるんです。摩耶さんの麻央さんへの裏切り行為が。

 

なぜ同じ写真をUP!? 何が言いたいの!?

2ヶ月前、6月22日に麻央さんは亡くなりました。

 

海老蔵さんと二人の子供たち、そして自分の家族4人でこのハワイの地に来たかったでしょうね。

 

なのに、あろうことかその麻央さんのポジションにいるのは何故か、

 

姉の麻耶さん。

 

命を差し出せるほど大切な妹と言っていたはずなのに、その妹が命より「女」として最後まで愛されたいと願ってやまなかった夫とのハワイ旅行にちゃっかり便乗してしまう無神経な方だったとは、人間死んだらおしまいですね。

 

されたい放題です。

 

ブログでいくら、

「22日 妹の月命日」と書いて、デザートが特別に美味しかったことを、「一緒に食べていたのかなぁ」と麻央さんを忘れてませんアピールしてみても、

 

人は言葉ではなく、その人の行動でどんな人間かを推し量るもの。言葉ではいくらでも何とでも言えるのです。

 

摩耶さんと海老蔵さん、同じ場所から写した同じ夕陽をそれぞれがブログにUPしていました。

 

ハワイのサンセット。

水平線に沈みゆく素晴らしく美しい夕陽‥‥

 

麻央さんの月命日に、摩耶さんと海老蔵さんは同じ夕陽を一緒に眺めていたのですね。これが恋人同士ならば、まさに告白タイムに絶好のシチュエーションですよ。

 

それほどに、心に刻まれる美しい夕陽を、麻央さんとではなく麻耶さんと海老蔵さんは見たのですね。

 

同じハワイの地にいても、同時刻に同じ場所にいなければ決して撮れない写真。その意味を読者もすぐ理解するだろうことは摩耶さんも海老蔵さんも少し考えればわかりそうなものなのに、あえて、UPするという「ひと手間」をかける。

そこに、どんなメッセージを込めたのでしょう。

 

摩耶さんは刻々と沈みゆく夕陽の写真を5枚連続で掲載。

よほど感慨深かったのか、感無量なのか、メッセージは一言もなく写真だけ5枚。

 

海老蔵さんは「美しい」というタイトルの記事に写真を掲載し、言葉は「美しい‥‥」と

一言だけ。

 

摩耶さん、海老蔵さんはどんな想いでこのサンセットを見ていたのでしょう。もしやまさか、将来を誓いあったりしていないですよね?

 

一番してはいけないことを麻耶さんはしている。

ころもはそう感じてなりません。

 

 

苦手な飛行機を克服してまでハワイに!?

パニック障害で、電車や飛行機に乗れなくなり克服したいようなことを、以前麻耶さんはブログ内で語ってました。

 

克服‥‥   したんですね!   乗れたんですね、飛行機。

愛の力というものでしょうか、執念でしょうか。

 

昨年の秋、摩耶さんは美容院が一緒だという保田圭さんが夫婦でハワイ旅をしたことに触れ、

 

「自分にもこんな日が来たらいいな♡
な〜んで思いを馳せてます。

 

一人旅も好きだけど
愛する人との旅っていいですよね〜」

 

とブログ(an・an というタイトル)内で話してました。

 

まさに、その夢を今叶えているのじゃないでしょうか。

摩耶さんは海老蔵さんの大ファンなのですから、愛する人なのでしょうから、その方と朝に夕なに一緒に過ごすことができている今回のハワイ旅は、まさに愛する人との旅。

 

夢が叶ったという想いでしょう。

 

でも、その夢を叶えるためには「命を差し出してもいいほどに愛していた」麻央さんが犠牲にならなくてはならなかったのですから、壮絶で残酷な夢ですね。

 

 

麻央さんの月命日に何を想ったのか。

本当の気持ちがどこにあるのか、もう読者にはわからなくなっていることでしょう。

 

麻耶さんも海老蔵さんもいちいち「大勢で」という言葉をブログで使っています。みんなでより大勢のほうが規模が大きく人数も多く感じますから。

 

これは、よく芸能人の方が二人でいるのを怪しまれないために「大勢で飲んでいました」という言い訳に使うのと同じ手法でしょう。

 

実際、麻央さんが亡くなってすぐのディズニーやハワイへの世間からの風当たりを考え、また自分たち家族と麻耶さんだけだと何をいわれるかわからないから、大勢の旅行にしたのだと推察しています。

 

だからこそ、今回その大勢の一人である山田純大さんが先に帰国する際に、「純大さんありがとう」という海老蔵さんのタイトルになっているのじゃないかと思うし、

 

麻耶さんも純大さんが帰国することについてブログで、

 

「純大さん

数々のミィーティングがある中、

ほんとにお世話になりました!!!」

 

と言ったのではないでしょうか。

 

純大さんが来たくて来ているなら、こういう言葉を二人が使うのには違和感があります。楽しかったですね、だったり、また一緒に遊びましょうじゃなく、「ありがとう」に「お世話になりました」。

 

これは、自分たちのために無理して参加してもらった的な感じにさえとれる。考えすぎかもしれないですが、海老蔵さんの代わりにレイカちゃんのバレェの発表会にまで付きそってあげていた純大さんなら、世間からのバッシングを最小限にするために、疑惑をもたれないために協力ということもあるかもしれない、な〜んて思っちゃいました。

 

それにしても、同じ写真を、それも夕陽の写真を麻央さんの月命日にUPするとは、デリカシーのかけらもないですね。

 

麻央さん、あまりにも気の毒な人になってしまいました。

ひどい仕打ちです。

 

 

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