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麻耶が海老蔵親子との旅行批判に逆襲か!?ブログで伯母を連呼

 

 

 

ころもです。

 

今日の海老蔵さんのブログ限定記事の中で、どういう経緯でいつから合流したのかわかりませんが、大まかに参加メンバーが紹介されていました。

 

その中に「マヤちゃん、お母様」と小林親子を紹介する部分もあったわけですが、それが海老蔵さんからの”お許しのゴング”だったのか、それまでは一切自分のブログで海老蔵さんや姪っ子甥っ子の存在を語らず、とにかく母親と二人であることを強調していた摩耶さんが初めて自身のブログに海老蔵さん親子の写真をアップしていたのには笑いました。

 

普段、どうでもいいことも逐一報告する二人が、このハワイ旅行に関しては本当に綿密に打ち合わせをしたのか、あるいは阿吽の呼吸からなのか、麻耶さんも海老蔵さんも海外旅行に来ていることは話しても、

 

海老蔵さんは摩耶さん親子を、摩耶山は海老蔵さん親子の存在をなかなか語ろうとしなかったですね。

やはり、多くの批判があることには気づいているようですね。不謹慎だ、非常識だという声があることを知っているからこそ、今回は少し様子を見た感じでなかなか互いの名前をブログに出さなかったかなと、そう推測しました。

 

 

カメラマン、そして伯母としてをやたら強調

最近の週刊誌で堀越家に入り込みすぎている麻耶さんが、麻耶ママという皮肉な名前で記事になっていたことがあるので、今回の海外旅行同伴に批判する人々に対し、ことさら「自分はあくまでも伯母」であり、その自覚もしっかりありますと反論したかったのでしょう。

 

とにかく、「オバカメラマン」という、読みようによっては「お馬鹿メラマン」と受け取れる自虐的なタイトルをつけ、いかに姪っ子甥っ子が可愛いか、シャッターを押さずにはいられない「伯母としては」と連呼。

 

摩耶さん自身のブログはアンチコメントは削除されるでしょうから、ファンでもなんでもない人たちも書き込みができる、ヤフコメや2ちゃんねるなどをチラチラ読んでいるのか、人づてに聞いたのかしてるのでしょう。

 

カメラマンとして同行しているだけなのに

 

姪っ子甥っ子が可愛くてしょうがないだけなのに。

 

と、批判する人々に不満のひとつも言いたいかもしれないですね。

 

でも、カメラマンは麻耶さんでなくてもいいし、姪っ子甥っ子が可愛いからといってその父親と一緒に、独身であることをいいことに同じ家にずっと住み続けたり、家族旅行にまでコバンザメのようについていくのは行き過ぎです。

 

海老蔵さんも、後妻にするつもりがないのなら麻耶さんに期待を持たせるような言動はやめたほうがいいです。

 

なにより、

 

麻央さんのことを本当に今も愛しているのなら、どれほど使い勝手がよくても麻耶さん親子には距離を置いて子供たちを見守るよう伝えるのがいいように思います。

 

大切な妻を看護してくれた、大切な子供たちと遊んでくれる、誰でもできることではないかもしれないですが、誰にも出来ないことでもないです。

 

自分の娘、自分の妹を看護した。それは奇跡でもなければ「ありえないほどの愛」でもありません。

 

同居をし続けたい麻耶さんの気持ちを汲み取るより、同居などして欲しくないと思っているだろう麻央さんの気持ちを汲み取る。

 

”生きている人が大事”というワンパターンな思考ではなく、愛する人の願いという想いで、麻央さんの今生の最期の言葉「愛してる」に涙ではなく、行動で示して欲しいものだと思ってしまいます。

 

あ、でも、「愛してる」の言葉が本当にあったなら、というのが大前提ですが。

 

 

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