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麻耶ブログ写真で海老蔵親子と一緒と判明!イルカ講習で脚が

 

 

 

ころもです。

 

読者は弄ばれてますね。

小林麻耶さん、海老蔵さんともども、読者を翻弄することもゲームの一つにしているように、ブログ写真でチョイ見せ、チョイ隠し。

 

でも、そこはやっぱり海老蔵さん。

 

アメンバー限定ですが、「大家族旅行 メンバー」というタイトルの記事内でいかに今回のメンバーが多いかということを強調(19日の記事)。

その中に、

マヤちゃん、お母様

の言葉も初めて書き込みました。

 

ようやく認めましたか、って感じですね。

 

麻央さんが麻耶さんによって日増しに薄らいでいく

摩耶さん、海外にいることも海老蔵さんといることもわかりきっていることなのに、決して自身のブログに、海老蔵さん、麗禾ちゃん、勸玄くんというワードは入れずにいます。

 

でも、そこはやっぱり摩耶さん。

 

海老蔵さんのブログ写真に掲載されている、「イルカの講習」というタイトル記事の中でしっかり下半身が映り込んでいるのです。

海老蔵さんの写したその写真の撮り方も絶妙で、子供二人だけを撮ることはいくらでも可能なはずなのに、敢えてなのか、摩耶さんの下半身を入れている。

なぜ、下半身しか見えていないのに麻耶さんとわかるのかというと、摩耶さんが自分のブログに掲載している写真で、その下半身に写っている柄と同じ柄のものを着た上半身の写真を大きくアップしているから。

 

まるで間違い探しのゲームみたい。本当に満喫してますね、ハワイ。

 

麻央さんが生きて健康だったら、この家族旅行は海老蔵さんと子供たちの4人だけで行けただろうに、本当に無念でしょうね。

 

ただ、このデリカシーの欠けた姉ならば、家族水入らずの海外旅行にもついてきていたかもしれない。

 

麻央さんがいなくなったら麻耶さんは一体どうなってしまうのだろうと、一時期献身的に見えた摩耶さんの今後のことを心配するヤフコメの方々の優しいコメもありましたが、そんな心配は見事に杞憂に終わりました。

 

摩耶さんは今かつてないほどの喜びと開放感で満面の笑みです。

大丈夫です。

 

まるで麻央さんなんてこの世に存在していなかったかのように、のびのびと麻央さんの忘形見の子供たちと一緒にイルカ講習を受け、途中参加したのか、最初からなのか、山田純大さんら多くのギャラリーたちと満喫しています。

 

隠したいの!?それとも教えたくてうずうずしているの!?

リフレッシュか。

 

大事だし、多くの人もいろいろな形でそれはしているけれども、こうもはっきりと「リフレッシュ」といってしまうなんて‥‥。

 

摩耶さん親子の不謹慎さを丁寧に説明しても、未だ「貧乏人のひがみ」だとか「他人の痛みがわからない可哀想な人」という感じで、一向にニュートラルな視点でこの親子を見ようとしない人が多いのには驚かされます。

 

一度でいいから、自分の家族に置き換えて考えてみたらわかることです。

 

姉妹、兄弟がいなくて想像しにくい方なら、芸能人の誰かで当てはめてみてもいいかもしれません。

 

亡くなって2ヶ月も経ってないからという理由だけで批判されているのじゃないです。最愛の妹、命をも差し出せるといっていた妹の姉が、誰より妹がして欲しくないだろうことを次々にしているから、そのことを母親も諌めないでいるから、理解不能なのです。

 

常識とか、良識とか、そんなことを持ち出すまでもなく、妹がどれほどこの世に多くの未練を残して、無念のうちに命を天に召されたか。

そのことに少しでも本気で心を寄り添えたなら、誘ってくれた海老蔵さんの気持ちには心から感謝しつつ、自分と母親はどこかひなびた温泉にでもゆっくり出かけたらいいじゃないですか。

 

どうして、麻央さんが一緒にいたくても絶対に叶わないその場所に堂々と居座ることができるのでしょう。

 

それとも、誰よりも近くで海老蔵さんが浮気をしないかどうか、ずっと偵察していてねとでもお願いされたのでしょうか。

 

経験があるからわかりますが、身内が身内の看護をしたいというのは至極当然の気持ちです。それを理由に、故人のいた場所で恩恵をもらい続けることがどれほど非常識で不可解なものか。

 

誰も教えてくれる人がいないのでしょうか。

どれほどの批判を浴びても、自分は海老蔵さん親子から離れたくないというのなら、いっそ言葉に出したほうがいいのかも。

 

レイカちゃんの座っている椅子の柄と、摩耶さんが自分のブログに掲載している写真の椅子は同じ柄ですよね。

 

麻耶さんがアップしている南国のヤシの木と、海老蔵さんがアップしている南国のヤシの木。角度こそ違うけれど、同じ場所の木ですよね?

 

麻央さんより摩耶さんのほうがたくさんの時間を海老蔵さんに優遇されているように感じられてなりません。

 

麻央さんが生きていたかった理由は、お姉さんの性格をよくわかっていたからかもしれないです。今は本当にそう思うことの連続です。

 

天国に近い島だけど、天国からは一番遠い島ですね。

 

 

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