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麻耶 麻央への裏切りを自覚!?南国写真UPも母と2人強調

 

 

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ころもです。

 

自分が麻央さんなら無念すぎて死んでも死に切れません。

悲しみ続け、ずっと引きこもっていろとは誰も思ってません。でも、まだ麻央さんが亡くなって2ヶ月も過ぎてないのに、摩耶さんの隠しきれないはしゃぎぶりは目に余ります。

 

そんなに麻央さんが”重荷”でしたか。

麻央さんがもしまだ生きていたら、とてもではないが今回のバケーションもなかったわけだから、今ごろ麻央さんに感謝の気持ちを伝えているかもしれませんね。

 

それにしても怖い。

妹の足をマッサージしながら、今回の海外旅行を指折り数えて楽しみにしていたかもしれないと想像するだけでゾッとします。

 非常識であることを自覚してるということか

麻央さんのファンでも何でもないけれど、最愛の姉にここまで裏切られ続けている麻央さんには心底同情します。

 

どうして私の愛する人といつまでも一緒にいるの!?

 

麻央さんは天国でたまらず叫んでいるのじゃないでしょうか。

 

信頼できる人間かどうかは口が語るのじゃなく、行動が示すもの。だとするなら、海老蔵さんも摩耶さんも、言動不一致の嘘つきということになるのじゃないでしょうか。

 

子供たちの幸せが一番?
子供たちにも息抜きが必要?
子供たちが寂しがらないために麻耶さんが必要?

 

お母さんがいなくなったことは不憫だけれど、それ以外は恵まれすぎているといっていい環境にある子供たちです。

麻央さんという母親が亡くなった現実に浸る間もなく、似た声のおばさんがずっと家に入り浸って自分たちの遊び相手になっていては、誰がいなくなったのかさえ気づかず日々が流れ去っていくでしょう。

 

寂しさは紛れるかもしれない。でも、紛らわしてはいけない寂しさもあるということを今教えずしていつ教えるのですか。

 

寂しさを教えないというのは、喜びを教えないということと同じ意味です。子供たちが自立していくために必要な情操教育とは、まさに今回の麻央さんが身を以て子供たちに見せてきたあの生きる姿そのものであり、今まであった肉体がそこから消えてしまうという理不尽さとの闘いでもあるわけです。

 

辛いけれど、乗り越えなくてはいけない。

 

試練なのです

 

でも、摩耶さんは麻央さんのいなくなった穴を埋めることこそが自分の役割だと勘違いしているようで、麻央さんの存在の余韻さえ許さないほど子供たちに接近し、下手をするとお料理が上手で本当の喜怒哀楽の大切さを教えてくれるかもしれない次なる海老蔵さんの再婚相手の居場所すら奪っている可能性に気づいていないようにも見える。

 

あるいは、その見えない再婚相手に対する宣戦布告のために、海老蔵さんは敢えて名前はあげずに家族3人での海外旅行を強調しているにもかかわらず、どう見ても日本の海じゃないですよね、という海老蔵さんがインスタにアップした海とそっくりな海の写真をアップしたのですか。

 

私は海老蔵さんと一緒に来ています。

誰に向かってアピールしたかったのか、本当に謎です。

 

世間は、摩耶さんの非常識にご立腹なのに、わざわざ南国の海と思われる写真をアップする神経。それが、摩耶さんたる所以なんですよね。

 

それでも言葉にまでは出さない。あくまでも母と二人であることを強調するあたり、さすがに妹を欺いている自分へ対する世間の風当たりを気にしているのだなと感じさせます。

 

麻央さん、お気の毒ですね。

私が麻央さんなら無念すぎて死んでも死に切れない状況ですが、これが裏切りのピークではないだろう予感がするのがさらに怖いです。

 

 

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