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斉藤由貴 2週間で猛アプローチの電撃婚も7年不倫愛の顛末

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ころもです。

 

今井絵理子さんよりはマシといえども、やはり週に4回も密室で”往診”という名の逢瀬を重ねていた斉藤由貴さんの不貞はなかなかのもの。

 

よろける斉藤さんを支えるためといいつつ、ちゃっかり互いの指と指を交差させる”恋人つなぎ”をしてしまった開業医A氏も、ワイドショーでの弁明を聞く限りかなり胡散臭いおじさんという印象です。

なにせ、インタビューする年配の女性リポーターに、そのときの手繋ぎを実況中継するため、すぐに手をとって手繋ぎをしてしまう感じは、

 

「ああ、こうやってどんどん‥‥、なるほど‥」

 

と逆に連想させてしまうだけのものになってしまいました。

それと、声の高い人ですね。好みなのでしょうが、ころもはNG。

 

二度の不倫直後の猛アプローチ電撃婚!

同じモルモン教徒の夫ということと、長女、長男、次女の3人の子供がいるということぐらいしか家庭の情報はわからなかったのですが、現在のご主人とは、

 

出会って14日でゴールイン!

 

していたそうです。「容姿、醸し出す雰囲気すべてに惹かれました」と当時のインタビューで斉藤さんは語り、彼女から猛アプローチしたのだそう。

 

ぼーっとしているのは半開きの目と口元のぽわんとした感じのせいだけで、生来のハンターなのでしょう、斉藤由貴さんという方は。

 

男の人がいない時間を過ごすことができないのかと素朴に驚きます。あれほど盛大に不倫謝罪会見をテレビでやっておきながら、

「そろそろ結婚するタイミングだぁ」

と思っていた矢先にご主人と知り合ったというのですが、切り替えが早いというのか、よくそんな気になれるなというか、よく言えば恋愛体質、悪くいえば依存体質なのですね。

 

思えば、そんなわずかな期間に3人の男の人を渡り歩く女性が、結婚という紙きれ1枚を役所に提出したぐらいのことで、根っこにある性分を抑えきれるはずがないのです。

 

ぎりぎり抑えきれることができたのは、もしかしたら結婚後斎藤こず恵さんのように太ってしまった時期があったので、そこで自信を失い、触手が伸びなかったのかもしれないですね、恋に歯止めがきいたのかな。

 

母親からまた女性に戻されたが故の不倫復活か

彼女にとって痩せるということは、ただのダイエットという意味合い以上に、女性への復活の”のろし”のようなものだったのかも。

それだけに、自分を本来のハンターに戻してくれたA氏へ対する親密度というのは増していったのかもしれません。

 

家族ぐるみの付き合いだったと弁明するお医者さまとの交際は7年に及んでいて、もうこれは一瞬の浮気などでも片付けられないだろうに、このことについて夫婦での話し合いといったものがこの後に及んでもなされた形跡がないのも不思議すぎる。

 

怖いからといって夫に話せない、7年も裏切られ続けていたというのに話し合いをしようともしない。

 

これは、また不倫とは別次元の「夫婦物語」がありそう。

 

結婚して太り、痩せて不倫が復活。

 

夫への不満が妻を太らせ、ダイエットさせたことで不倫に走らせたA氏。

今回の不倫釈明会見の翌日に、斉藤由貴さんは子供と一緒に沖縄行きの飛行機に乗り込んで東京を離れています。

そこにご主人の姿はない。夫に合わせる顔がないと思っている斉藤さんにとってはこれ以上ないほどの最適な旅であり、場所ですね。

 

2週間で決めた結婚相手のために、7年育んできた不倫相手との恋に終止符を打つのか、それとも自分を美しく変身させてくれたA氏のために家庭を捨てるのか。

 

モルモン教はキリスト教のなかでも厳格な教義があり、離婚はできません。

「怖くて聞けていない。主人も特に何も聞いてこなくて」

怖がる斉藤さんより、何も聞いてこないご主人の心情が気になりますが、どんなに相手と別れたくても、別れる理由があっても離婚が許されないのだとしたら、斉藤さんは不倫街道まっしぐらのためにこの道に入ったような皮肉さですね。

 

天に吐いたツバが自らに落ちてきた、そんな心境でしょうか。

ころもでした。

 

(参考元:FLASH 8/22、29日号)

 

 

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