毒舌ころも

気になることは胸に秘めず口にするサイト

錦織圭の疫病神!?観月あこの占い師「彼女はお金に困ってない」

スポンサードリンク

ころもです。

 

錦織選手の不調の裏に必ず出てくる名前「観月あこ」。現恋人です。

なんだか不思議な名前ですが、この名前は業界では有名な占い師、観月明希氏の「観月」からつけた芸名だそう。

なんでも観月あこさんのほうから「つけたい」と申し出があったといいます。

本当に、占いに傾倒しているのですね。

それはまあ自由ですが、なにせ錦織選手の最近の成績を観ていると、ここ一番の大事なときに力が出しきれてない、集中できてないということがあって、その原因は何なんだ!? どこなんだとなると、あれ、恋人が変わったからかな?

 

と、そこへ行き着くみたいな‥‥。

 

 

黒い噂が絶えないうえに‥‥‥

顔もそれほど可愛くない。

これが、試合や練習に集中できないほどに、あるいは周りが全員反対しても逃避行してでも一緒にいたいほど可愛いならまだしも、決してそうではないというところで「小さな イラッ」がテニスファン、錦織ファンたちの間で巻き起こるのでしょう。

 

実際あまりに普通すぎて、スーパーで同じマヨネーズを同時に手にとりそうになってハッとお互いの顔を見合ったとしても印象に残らない自信があります。

 

しかしそれだって、本当はどうだっていいこと。誰が誰を選ぼうが基本それは自由だもの。

 

ただ、黒い噂が絶えない観月あこさんは正直いって錦織選手にはふさわしくありません。これは理屈じゃなく、嗅覚がそう訴えてくるのです。

 

先日も週刊誌で錦織選手のブラックカードを使って豪遊しているという記事が掲載されました。

 

暑いさなか錦織選手が伊達選手と練習をしていても、一人車の中で涼んでいたり、場違いな格好をしたり、アスリートとして錦織選手を見ているというよりは、お財布として錦織選手を値踏みしているのじゃないかという邪悪な考えまで浮かんできてしまう。

 

有名占い師に結婚相談か

観月あこさんが信奉している有名占い師に写真週刊誌FRIDAYは独占取材し、結婚相手として錦織選手を紹介されたかどうか追求すると、

「たしかにお会いしたことはありますが、詳しくは喋れません。ただ、錦織さんとは良い仲だと私は思っています」

微妙な言い方ですが、紹介されたと解釈していい返事だと思います。

やっぱり、もうそんな結婚の話が出ているのですね。両者とも「結婚」を意識している段階か。早まるなと言いたいですね。

 

なんでもこの有名占い師と観月さんとの出会いというのは、観月さんの両親が占い師の依頼人であったことに起因するようで、そんな親経由で知り合ったからなのか、

「‥‥中略。誰に対しても親切で、料理も上手な子です。お父さんは北陸地方で手広く葬祭場を経営していて、お母さんも美容業では有名な方なんですよ。ですから、おカネには困っていない

 (引用元:FRIDAY 合併号)

 

いかにもお嫁さんにするにはふさわしい女性の理想像を語っている感じが気持ち悪いですね。

 

しかも、お金には困っていない、の一言は必要でしょうか。まるで、お金目当てで錦織選手と付き合っているように言われているがという言葉が脳裏に浮かんでいるような攻撃的な返しだし、誰かに頼まれたの? と言いたくなるほど弁解がましいタイムリーな答えじゃないですか。

 

頼まれたのかしら!?

 

さまざまな噂が出ていることを投げかけると占い師は、

 

「あこのkとを邪魔だと思う方々が言っているのではないですか? 彼女は誰にでもニコニコする性格ですので、誤解される面もあると思います。もし、ここで記者さんと会ってもボディタッチするような子ですから、私はあこにアドバイスをしているだけですが、錦織さんは彼女と付き合って良くなったと思いますよ」

 

とまたも援護射撃。まるで誰かにそういうように頼まれたような感じに受け取れて仕方ないです。

 

ただ、馴れ馴れしい子だ、とも取れる表現をうっかり入れてしまっているので、これはこの占い師の女性が感じた唯一の本音の可能性もありますね。

 

納得がいかなかったのでしょう、記者が最近の成績が芳しくないことを問いかけると、

 

「それは長い目で見なければなりません。アスリートには波がありますから」

 

といい、今後の二人を占ってもらうと、

 

「上手くいくと思いますよ。本当に仲良しですから」

 

と、まるで近所のおばちゃまでも答えられるような返事をしています。有名占い師でなくてもたやすく言えますね、この程度なら。

 

考えてみれば、観月あこさんの両親は占い師にとって依頼人という立場でした。それはいろいろ聞いているだろうし、相談もされるだろうし、悪いことは言えないですよね。

 

これはこれは失礼致しました。

 

上手くいくと思いますよ、今度からお悩み相談を受けたときにはそうころもも答えようかな。 だって、二分の一でそうなるだろうから。