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斉藤由貴が不倫釈明会見でシャツを胸元まで開き眼も半開き

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ころもです。

 

ぷっつんから不思議ちゃんからヒステリー、いろんな種類の女性が今世間を騒がせてますね。

今回は「制服の〜胸のボタン ふぉ〜♪」の斉藤由貴さん。

 本日発売の週刊文春に妻子持ちの開業医、主治医でもある男性との不倫現場をスクープされ、その釈明会見が今夜行われました。

それにしても、ヤフー記事に掲載された斉藤由貴さんの容貌の異様さ。

無造作というよりは乱れたポニーテールに落ちくぼんだ三重の眼、三白眼で虚ろなその容貌から徐々に視線を下に向けると、色だけは清楚な白だけど中の下着が透けて見えるシャツスタイルのワンピース姿。

注目したのは、その胸元です。

不倫の釈明会見であるにもかかわらず、わざわざ胸の谷間ぎりぎりまでシャツのボタンを3〜4個も外し、デコルテを目一杯見せているではないですか。

 

不倫の釈明なのに? Why?


不貞を働いていない、私は潔白ですと主張したいのだとしたら、せめて釈明会見のときぐらいはだらしなく開いた胸元のボタンを閉めようと思うのが普通だろうに、もしかしてボディーランゲージで自分の不実を告白しようとしてるわけ?

 

これこれ、これなんです。

 

これが何度反省した振りをしても、その実全く反省していない彼女の隠しきれない性(サガ)の正体なんだと思われる所以なのです。

 

感情に素直な自分、もっといえば欲望に忠実な自分を隠さない、隠さないことが誠実だと主張したいのだろうけれど、ただ性にだらしない女性としか世の女性たちには映らない。

でも、そういうものを見抜けない、目の前の斉藤由貴さんじゃなく、「制服の〜胸のボタン ふぉ〜♪」時代で時間が止まっている男性たちには、まだまだ不倫の対象として見られてしまうのかもしれません。

 

すでに夫婦関係は破綻していたか

釈明会見の中で、夫が関係性を知っていたのかとの問いに、

「何となくは知っていたと思います」

と斉藤さんは答えました。

 

何となくは知っていたと思います、たった一行だけのこの言葉でこれまでの夫婦関係がどんなものだったか想像がつきます。

 

夫は妻の不貞に薄々だけど気づいている。でも、それを問いただすことはしない。

妻は自分の不貞に夫が薄々気づいていることに気づいている。でも、それを確かめることはしない。

 

つまり、会話などもうなくなっている、すれ違いの状態だったのだろうなという推察です。

 

だからでしょうか、斉藤さんはもしこれがラブラブ夫婦ならどれだけご主人は辛いだろうと思われる非情な言葉をあっさりと口にしています。それは、夫婦関係が破綻する可能性について問いただされたときに、

そういう風に主人が思うとしたらしょうがないなという気持ちもしますけど

と答えたところ。

 

ずいぶんとあっさりしたものです。

 

これが文春の報道がただの誤解で、未だに自分は夫を愛し、家庭、子供を大事に思っているなら、どれほど白々しくとも、手繋ぎ写真を撮られてしまったとしても、もっと必死に自分の身の潔白を主張し、ふらふらしたどちらにもとれるような言葉など一切口にせず、はっきりと、きっぱりと、私が愛しているのは夫です。

 

そういうでしょう。

 

不倫相手とされる医師と男女の関係があったと思われたら本当に心外、迷惑、必死に報道を否定しあらがって欲しいと、自分がご主人の立場なら切にそう思います。

 

夫婦そろってモルモン教徒の信者ですから、当然、夫も度重なる過去の不倫も含めて妻の下半身事情にはそれなりの想いが再燃しているかもしれません。

 

同じ信者としての忸怩たる想い、夫という立場での想い、子供達の父親としての気持ち、それこそ、恋人つなぎと言われる手つなぎが「一瞬のこと」で織りなせる形ではないことも、いろいろ考えたのでは?

 

一瞬なら、肘や二の腕、仮に手をつなぐにしても五本の指を握る形になるはず。もし凹凸を組み合わせたような恋人つなぎを本当にしていたのだとしたら、それは一瞬の技というには苦しいし、これが一瞬のものでなかったとしたら、二人の関係が主治医と患者にすぎないと主張し続けることは厳しい。

 

不倫の味を覚えたのですね、斉藤さん。

 

そうでなければ、あれほど世間を騒がすことになった不倫報道を体験しているのに、思春期真っ只中の子供達と夫を抱える身で週に四回も個人事務所として借りているマンションで二人きりで逢うことに、これほど無防備でいられるはずがありません。

 

だいたいにして夫のいる主婦が不倫を疑われている相手のことを、

「‥‥中略、彼はそれを陰で支えてくれた大黒柱のような人。わたしのいろんな仕事に興味を持って下さって、ドラマや映画、舞台も見てくれて、こういうところはこうだったとか励ましてくれたりする。(彼のサポートでわたしも)自分を信じることができるようになった」

(引用元:シネマトゥデイ)

とベタ褒めするでしょうか。

 

要は、それらすべてのことを夫は何一つしてくれていないと訴えているのです。

 

陰で支えてもくれないし大黒柱のような存在でもない。自分の仕事に何も興味をもってなくて、ドラマや映画、舞台も一切見てくれず、アドバイスや励ましもしてくれない。そんな彼の無関心さのせいで、自分を信じることができなくなっていた。

 

暗にそう訴えているということに、気づいているのかいないのか。

 

奔放すぎます。

 

他人事ながら、この病は根深いのでなかなか納めることは難しいと思います。自分の心に正直に生きる、誠実に生きるというのは聞こえはいいですが、とどのつまり、自分以外の人間が傷つこうが自分さえ幸せならそれが一番、ということですから。

 

それにしても、「洋服の〜胸のボタン ふぉ〜♪」 開きすぎ。

 

服装の乱れは心の乱れ、ころもはそう教わって大きくなりましたよ。

 

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