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斉藤由貴も手繋ぎダブル不倫!開業医と週4度の背徳密会

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ころもです。

 

斉藤由貴さん、3度目の不倫が発覚!週刊文春がスクープしました。

今井絵理子さんの新幹線での恋人手つなぎダブル不倫が発覚し炎上続けている最中、私だって負けてないわよと言わんばかりに、その懐かしき名前が久々登場。

敬虔なモルモン教徒のはずの斉藤由貴さんと妻子ある開業医のダブル不倫。地元横浜でポルシェ911の誘惑といっていいのか、度重なる逢瀬を続けていた斉藤さんは前日に報道否定のファックスを報道各社に流したものの、ここでもまた恋人手つなぎ写真が激写され窮地に追い込まれる予感。

家族公認の開業医、選手とトレーナーのような関係と報道前日のFAXで弁明していたが、高橋尚子選手とコーチは手をつないで歩いたりしただろうか。

週刊文春8/10号を読み進めてみましょう。

 

妻子ある開業医と週に2度の逢瀬

誰にしても不倫は許されない。

ましてや斉藤由貴さんは敬虔なモルモン教徒で有名な人。

 

「タバコやアルコール、カフェイン類などは禁止。家族や夫婦のつながりを非常に大切にし、婚前の性行為や、夫婦間以外の性行為、ポルノ、自慰行為などが禁じられています。キリスト教の中にも同じ教えはありますが、モルモン教はより厳格と言えるでしょう」 

 

とは宗教学者の島田裕巳氏の記事での弁。(引用元:週刊文春8/10号)

 

そんな厳しいモルモン教徒の熱心な信者で日曜礼拝も欠かさないような斉藤由貴さんが、あろうことか、無宗教の人間ですら良心がはばかれる不倫、それも互いが家族のあるダブル不倫というのだから、人々の脳裏に”ある記憶”がデジャブのように浮かんだかもしれません。

 

尾崎豊さんと川崎麻世さん。

斉藤由貴さんの過去の不倫相手の名前です。

 

私は何度も過ちを犯しています

とは、妻子のいた尾崎豊さんとの不倫が発覚したときの記者会見で斉藤さんの発言。

「世間が誤解していると思うのは、キリスト教徒が過ちを犯さないと思っていることです。私は何度も過ちを犯しています。でも、不倫はどこの世界でもいけないことでしょう」

(週刊文春8/10号より引用)

不倫相手の尾崎豊さんとの関係を否定しながら、一方でそんなことも語っていたのだから激しい矛盾の中に本人もいたということなのか。

 

川崎麻世さんとの不倫は、斉藤さんが結婚する前年のこと。ミュージカル共演がきっかけで親しくなり、今回のお相手と同じポルシェに乗った深夜デートが写真付きで当時の写真週刊誌FRIDAYに掲載されたもの。

マンション密会、そしてポルシェでのキスシーンまで書かれていました。

 

何がびっくりって、この斉藤由貴さんという方は”わかっているのに止められない”のを自負しているのかこのときも、

「麻世さんが家庭を持っていて、宗教と理性の葛藤がありましたが、最終的にはこうなりました」と不倫関係を認めているところ。

 

わかっているのに、敬虔なモルモン教徒なのに、一度ならずも二度までもかい!という驚きと、開き直りへの呆然。

「前の人とのことがあったにもかかわらず学ばない人間なんだなと自分のことが悲しいです」(引用:週刊文春8/10号)

敬虔な信者どころか、誰よりも不倫好きじゃないかと思われる短期間での連続不倫劇に当時は大騒ぎでした。

 

そしてようやく同じモルモン教徒のご主人と3人のお子さんとの生活が落ち着いで再度のブレイクを果たし始めたこの時期の、3度目の正直ならぬ、3度目の大胆ダブル不倫!

 

この文春報道が真実なら、モルモン教の信者たちになんと申し訳するのでしょう。

 

と思ったら、2度の不倫報道のあとに、自覚がなく無責任な行動で除名処分を受けても仕方がない覚悟でいます、と本人も自戒しているのですね。結局これが口先だったということは、今回の3度目の不倫でわかってしまいましたが。

 

管理しているのは健康だけ!?

今回ダブル不倫のお相手とされる開業医A氏を文春が直撃すると、あくまでも自分は医者であり、密会マンションへの出入りについても往診といいはり、健康管理をしている、詳しいことを訊こうとすると守秘義務を持ち出し、すでにマンション以外で会っている姿も文春はキャッチしているというのに、A氏はマンション以外で会ったり食事をしたことがあるかについては「ない」と否定しています。

 

所属事務所はこの二人の関係をあくまでも主治医と患者の関係だといい、子供を09年にクリニックに連れて行ったのが初めてだと。またこのA氏は家族五人の主治医であることを強調、家族ぐるみであり不倫関係は事実じゃないと弁明したようです。

(参考元:週刊文春8/10号)

密会しているマンションについては今年の春くらいから斉藤由貴さんが個人事務所扱いで借りており、そこで原稿を書いたりいろいろしていると答えているのですが、だからといって「不倫じゃない」という答えには何もなってないところが致命的ですね。

 

原稿を書いたりという部分で、濡れた髪、パジャマ姿で橋本市議をホテルの部屋に招き入れた今井絵理子さんのことをまたも思い出してしまいました。

みな、そんな内容で世間が納得すると思っているのか、元アイドルという甘さが共通してそう言わせてしまうのか謎が深まります。

 

総合的な美容メンテナンス?

あくまでも密会マンションは往診のために通っていると弁明する事務所。

けれども往診するはずのA氏が斉藤さん本人よりも先にマンションに入っているところを文春は二度にわたり目撃しているので、

「Aさんは診察道具のようなものを一切持たず、手ぶらでマンションに入っていますが?」

と食らいつきます。するとどういった状況で診ていただいているのかはわからないといい、でも、往診で会っていると先生からも聞いていますというではないですか。

 

つまり、往診だというのは不倫相手とされるA氏本人から聞いた話であって、信ぴょう性は全くないということを裏付けてしまった形ですね。

 

家族ぐるみのはずなのに、

斉藤さんの夫は何も知らなかった

 

決定的と感じたのは、文春が斉藤由貴さんのご主人にマンションを借りていることやA氏の往診のことをを訊いても知らなかったということ。

あれ? 家族全員の主治医なら、その個人事務所というマンションに往診にきている事実ぐらい当然知っていてもいいのにと不思議です。

マンションを借りている事実を知らないということは、斉藤さんも話せない何かがあるのでしょうか。

 

それとも、家族ぐるみというのがそもそも嘘も方便だったということでしょうか。

 

きっかけは総合的な美容メンテナンスだったかもしれませんが、密室でそれが行われていた以上、そして夫がその存在を知らなかった事実から、背徳の匂いを感じてしまうのはころもだけではないはず。

 

二度あることは三度ある。

 

不倫に前科がある斉藤由貴さん、すでにその綻びが出まくっていますが、これも芸の肥やしということでこのままブレイクを続けるのか。

今後の成り行きが気になりますね。

ころもでした。