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有村架純の姉の有村藍里の顔がブサイク過ぎ!?写真集も大ゴケか

 

 

 

ころもです。

 

美人と不美人というのは主観的なものもあると思うのですが、有村架純さんのお姉さんは微妙に厳しいですね。

ご本人もそれはわかっているのでしょうが、自覚がある風をアピールしながらも、女優に興味を示し「妹と姉妹役とかできたらいいなと思います」と発言するなど、どんどん妹の領域に侵食していく感じがまた怖いです。

 

使い方として今じゃない気がしますがここは敢えて、二人は、

似て非なり

と言わせて下さい。

 

デビューは私が先と言いたいのか

妹の有村架純さんより2歳年上の藍里さんは、デビューも実は先だったのですね。知らなかったです。

名前も「新井ゆうこ」という芸名でグラドルとしては10年のキャリアがあるというからなかなかですが、長ければいいというものじゃないことも芸能界の厳しいところ。

実力、そして人気がすべてといってもいいこの芸能界において「私のほうが先なのにどうして後から芸能界入りした妹のほうが人気があるわけ?」というのは、彼女自身の中では正当な理由なのかもしれません。

 

でも、いうまでもなく年功序列の昭和の企業じゃないのだから、芸能界は才能と人気と実力で上り詰めたものが美味しい思いをしていくことを、10年のキャリアから学ばなければならないのじゃないでしょうか。

 

改名した本当の理由は便乗では?

実名がバレてしまったので、仕事にもっと責任を持ってやっていきたいから10年目にして本名を変えました。

 

藍里さん本人はそんなすぐにわかるような嘘めいたことを口にしているようですが、誰もそんなことを真に受けてはいないと思います。

 

妹の活躍はそれを列挙、説明する必要もなく、その名前が世に知られてから作品やCMが途絶えたことさえありません。超売れっ子です。

 

そんな妹と血が繋がっている。

あれ、私もいけるかも?

 

そう一ミリも思わなかったと神に誓って言えるでしょうか。

 

あの子のお姉さんなら使ってみようか。話題性という意味では十分すぎる立場ですから、本来そう思ってもなにもおかしくはないです。

 

けれども、その手法は実は”諸刃の剣”であることを、誰かが教えてあげなければいけなかったのですよ。

 

姉妹だからやっぱり似ているね!

 

だったらお仕事も増えたかもしれません。でも、似ているようで似ていない。一部似ているけど決定的に似ていないところがある。

 

姉妹なのに全く似ていない!

 

残念ながら藍里さんは、後者の部類に属しています。似ていません。赤の他人よりは寄せているぐらいで、もしかしたらアナウンサーの加藤綾子、カトパンの親戚といったほうが納得されるかもしれない感じです。

 

有村架純さんに似ていないから、だから妹のように人気が出ないということでもありません。ピンで需要がないのだということに気づく必要があると思うわけです。

 

初のセクシー写真集も1000部にも届かない売り上げでさんざんだそうです。似ていなくても個人的に魅力があれば、写真集というものはそこそこに売れるものじゃないのでしょうか。

 

鑑賞するだけなのですから、演技の才能も音楽の才能も不要なのだし。

 

でも、似てる似てない以前に、何かが「欠落」している感じがして、毎回顔を見るたびに不安な気持ちにさせられます。

 

妹より勝っているのは美尻だと発言されてましたが、勝ち負けという言葉を言わなくてはいけない立場、言わせられる立場になっている現状を今一度見直したほうがいいかもです。

 

美人不美人というのは理屈じゃなく、「おさまりがいいかどうか」という点が実は非常に大事なんじゃないかと、多くの芸能人の方々の顔を見ていると実感します。

 

おさまりがいいかどうかとは、つまり「バランス」「安心感」といった漠然としたものなのだけれども、そのバランスというものは実に絶妙で、1ミリ、2ミリの狂いがとんでもなく不安なビジュアルにしてしまうのです。

 

あと1ミリ、あと2ミリ、それは目の間であったり、鼻の穴だったり、鼻の下だったりといろいろです。

 

不美人という顔があるというよりは、その前に、なぜかわからないけどその顔を見ていると「心のおさまりが悪い」という感じ。

 

妹さんに便乗していないと主張し続けるより、妹の人気にあやかって写真集出しちゃいましたと言ったほうがむしろよかったかもしれないです。

 

実際、間違いなく有村架純さんのお姉さんということで良きにつけ悪しきにつけ注目されていることに間違いはないわけですから。